メインコンテンツへスキップ
見出し画像

え…そんなに?メンバーシップ運営なら絶対覚えておいて

    クロサキナオ

    3月後半にこんなポストをしました▽

    noteメンバーシップが160名になりました!このアカウントをスタートして、勢いよく伸びてます。お気軽にご参加お待ちしています🤗 pic.twitter.com/lUHADfcVeA

    — ナオnote (@na0_note) March 30, 2025

    2月にSNS用の新アカウントを作って、
    たくさんポストをしながら、動き探っていました。

    それと、連動するようにメンバーシップも、
    少しずつ発信内容変えたり、
    わかったことを共有するようにしてます。

    その甲斐もあって、3月は
    どんどんメンバーシップの会員さんも増えてくれました🤗

    そして、4月に入る。

    画像

    なん…だとっ…!!( ; ロ)゚ ゚

    noteでは月が変わると、
    メンバーシップの更新によって、
    その数が変わったりします。

    発信をしたり、
    記事を投稿することで、
    毎日新メンバーさんの加入が期待できる。

    でも減る時って、”月初の一括払い”なんだよね。

    メンバーシップを運営している人なら、
    誰だって経験があるこの月初のトラウマだよね。

    普通に考えると、
    会員さんの人数が減るってショックじゃないですか。

    ですが、
    数の大小にかかわらず、
    ある程度の人数になってくると、
    必ず起きます。

    前月の月初を振り返ると、
    その時はどうだったのか。

    停滞していた時期もあったので、
    その当時に比べたら全然マシなんだけど、
    それでもこの時期には思うところがあるのは、
    運営者なら、共通認識です。

    でも、
    メンバーシップは、
    今やnoteの花形機能です。

    「メンバーシップを運営したい…」

    こっそりそう思ってる人、いるよね?
    メンバーさんが増えると嬉しいよ。

    でも、それと同時に、
    この抜けるという事実も、
    必ずあることは知っておかないとね。

    なので今回は、
    メンバーシップを運営していく上で、
    こういうモチベーションが落ちたしまいそうな時に
    どう対処するべきかのお話です。

    こちらも併せてご覧ください▽

    はっきり言っておくと、
    運営していくのっていい話だけじゃありません。

    そこそこ人数を抱えている人も、
    心が折れるのはきっとこのタイミング。

    発信するって簡単じゃないからね。

    「心が折れそうな時」

    には、こう考えてみるのが自然です、

     
     
     
    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

    あなたへのおすすめ