note分析マニュアルをClaude Codeに対応したら、Claude Opus 5.5が出た|note分析マニュアルv4.0
9/23に、『KOTAYA式note分析マニュアル』をv4.0に更新した。
今回の目玉は3つ。
Claude Codeに対応した。
昔の私が、盛られなくなった。
そして、分析屋が、分析して終わらなくなった。
……後ろの2つは何の話か分からないと思うので、順番に書く。
Claudeいちねんせい、
Claude Codeに対応する
私もつい最近、Claude Codeを使い始めた。
そして、分析マニュアルにも取り入れた。
v4.0からは、Codex・Antigravityに加えて、Claude Codeでも使える。

そうしたら、v4.0を出したのと同じタイミングで、Opus 5.5が出た。
狙ったわけじゃないが、どうやら5.5はコスパ最強らしい。
ちなみに私は、Proプランの枠を使い切ったら20倍プランに重課金しようとしているところだ。220ドル、月額約3万。
でも、Opus5.5のコスパが良すぎてなかなか使い切れない。
しかも、Opus5.5を試すために、無料で1回リセットできちゃう。さらにさらに、100ドル分のクレジットまでもらえる……だと?

課金する気満々なのに、させてもらえない。

昔の私が、盛られなくなった
これまでは、月別のグラフを累計のスキで出していた。
でも累計だと、古い記事ほど長く置いてあるぶん数字が大きくなる。
つまり、グラフだけ見ると「最初のころの私、すごかったんだな」となる。
…いやそれ、あとから読まれただけやしな。
v4.0からは、その月に受け取ったスキで出す。
書いた中身の差が、ちゃんとグラフに出るようになった。
昔の自分に、勝手に負けなくて済む。

また、24時間スキや、7日スキも指標に加え、
記事の初速まで測定するようにした。
分析屋が、分析して終わらなくなった
これまでのレポートは、「なるほど」までは出せても、「で、何する?」が具体的じゃなかった。分析屋が、分析だけして満足してた。
そこでv4.0では、分析の章を5つ足した。
反応の質
外部リーチ
記事の作り
商品と導線
次の一手
直すところに優先度を付けて、やる順番まで出す。
レポートはデザイン済みのHTMLで届く。
目的を選ぶボタンを押すと、自分に必要な手順だけが開く。

v4.0分析レポートのサンプルを見る👇️
ちなみに、開発者の私より詳しくv3.0 →v4.0の変更点をまとめている記事が既にあったので貼っておく😇
すでに買ってくれた人へ
追加料金はかからない。
購入者したnote記事から新しいZIPを取って、AIに渡して「更新して」と書く。
4文字で終わる。
Codex・Claude Code・Antigravityのどれを使っていても同じ。
10/4(日)まで、据え置き価格
v4.0リリース記念で、
10/4(日)23:59まで4,980円据え置きにする。
そのあとは、6,980円。
9/28(月)に、Codexの無料実演会がある。
実際にCodexを使ってどのように分析しているか、見てみてほしい。
録画は実演会のあと、
2~3日以内に公開する予定。
note分析マニュアルはこちら👇
共犯者なら、コメント欄にレビューを記載すると1,000円キャッシュバック
最後まで読んでくれて、ありがとう。
今日はこれで合格。
KOTAYA🌸

