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【MiriCanvas】AIプレゼンテーションが、また大型アップデートしてました

MiriCanvasのAIプレゼンテーション機能、また進化してました。2026年7月16日、公式から大型アップデートの発表があったので、デモ動画までしっかりチェックして、内容をまとめておきます。

生成フロー・AIチェック・デザイン方式・インポート機能の4項目が、まとめて刷新されています。


生成フローが、1ステップに統合

以前は「ストーリーライン」の作成と「概要」の作成が別々の工程だったんですが、これが1つのステップにまとまりました。

デモ動画を見ていると、テーマを入力するだけで、内容と流れがすぐに整理されて出てきます。話の骨組みまで一気に作ってくれる感じです。

チャットで頼むだけで、その場で直る

生成された内容は、AIが自動で点検したうえで、チャットでの対話的な修正リクエストに応じて編集できるようになりました。

作り直すんじゃなくて、チャットで直しながら仕上げていくイメージ。「ここをこう直して」と頼むだけで、その場で反映されます。

300テンプレート×1,000レイアウトが自動で組み合う

デザイン面も大きく変わっていて、約300のテンプレートと1,000以上のレイアウトを自動で組み合わせる新しい方式になりました。

内容を入れるだけで、複数枚のスライドがプロ級の見た目で自動生成されます。デザインの知識がなくても、それらしい仕上がりになるということです。可愛いデザインも多くてみてるだけでワクワクします!

手持ちの資料が、そのまま素材になる

インポート機能も強化されていて、PDFに加えてPPTX・DOCX・XLSX・CSVといった主要なビジネス文書のアップロードに対応しました。

既存の資料をアップロードするところから、プレゼン作りを始められます。手元にあるPDFやExcelの資料を、そのまま素材として使えるようになりました。

まずは、試してみる

テーマを入力するところから、すぐに新しい生成フローを体験できる状態になっているので、気になった方はまずは軽いテーマで一度触ってみてください。

この記事は、MiriCanvas公式Xポスト(2026年7月16日)とその添付デモ動画をもとに構成しています。機能の詳細や対応状況は変更される可能性があるため、最新情報は公式アカウントでご確認ください。

#MiriCanvas #AIプレゼン #生成AI #プレゼン資料 #AI活用

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