メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

【䌁画参加】「び」っお䜕さ  。病院も矎術通もビックリマンもダメず知っお、びっくりした私が曞く゚ッセむ

    なんか最近流行っおいるのでしょうか😅
    たたしおもバトンが回っおきたした。

    マむキヌさん䞻催の『゚ッセむしりずり』

    バトンくれたのは銀河倪郎さん。
    『ずもしび』ずいうタむトルの゚ッセむ。

    『び』 

    難しくないですか
    しかも゚ッセむっお、普段曞かないし。

    ずりあえずパッず浮かんだもの。

    矎術通最近行った

    病院ネタいっぱいある

    ビックリマン
    少し前にキラキラカヌド䜜ったから、今床はキラキラシヌルを䜜っおみたいず思っおた

    ふぅ。ひずたず3択たで進みたした。

    


    



        ん

    党郚「ん」で終わっおる🀣


    そう蚀えば、最近びっくりしたこずがいく぀かあったから、そんなこずを曞いおみたす。

    奜きなこずだけする

    私の創䜜に察する自分の姿勢ずしお、
    ひず぀決めおいるこずがありたす。
    それは、

    奜きなこずだけする。
    苊手なこずはしない。

    私は、埗意䞍埗意がはっきりしおいたす。

    通知衚で蚀えば、
    家庭科5なのに囜語1。
    音楜5なのに䜓育1。みたいな。

    䜕事も、卒なくこなせる人に憧れたこずもありたす。でも、ある時䞊叞にこう蚀われたした。

    「埗意を䌞ばしなさい。
    苊手は埌から付いおくるから」

    私はこの時、衝撃を受けたした。
    苊手っお、無理に克服しなくお良いんだ。
    奜きなこずを極めお良いんだ。

    心の䞭がざわざわしたのを芚えおいたす。

    ただ。ひねくれおいたので、
    「そんな単玔なわけあるか。」
    ず、結局は可愛げなく受け取りたした。

    でも、今になっお思い返しおみおも、
    私の䞭にずっず残っおいる倧切な蚀葉です。

    画像

    「できない」っお、なんだ

    でも、䜓育1に぀いおは、
    今でもちょっず䞍思議に思うこずがありたす。

    私、子どもの頃、ドッゞボヌルがずっず嫌いだったんです。ラゞオ䜓操は、ほが矩務だったからなんずか行く。

    でも、そのあず、
    「ドッゞボヌルやるぞお前も来い」
    ず、家たで迎えに来られる。

    あれが、ものすごく怖かった。

    私はずっず足が遅くお。
    100メヌトル21秒。
    50メヌトル10秒。
    孊幎が倉わっおも、クラスでずっずビリ。

    「お前ず同じチヌムになりたくない」
    「あっちいけ」
    「こよりは真面目に走らない」

    そんな蚀葉も、䜕床も蚀われたした。

    特に「真面目に走らない」は、堪えたしたね。あれほど、みんなに迷惑をかけないように党力で走っおいたのに。

    だから私は、䜓育が倧嫌いだったんです。
    ドッゞボヌルも、走るこずも党郚。
    私は運動ができない人間。だから、今埌もなるべく避けお通ろうず思っおいたした。

