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エッセイの加点項目とはイラストで、精一杯想いをかくという話

    黒夢(クロム)@俳号

    この記事はコンテストで入賞することに関心がある方とともに初心者が挑戦した手順を知りたい方にとっては、おもしろいかもしれません。

    「すのう杯」に提出したわたしの記事とより上位に評価された記事との差分を考えてみた。

    そこで、気づいた「画像」あるやん。

    コンテストは2000文字以内と指定があった。

    ■テーマ・形式
    「#私も家事が好きになる」というテーマで、投稿をお願します。
    ※2000文字以内 マンガやエッセイ、イラスト、小説など、ご自由にお書きください。形式は問いません。1人1作品のみ。

    「すのう杯」の募集記事から引用

    2000文字以内とあるが、画像に関する制約はない。

    しかし、わたしは文藝誌に掲載されることを想定しているため、コンテスト記事には「賑やかし帯」、動画や画像をあえて採用しなかった。

    画像に関する可能性を追求してみたい。
    スーシ。さんは、コニシ木の子さんのコメントに寄り添って「特別賞」の基準を可視化するために記事にして訴求していた。

    話は変わる。
    わたしのプロフィールを一部引用する。

    未完で生まれ、
    T K系、ポンコツ族、mika派、ラディアータ目を自称し未完。

    T Kさんについては、記事をアップした。

    ということは、ポンコツ族を宣言しなければならないような気がしてきた。

    そこで、族長のポンコツさんを描いてみた。

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    #ポンコッザンス
    次は、派閥の長たるmikaさんに関する記事をアップしたい。



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    あなたに新しい、美しい、楽しいことを伝えたく。滝、温泉、島根の出雲富士に癒されています。未完で生まれ、ポンコツ族、mika派、ラディアータ目を自称し未完。 ”ビジョン:言葉を通じて、人々に勇気を与え、忘れられない記憶を創造する。”サムネはお気に入りのImageFXです。

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