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はぁ?メンバーシップを100件辛口レビューの有料記事企画へ勝手に駆り出された私が、note収益化の在りようについて思うことを話そう。

    クロサキナオ

    こんな問題提起をしました▽

    note界隈が炎上してます。

    巷で話題になっている
    メンバーシップ辛口批評企画。

    なんでも100件のメンバーシップに参加して、その運用スタンスをジャッジするって企画が持ち上がっていたらしいね。

    まぁ、知ってる人は知ってるよね。
    敢えて「なんのことか?」は言わないよ。

    その主旨としては、…

    — ナオnote (@na0_note) July 17, 2025

    note界隈が炎上してます。

    巷で話題になっている
    メンバーシップ辛口批評企画。

    なんでも100件のメンバーシップに参加して、その運用スタンスをジャッジするっていう企画が持ち上がっていたらしいよ。

    まぁ、知ってる人は知ってるよね。
    敢えて「なんのことか?」は言わないよ。

    その主旨としては、

    ・入ってはいけない理由
    ・入ったら後悔する理由

    を洗い出すという、
    一見、下世話な企画です(´-ω-)ウム

    正直、この手の企画は
    2025年にnoteブームに突入して、
    随分と立ち上がることが多くなったんよね。

    しかしながら、
    私がnoteを始めたのが2023年6月27日。
    メンバーシップを始めたのが2023年9月25日だね。

    そうなると、
    メンバーシップ黎明期の頃から、
    運営をしてる訳ですよ。

    比較をされることなんて、
    マジで日常茶飯事。
    記事にもたまにかくけど、初期は色々と言われたもんよ(´-ω-)ウム

    なので、個人的な意見を言うと、
    「またやっとるな…」くらいの感覚です。

    ハッキリ言うと、

    ・100本有料記事を買って優劣を調べてみた
    ・メンバーシップランキングを付けてみた
    ・PVを比較してみた

    定期的に立ち上がる企画や、
    個人マウントと同じレベルで下世話です。

    どれだけ美辞麗句を並べても、
    比較が生まれれば、「下」に分類される人もいる訳ですよ。

    そしてそういう人たちは、
    勝手に選ばれていて拒否権はほぼないに等しい。

    言うなれば、
    一方的にリングに上げられて、
    素人からレジェンドの無差別級マッチに、
    ぶち込まれて辱められることも考えらえる。

    こんなデスマッチに結構な頻度で、
    私は呼ばれてるんよ、しかも拒否権無用で。

    特に今回は「辛口専門」ということで、
    それはそれは壮絶を極めたよ(´-ω-)ウム

    下手であっても本気で書いている人からすれば、
    引退したくなるほどのレベル。

    ひどいよね。

    そして、ひどいついで。
    あまりに思うところがあったので、
    私の本音の部分を書こうと記事にすることにした。

    ついでにその記事で書いていた、
    私のメンバーシップの評価も軽く触れよう。

    個人の主観なので、
    そこをご理解の上でご覧ください。

    その前に一言。
    「作者、覚悟出来てんな?」

    まず、最初に一番強く思ったことが、

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    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

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