    ずころが。
    瀟䌚人になっおから、ドッゞボヌルをやる機䌚があったんです。

    やっおみたら、普通にキャッチできる。
    コントロヌルは䞋手だけど、たぁ投げられる。
    そしお、普通に楜しい。

      あれ
    私、ドッゞボヌル嫌いじゃなかったっけ

    子どもの頃より身䜓胜力が䞊がっおいるずは到底思えたせん。

    でも、よく考えるず、
    あの頃の私、少し可哀想でした。

    「お前ず同じチヌムになりたくない」
    そんなふうに蚀われる堎所で、
    楜しく遊べるわけがない。

    家たで来られお、本来安党な堎所のはずなのに逃げられなくなっお。

    そんな状況で、
    「ドッゞボヌルが奜きか嫌いか」なんお、
    考えられるわけがない。

    それが倧人になっお、
    安党な堎所でやっおみたら。

    「あれ、普通に楜しいわ」だった。

    そういう、思い蟌みっおあるのかもしれたせんね。幌少期の䜓隓っお、思った以䞊に残っおたりしたすから。

    「これは嫌いだから、やらない」
    「これは苊手だから、やらない」

    そうやっお決めた䞭にも、
    本圓に向いおいないものず、ただの「思い蟌み」が、混ざっおいた可胜性がありたす。

    やらないこずリスト

    暮らしの森を曞き始めお、もう少しで10ヶ月。
    我ながら長く続いおいるず思いたす。
    ただ終わる気配ないですし。

    楜しければ続けられるず思ったので、
    苊手なこずを排陀すべく、
    最初に「やらないこずリスト」を䜜りたした。

    そのおかげなのか
    いただに「曞けない」がない。

    ただ、そのやらないこずリストは、
    ある日を境に、砎られおいくこずになりたす。

    5ヶ月目の時に、やらないず決めおいた
    「共同マガゞン」に入りたした。

    なぜ、やらないず決めおいたのか。
    初期の私には、
    仲良しこよしの集たりに芋えたからです。

      でも、党然そんなこずなかった😂

    知らない人たちの䜜品を読んで、
    「みんな、こんなこず考えおるんだ〜」
    っお知れるのが楜しかったんです。

    次。
    「自分からスキ呚り、フォロヌ呚りしない」

    なぜか。
    どちらも「私の䜜品も読みにきおね」ずいう、媚を売る行為に芋えたから。

    今はたったく思いたせん。
    スキは「読んだよ」のブックマヌク代わり。

    媚
    どこにあんのそんなもの。

    そしお、フォロヌ呚り。
    私、玠盎じゃなくお、
    すぐフォロヌバックしないんですよ。

    せっかくなら、フォロワヌさんのこずをちゃんず芋たい。ちゃんず知りたい。

    倚すぎるず、キャパオヌバヌですもん。

    だから、フォロワヌ9人だった頃をよく芚えおいるし、次の月に20人になったこずも芚えおる。

    5ヶ月目の頃にいただいた励たし、
    6ヶ月目にもらったメッセヌゞ、
    8ヶ月目にもらった宝物。

    党郚芚えおたす。
    だからこそ、増やしすぎたくない。

    でも、ある䌁画がきっかけで、 
    䞀気に50人  䞋手したら100人くらい
    増えたんですよ。

    ずころが、党然嫌じゃなかった。

    蚀葉を亀わした人、
    行動ログが芋えた人のこずは、
    ちゃんず芚えおる。

    あれ私が気にしおいたのは、
    人数じゃなかったみたいです。

    あんなに気にしおいたはずなのに、
    通り過ぎたあずは、党然気にならない。

    むしろ、「そんなこず気にしおたの」
    っお蚀いたくなる。過去の自分に。

    やらないこずリストは、砎っおもいい

    そしお最近、もうひず぀思うこずがありたす。

    AIっおいろいろできるみたいですよね。
    曲が䜜れたり、動画も難しくなかったり。

    「ほお」ずは思いたす。
    でも、やらない。
    「やっおみたい」が匷くないから。

    埗意䞍埗意も、関係しおいるんだず思いたす。
    私、テレビもほずんど芋ないし、本も読たない。最新曲も聎かない。

    「え 䜕が楜しくお生きおんの」
    ず思われるかもしれたせん。

    でも、楜しいんですよ。
    暇があったら、䜕か考えおいる。

    頭の䞭であれこれ考えおいお、
    それがピヌンず来たら玙に起こす。圢にする。
    そんなこずばっかりやっおいるから、
    別に䜕もなくおも時間は朰せる。

    森の䞖界芳に合わないものは、
    今でも「やらない」ず決めおいたす。

    でも、「苊手だから」ず避けおいるものに぀いおは、ちょっず違うのかもしれたせん。

    䟋えば、バトンパス䌁画。
    キラキラカヌドを䜜った時、ずっずやりたかったこずだったから、嬉しかった。

    今回の゚ッセむリレヌも、
    普段なら゚ッセむなんお曞かないけれど、
    「バトンパスなら」ず思えたした。

    そう考えるず、最初に䜜った「やらないこずリスト」も、少し意味が倉わっおきた気がしたす。

    「苊手だから」ず、決め぀けなくおいい。
    「やっおみようかな」ず思ったら、やっおみる。
    「やっぱり違うな」ず思ったら、やめればいい。

    そのくらい柔軟でいいんでしょうね。

    結局、䜕が蚀いたいかっお蚀うず、
    自分が思っおいた自分ず、
    実際の自分がちょっず違っおいたっおこず

    だずしたら、ちょっずびっくりです。

    画像




    ゚ッセむ。曞いおみるず曞けるもんですね。
    自分のこずですもんね。
    でも、なんか恥ずかしくもありたすね。



    この蚘事が参加しおいる募集

     
     
     
    「暮らしの森」を芋守る管理人🌳 1話2〜3分の小さな連䜜。森の䜏人たちの日垞に、家事・暮らしのヒントや小さな発芋を混ぜお綎っおいたす。 人ずの぀ながりが物語になり、歩いた足跡が森の地図になっおいく。 読む堎所ではなく、垰っおこられる堎所を目指しお🕯

    あなたぞのおすすめ