
150年の時を経て、岡山のある村に住んでいた一族の子孫が甲子園で集う✏️ほぼ毎日note181
耳ビジnote部、参加しています。
一日遅れですが、8/28のお題について書かせていただきます。

昨日は、子供を通してつながった
東京在住Aちゃんと甲子園へ阪神タイガースの応援。
Aちゃんと私のご先祖様の不思議な繋がりの話を以前noteに投稿した。
↑私の大叔父の著書をきっかけに、
Aちゃんと私のご先祖様が繋がりがあったことがわかった話。
さて、8/28の試合は、タイガースの快勝だった。
Aちゃんはいつもは東京ドームか神宮球場などでの観戦。
久しぶりのホーム甲子園での勝利に、テンション上げ上げなAちゃん。
Aちゃんはご実家は関西なので、時々甲子園に足を運んでいる。
前回の甲子園は娘さんと観戦だったのだが、偶然私と同じ日だった。
なんの見どころもない負け方で、試合終了後秒で、「近年稀に見る💩試合やな」と友人のスマホに息子さんからLINEが来るほど。
しかし昨日は、心配された雨も上がり、人気選手の活躍もたっぷり噛み締めることができた、最高の試合だった。
「きっと私らのご先祖さまが、子孫の私たちが楽しめるように、応援してくれてるんやね」
と言いながら天に向かって、
「ご先祖様ありがとう〜」と手を合わせた。
ご先祖様の名前を呼ぶとご先祖様はお喜びになるとは、朗読仲間の愛ずんこちゃんがいつもお盆に朗読するお話の一説。
歴女Aちゃんのおかげで、明治時代のご先祖様の名前がわかり、想像できるようになった。
◯◯彌次郎さん。
あなたの子孫は令和で楽しく幸せに暮らしています。
ありがとうございます。