鍵となる存在こんた2023年5月23日 20:59生きているとそこが一番の平穏で安全ではないことをわかっていても自分という箱に鍵をかけてしまうことがある長く閉じた暗い箱に光がさす時どこかで見覚えのある鍵を持った貴女がいた懐かしい匂いと柔らかな光が僕の弱さをゆっくりと溶かすふと流れた涙で僕の魂を思い出す… #創作大賞2023 #オールカテゴリ部門 #エッセイ#詩#オールカテゴリ部門#創作大賞2023#妄想独言#エッセイ#詩#オールカテゴリ部門#創作大賞2023#妄想独言