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“フォロワーは多いのに売れない人”が知らない信用の仕組みがコレ。

    やぁ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。

    今日は"ブラックラベル"の日だよ。
    また一つ学んでいきましょう。

    前回は”「概念先行型ビジネス」の罠”についてのお話をしてみました▽

    「ブランドと信用は、まったく別物です。」

    なんとなくわかる人も多いと思うけど、SNSやnoteをやってると、ここをごっちゃにしてる人がほんっとに多い。

    例えば、フォロワーが多い。インプレッションも多い。
    「すごい人だ!」と思ってしまうかもしれないけど、実際には“全然売れていない”人が山ほどいるんだね。

    むしろ、逆にそこそこのフォロワー数でも、
    “静かに毎月売れてる人”もいる。

    この違いは何か?

    「ブランド」と「信頼残高」の違いだと、私は思ってるよ。

    ブランドっていうのは、派手さやイメージ。
    言ってしまえば“他人があなたをどう見ているか”の記号でしかないんですよ。

    でも「信頼」は全然違う。

    ・地味でも、約束を守る
    ・売るよりも、届けたい想いがある
    ・続けてきた積み上げがある

    この“蓄積”があるかどうかが、信頼残高になるわけじゃん。

    しかもシビアなのが、この信頼残高って一瞬で崩れるんだよね。
    たった一言の軽率な発言とか、裏切りとか。
    誤魔化しとか、“見えてる人には全部バレてる”んだな。

    正直な話をすると、
    私も過去に一度、大きく信用を失ったことがある(と自覚している)。

    嘘とか、裏切りとかじゃなくて、

     
     
     
    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

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