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生成AIは有料記事とは不向きなの?仕事には使えるのにnoteには相性が悪いChatGPT。その真価とは?

    クロサキナオ

    やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。

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    めっちゃ頑張ってる人が多いから気まずいんだけど。書きたいことを全部詰め込んだ長文ほど、最後まで読まれないもんなんよ。大事な部分を残すために、思い切って削る勇気が必要だよ。伝わらない長文は、努力ではなく“自己満”まっしぐら、noteは長さより“残る言葉”で評価されるからね。

    — ナオnote (@na0_note) August 10, 2025

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    noteって上半期より少し穏やかになった?

    そう感じている人も多いかもしれません。

    というより、
    3年やっている身としては、
    2025年1~6月の上半期の方が異常な動きだったからね。

    毎日のように新しい人が、
    「noteで稼ぐ( `ᾥ´ )オラー」って感じで、
    どんどん新規参入が止まらない雰囲気だったよ。

    ちょうど2023年末ごろの、
    テレビ放送された頃も似たようなブームがあって、
    ドバッと人が増えて、ドバっと消えました(´-ω-)ウム

    しかし、
    その多くの人が残した記事は無駄にならず、
    新しい人に違った形として残っていくんだね。

    「生成AI」

    です。

    生成AI(Generative AI)とは、AIが学習データからパターンや特徴を抽出し、新しいコンテンツを生成する技術のことです。テキスト、画像、音楽、音声、動画など、様々な形式のコンテンツを生成できます。

    AI調べ

    ということで、
    noteは現在1,000万人を突破して、今もなお増加中だよ。
    この勢いは恐らく留まらず伸び続けてるね。

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    現役の人も、辞めた人もたくさんの記事を書いてくれたおかげで、noteはそのデータを保有し、独自でAI分析に充てる過程にあるのが現在。

    創作にしても、独特な表現や発想、
    物語の起承転結なんかも壁打ちの回数をこなすほど、
    再現性も高くなるし、AIは賢くなる。

    その用途さえ間違えなければ、
    仕事にだって思いっきり活用出来るし、
    今や生成AIはテキスト領域だけじゃないんよ。

    しかしながら、noteではまだまだ実践出来てない人が
    まだまだ多いのが現状だよね。

    「この記事AIだな…」

    って思うようなものは、
    なんとなく興が削がれるし、
    「その人らしさ」がないかが課題のnote。

    これはAIの使い方を間違えてるんよ。

    いや、使い方をどうこう言う気はないけどね。
    ただ、AIにプロンプト投げて、
    それを書き出したものを「はい記事です」
    じゃつまらない。

    それじゃ売れないし、
    生きた創作物にならないんよ。
    出力された記事を編集するのは当たり前。
    そんな些末な話をしたいんじゃない。

    ちゃんとやれば記事も売れるし、
    収益だって上がるんだよ。

    多くのnoteクリエイターが勘違いしている、
    AIによって知るべきところは、

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    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

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