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「絶対に読まれる文章」を見つけてしまった。

    読まれる文章を書く真髄。
    優れた書き手は一様にこう言う。



    「誰かの一人のために書きなさい」




    が、、、できない!!!!!
    僕にはできない。。

    1ヶ月10万字書いているくせにできない。
    もはや根本的に向いてないんだと思う。才無き者はここで立ち去る。それしかないと思った時、あちこちオードリーが目に飛び込んできた。そこではいつもはピンクのベストの人が、割烹着で

     
     
     
    弁護士を辞めて、noteにエッセイ書いて暮らしています。

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