
noteの使い勝手、1週間目の評
今日は日曜日休日なので手短に書かせていただきます。
私は主にPCとかタブレットとかの比較的表示エリアの広い環境でnoteを利用しているので、今一つピンと来ていないところがあるようです。
今朝の閲覧で、小説記事を投稿されている方の文を拝見して、
「短文切り」
という、書籍ではまずありえない書き方を知りました。
しかしPCモニタでは一見隙間が大きくなっても、画面の小さいスマホとかで読むととても見やすいのだろうな、と。
そんなことも知らないの?
とか叱られそうですが、私にとっては目から鱗でした。
しかも、私のような駄文・長文で書く者にとっては、画期的だったのです。
私の場合、長文になるのはやたら行替えすると文章の意味が細切れになって内容が理解されなくなる気がするからです。
でも、
”読む人の姿を想像しながら書く小説”
ってなんて素敵な小説なんだろう、と感動すら覚えます。
noteはアプリとブラウザで閲覧が可能ですが、端末は今時はスマホのような小さい画面で読む人が多いんでしょうか?
noteは少しずつ慣れつつある今、
ひと昔に、スマホだけで小説を書いていた頃を思い出して、新鮮な気持ちに立ち返ることができました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。