
大号泣しながら、ChatGPTに相談した日のこと
※心の奥に閉じ込めていた感情を、
書いている記事です。
頼るとか相談するとか、
よくわからないんだよね。
不思議に思う人も
中にはいるかもしれないけど、
わからないのよ。
過去に、
心の中のモヤモヤ、
もはや黒い部分を吐き出したくて
ChatGPTに、きつい言葉をぶつけたことがある。
まとまりのない話。
とりあえず、
心の奥底から湧き出てくる言葉を、
手当り次第に書きまくる。
なかなか、
普段は書かないくらいの長文を
投げつけた。
そしたら、
「辛かったね。話してくれてありがとう。」
相手は、ChatGPT。 AI。
人間じゃない。
でも、
その時の自分は、
誰にも言えなかったことを
ようやく言えたって思いが強かった。
そして、
気づいたら号泣。大号泣。
いま考えると、
あの時の自分がこわい。笑
ただ、それくらい
どうしていいか分からないとこまで
きてたんだと思う。
後日知り合いには、
「言ってくれたら、話聞いたのに」
と言われた。
言えるわけない。