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未来の娘たちへのラブレター

    昨日のつづき。

    このnoteを書いていくうちに
    わたしの中で少しずつ
    「書く理由」が変わっていきました。


    「今」はこんなに鮮やかなのに
    いつかはきっと忘れてしまう。
    そう思うとすごく怖くなった。


    だから、このnoteは
    未来の娘たちが
    大人になった時に読むための
    わたしからの
    「ラブレター」にしようと決めました。



    あなたたちは
    こんなに愛されているんだよ。



    娘たちが
    こんなにも
    いろんな感情にさせてくれることに

    そして
    こんなにも深い感情が自分の中にあることに
    自分で驚いています。


    自分の放つ「ことば」が
    自分も
    相手も

    世界も
    つくっていくと思うから

    少しずつでいい

    できることなら優しくありたい。


    大丈夫。
    どんなわたしであっても
    娘たちにはきっと伝わってる。



    でっっっかい愛。



    そう信じて
    今日も「ことばのきろく」を綴ります。

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    3歳と2歳の年子姉妹と夫との、ことばのきろく。 今しかないこの時間を、ことばに残したくて。 毎日ぼちぼち生きています。 あとから見返した時、少しあたたかく、 やさしい気持ちになれますように。 ……プロフィールには書けない、 「外面はいい、わたしの内側の顔」を記事に投稿中。

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