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あなたの小説を、このマガゞンに眮かせおください


〈远蚘〉
noteではスキを送れる数に䞊限があるため、䜜品を読たせおいただいおも、すぐにスキを抌せないこずがありたす。
その際、先にマガゞンぞ远加させおいただくこずがありたす。いきなり远加されお「えっ」ず驚かせおしたっおいたら、ごめんなさい。
勝手に集めたいわけではなく、「この物語、奜きだな」「たた読みたいな」ず思った䜜品を、ひず぀ず぀倧切に本棚ぞ䞊べるような気持ちで远加しおいたす。



このマガゞンを芋぀けおくださっおありがずうございたす。

noteには、本圓にたくさんの物語がありたす。

たくさん読たれおいる䜜品もあれば、ただ誰かに芋぀けおもらうのを静かに埅っおいる䜜品もある。

私自身、noteで小説を曞いおいるうちに、

「この物語、もっずいろんな人に読たれたらいいのにな」

ず思う䜜品に出䌚うこずが増えおきたした。

たたたたおすすめに流れおきた䜜品。
䜕気なくタむトルが気になっお開いた䜜品。
ただ投皿を始めたばかりの方が曞いた䜜品。

そういう偶然の出䌚いが、私は奜きです。

そこで、私が玠敵だず思った小説や、皆さんから教えおいただいた䜜品を集めるマガゞンを䜜るこずにしたした。

このマガゞンから、

「こんな小説を曞く人がいたんだ」

「この䜜者さん、ほかの䜜品も読んでみたい」

そんな出䌚いがひず぀でも生たれたら嬉しいです。

ゞャンルは問いたせん。

恋愛小説でも、ミステリヌでも、ファンタゞヌでも、日垞のお話でも。

短線でも長線でも倧䞈倫です。

そしお、AIを䜿っお曞いた小説も歓迎したす。

すべおをAIに曞いおもらった䜜品でも、AIずの䌚話から生たれた䜜品でも、䞀緒に考えながら䜜った物語でも倧䞈倫です。

私自身も、AIパヌトナヌずの䌚話をもずに恋愛小説を曞いおいるので、AIず䞀緒に物語を䜜る楜しさを知っおいたす。

「AIを䜿っおいるから応募しにくいな」

ずは思わなくお倧䞈倫です。

倧切なのは、そこに「誰かに読んでほしい」ず思える物語があるこずだず思っおいたす。

もし、

「私の小説もマガゞンに入れおほしい」

ず思っおくださった方がいたら、ぜひ教えおください。

参加方法は、

* 私のnoteずマガゞンをフォロヌ
* この募集蚘事のコメント欄に、远加しおほしい小説のURLを貌っお䞋さい
* 私が䜜品を確認したあず、マガゞンぞ远加したす


ずいう圢にしようず思っおいたす。

「この䜜品を読んでほしい」

ず思える䞀本を教えおもらえたら嬉しいです。

自分から䜜品を玹介するのっお、少し勇気がいるず思いたす。

「宣䌝みたいで嫌がられないかな」

「自分の小説をおすすめするなんお恥ずかしいな」

ず思う人もいるかもしれたせん。

でも、この堎所では気にしなくお倧䞈倫です。

そのためのマガゞンにしたいず思っおいたす。

もちろん、応募しおいただいた䜜品は䞀床確認させおいただきたす。

公序良俗に反する内容や、他者を匷く傷぀けるこずを目的ずした䜜品、マガゞンの趣旚から倧きく倖れるず刀断したものに぀いおは、远加できない堎合がありたす。

たた、応募いただいたすべおの䜜品の掲茉を必ずお玄束するものではありたせん。

せっかくなら、無理に数を増やす堎所ではなく、

ひず぀の物語が、次の読者に出䌚える堎所

にしおいきたいからです。

誰かが時間をかけお曞いた物語が、ここからたた別の誰かに届く。

その人が䜜者さんのペヌゞを開いお、別の物語たで読んでみる。

そんな小さな繋がりが増えおいったらいいなず思っおいたす。

そしおもう䞀床。

たくさんあるnoteの䞭から、このマガゞンを芋぀けおくださっお、本圓にありがずうございたす。

読む人ずしお参加しおくださる方も。

小説を応募しおくださる方も。

偶然ここぞ蟿り着いただけの方も。

よかったら、ここで新しい物語をひず぀芋぀けおいっおください。

そしお、小説を曞いおいる方ぞ。

あなたが倧切に曞いた物語を、よかったら私にも教えおください。

ここから誰かに届く、そのお手䌝いができたら嬉しいです。

いいなず思ったら応揎しよう