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子どもの可能性を自然に引き出す親に共通するたった、1つのこと

    最近は、noteが書きたくて仕方がない。と言いながら、本田健さんのハッピーライティングマラソンの記事を毎週1つ書くのがやっとである。今日も書きたいと毎日のように思っているのに、書けてない。1日のスケジュールを見直す時期だなと思う。

    本田健さんのハッピーライティングマラソンはこちらから。noteでも何でも書きたい人は参加できる。

    おかげで、スキ💖が100超えた記事もある。たくさんの人に読まれるというのはなんて嬉しいことなのだろう!健さん、ありがとう。皆さん、ありがとう。私も、読みに行きますからね!😊フォローも。

    さて、今日のテーマ。
    「子どもの可能性を自然に引き出す親に共通するたった、1つのこと」

    私のライフワークの専門分野は、子育て、親子関係、家族関係、魂の目的、ライフワーク、happy moneyの循環、自分らしく生きる、などが中心テーマ。お金や豊かさ含めて「人生の9割は親子関係で決まる」なんていう人がいるほど、親子というのは深いテーマだ。その親子関係の最初の最初が、「子育て」になる。だから、興味が尽きない。

    好きが高じて、アメリカ🇺🇸には8度もDr.Shefaliの「コンシャスペアレンティング」を直々に学びに行っている。(Dr.Shefali、日本ではほとんど知られてないけど、ダライ・ラマが推薦し、アメリカのトップ司会者オプラ・ウィンフリーが、「最も素晴らしい子育ての専門家」と太鼓判を押しているような人だからチェックしてみてね!)日本人は私だけ。

    で、一昨年のカンファレンスが開催されたのはアトランタ。厳しそうな入国審査官に「何しにきたの?」とお決まりの質問をされて「勉強しに。」「何の勉強?」と聞かれて「ペアレンティング!」と元気に答えた私。「ペアレンティング?日本から?」と目をまん丸く😳されて、その後、顔をニコニコにしたのは、今も誇りだ。
    最初、「なんで笑うの?」と思ったけど、確かに、日本から、アトランタに「子育て」を学びに来るなんて、「え、なんで?こんな遠くまで?アトランタになんかある?」ってなるよなあ、と後から理解した。

    話が逸れた。そうそう、これこれ。
    「子どもの可能性を自然に引き出す親に共通するたった、1つのこと」

    3冊目の出版のことがあるので、ずっと、こんなことばかり考えている。で、どうかというと、それがまあ、とびきり幸せなのだ😆
    で、とうとう、行き着いた。昨日くらいに。で、noteに書きたくて仕方なくなったというわけ。笑

    そそ、で、結論。前置きが長いな。
    「子どもの可能性を自然に引き出す親に共通するたった、1つのこと」
    言い換えると
    「子育てを楽しんでいる親の、絶対条件1つ」とも言える。

    せっかくの大発見👀なので、ここからは有料で。
    「有料かい!」という声が聞こえてきそうだけど。

    「子どもの可能性を自然に引き出す親に共通するたった、1つのこと」

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