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Replicateを試してみた

    混合順

    諸事情でReplicateを試してみようと思います。

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    Replicateはアメリカの会社で、Cloudflareという会社に買収されたスタートアップですね。

    色んな生成AIのAPIを従量課金で利用できるみたいなので、試してみます。

    動画でも解説してます。


    アカウント作成

    「Sign in」をクリックしてみます。

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    出ました。
    アカウントが何故かGitHubのアカウントしか受け付けていないという謎仕様。
    GitHubぐらい使えないなら、使うな的な感じなんですかね。

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    GitHubアカウントは以下のページから作成できます。

    サインアップを押して、

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    色々入力するか、Googleアカウントとかを使う感じですね。

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    おそらくこれでGitHubのアカウントが作成されます。


    改めて、この画面で「Sing in with GitHub」をクリックします。

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    ReplicateとGitHubアカウントを連携するという画面になりますので、「Authorize replicate」をクリックします。

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    emailを入力させられるので、メールアドレスを入力して、「Save email preferences」をクリックします。

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    あー、なんか色々聞かれますね。

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    適当に入力して「Save personal preferences」をクリックします。

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    複数人で作業する場合は、組織を作った方がいいらしいです。
    個人なので、なにもせずに「View your dashborad」をクリックします。

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    とりあえずアカウント作成完了ですね。

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    次にやることを指定してくれています。

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    無料枠で生成

    「いくつかのモデルをチェック」から、数回分だけ無料での生成が体験できるみたいです。

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    いくつかの選択肢があるみたいです。

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    google/imagen-4を選択すると、この画面が表示されます。

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    適当にプロンプトを書き換えて、「Run」をクリックすると生成されました。

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    1回生成しただけだと、チェックはつかなかったですね。
    無視して次に行きます。

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    支払い方法の登録

    ↑の「支払い方法の追加」をクリックすると、以下の画面が表示されます。

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    「Set up billing」をクリックすると、以下のstripeの画面が表示されます。
    必要事項を入力して、「保存」をクリックします。

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    クレジットカードが登録されました。

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    「Add credit」をクリックすると、以下の画面が表示されます。

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    「Custom」を押すと、$5とかでも購入できるみたいですね。

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    無事購入処理が進んでそうです。
    クレジットが少なくなったときに、自動で購入するかのチェックボックスがありますね。今回はチェックはつけずに「Save」をクリックします。

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    無事$5課金されました。

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    これはいつ更新されるんですかね。

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    クレジットを使って生成

    APIは使うつもりがないので、ブラウザで生成してみます。

    画面上部の検索窓からモデル名を検索してみます。
    今回はSeedream 4.5で。

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    Seedream 4.5を開くとこんな感じですね。

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    さらっと生成されましたね。

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    クレジットもしっかり削られましたね。

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    感想

    固定費やサブスクなしの従量課金制なので、とっつきやすいですね。
    ComfyUIの課金ノードと同じ位置づけですが、利用可能なモデルの数がReplicateの方が多いです。

    まだ$0.04しか使っていないので、使いやすさとかは分かりませんが、Cloudflareに買収されたので、変な破産の仕方とかはないのと、セキュリティも安心感がありますね。


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