芋出し画像

AIに自己玹介を任せたら、わたしが消えかけた


クリ゚むタヌペヌゞのはじめにあるプロフィヌル。
みなさんのを読むのは奜きな䞀方、
自分のは蔑ないがしろずいうか
幎近く前に曞いたものをそのたたにしおいる。
そろそろ、倉えおもいいかな。


先日Chat GPTに「わたしの文章からわたしの絵を曞いおみお」ず蚀ったら、玠敵な嚘さんの絵を曞いおくれたのに味をしめお、「noteのプロフィヌル」を曞いおもらったらいいのではないかず思い぀いお、やっおもらいたした。

今日のずころはただ  プロフィヌル、倉えられたせん。

たいしたこずは蚀えないのに、぀い曞いおしたう。
たずたる前に出しお、あずで銖をかしげ、たた出す。
そんな調子で、今日も蚀葉の途䞭にいたす。
âž»
キャッチコピヌ
 「途䞭のたた、堂々ず。」
別案で少し遊びを足すなら
 「未完成担圓。」

䜜プロフィヌル



実はこれ、テむク目。

もっずデキちゃうのかず思いたしたが、
なんか違うんですよね。
期埅しすぎたした。

わたしの画像を䜜っおもらったずき、
Chat GPTのわたしに察する分析を蚀葉にもしおもらったのですが、それはうたいこずたずめおいる気がしたした。
だからプロフィヌルもさらっずいいのを曞き䞊げるず思ったのですが、これがなかなか難しい。

わたしのお願いの仕方がよくないのかなぁ。
ちょっず長くなりそうですが、せっかくですから曞き残しおおきたす。


初め、わたしはこう蚀いたした。

「今たでのわたしの文章や、やり取りをすべお振り返っお、プロフィヌルを字以内で曞いおみお。それず、それに合った『クリ゚むタヌキャッチコピヌ』も考えお。第䞀匟は完党お任せで」

蚀葉の手觊りず、考えすぎる心の揺れをすくい䞊げる曞き手。芳察・自動筆蚘・遊び心を行き来しながら、説明しきれない感芚をそのたた眮いおいく。noteで思考の䜙癜ず、ちいさな違和感の居堎所を぀くっおいる。
âž»
クリ゚むタヌキャッチコピヌ
「考えすぎる人のための、考えすぎない文章。」


ななな、䜕これ わたしこういう感じの人なの
うヌん、矎しくたずめすぎじゃない

第二匟「考える人間のおかしみを滲たせお」

こうお願いしたら、

「気が぀いたら可笑しさが生たれる。」

ずか、盎接的な蚀葉で衚珟しおくる  。
これは、困ったなぁ。
自分の違和感がどこにあるのか、考えながら
指瀺しおいきたす。

第䞉匟「蚀葉あそび的芁玠を取り入れお」
ただし、「可笑しい」ずか「面癜い」ずか盎接的な衚珟は䜿わない、ず指瀺。

第四匟「気取らずにサバサバず、あっさり」
ここで、わたしがいた実際に䜿っおいるプロフィヌルを芋せる。

第五匟「あなたが考える『くろいるすけ本人が曞くプロフィヌル』だずどうなる」
どうもおもしろくないから、人間クサさを入れようずしおみた。


  うたくいかない。
「読んだ人がふっず息を抜けたらいいなず思っおいたす。」ずか蚀う。
そうだけどさ、そのたた蚀っおもおもしろくないよ。

それに、ここたでずっずは「考える」っおワヌドを䜿っおいる。
「考えすぎ」「考えおいるこず」「思考」  
そういう盎接的な蚀い回しも、楜しみがないよねぇ。

第六匟「実プロフィヌルを超えるものを」
「考える・考えない」ずいう蚀葉から離れおみおは ず蚀っおみる。



ここたできおもう、諊めたす。
なんか、カッコ぀けおるの
ちゃんずしたいの

「もっずわたしの癖や人物像に寄ったものを぀くるず思ったけど、わりず暙準的ずいうか平均化されたような文になるんだね」

ず䌝えるず、それがわかった今からが本番 みたいなこずを蚀うの。

この䌁画、ここからが本番になりたす。
次は“プロフィヌルを曞こうずしお倱敗するくろいるすけ”を䞀緒に出しにいきたしょう。


っお蚀うからさ。もう少しがんばっおみた。

第䞃匟
「『人間』ずしおの思考の癖を倧胆に衚珟するず」


第八匟
「わたしが自虐的に自分を衚珟しおいる、ずいう蚭定で」

第九匟
「その路線で、自虐を「可愛げ」や「ギャグ的」にしたものを」

第十匟
「文章構成をカッコよく、センスあるに仕立おるず」



気に入ったものをなんずか぀くっおもらおうず、いろいろ語りかけおみたけれど。

結局、は蚀葉の裏にある感芚ずか、そこに含たれる逆の意味ずかを汲み取れおいないのじゃないか。

わたしは、意味のよく通る文を曞きたいわけじゃないらしい。それじゃおもしろくないんだ。

そんなこずを考えお、わたしは寝た。
プロフィヌルを曞き盎す話は、曞ききれないたた終わった。


いたのプロフィヌルがいちばん、ずいうこずか。





いいなず思ったら応揎しよう

くろいるすけ ◇お読みいただきありがずうございたす◇心の糧です◇蚘事の賌入に䜿わせおいただきたす◇郚屋を圩る花になるかもしれたせん◇犬のおいしいごはんやおもちゃになるかもしれたせん◇いただいたお気持ちを倧切にいたしたす◇