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【メンバーシップ攻略編②】存在意義と利用意義。

    クロサキナオ

    やぁ、いらっしゃい、今日も頑張っていこっか。

    さぁ、3月に入っちゃったね。
    色々と身の回りの環境も変わってくる人が多くいるかもしれないね。

    心機一転、これから始まっていく。
    春はとってもいい季節。しっかり学んでいきましょう。

    メンバーシップを作ろう。


    メンバーシップ攻略編②ということで、今回は三部作でお送りします。

    3月からはクリエイティブ活動の変換機ということで、発信サイクルも多少変わってくるとは思うけど、為になる内容は継続していきます。

    「楽しく、続ける」為にも、「収益化」や「継続方法」なんかも切り込んでいくことで一層、専門性の高い思考を生み出していく方向です。

    「メンバーシップ攻略編」は過去に一通りの内容を出しているよ。まずはこちらをご覧いただくとより、伝わるのかなと▽

    また、収益に関わるビジネス色に寄ったテーマ。併せて「マーケティング攻略編」と「コンテンツ攻略編」もまだ見ていない場合は、ご覧ください▽

    ・有料記事
    ・有料マガジン
    ・メンバーシップ

    等の収益化を目指す、または購入時の楽しみ方を知りたい。という方向けにはこちらの買い切り型のマガジンをオススメしています。ぜひご覧ください▽

    さてさて、前置きが長くなっちゃったね。

    まず「メンバーシップ」についてはご存知かな?既に参加している人もたくさんいると思うけど、その存在を知らない人も多いよね。要は月額制の会員サービスのこと。

    ✅学び
    ✅癒し・共感
    ✅趣味
    ✅ライティング
    ✅ファンクラブ

    これらはメンバーシップオーナーの意向に沿ったテーマでお送りされているよ。私の場合だと「記事発信」に超特価した学び系のプラットフォームって訳。

    普通に自前でサブスク型のプラットフォームを用意するとなると大変じゃん?noteには基本機能でそれが実装されている。手数料は10%かかるけど、機能がある以上、note本部としては活用してもらいたい訳。

    夢のような機能だけど、その割に活用者が少ない。
    そんな状況の理由は何だろう?

    note以外では結構盛り上がってるプラットフォームもある。もちろん、これにだって「理由」はあるんだよ。そこを知らずに正面突破でnoteメンバーシップの開設をしたところで惨敗は必死。既定路線さ。

    個人のクリエイターが多いnoteで、サブスク型のビジネスが成立するって一つの理想形だと思う。だからこそ間違えない。

    今回のお話はその辺りを特に重点的にフォーカスした内容でお送りしています。運営に関心が無くとも、利用者目線であったり、応用してビジネスでも活用できる考え方を持っておくと色々チャンスに活かせるよ。

    それじゃ、そろそろ本題にいこうか。
    あなたのメンバーシップライフがより華やかになりますように。

     
     
     
    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

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