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不燃ごみは明日捨てます。現代詩。

そろそろ
言おうか
再現なく
言おうか。

そばかすの数を数えながら
嗚咽する毎日
創元京都という
小束は
その余力よりも
先にあることだよね。

なんとなく
いま
おしっこを
漏らしました。

そういったのは誰だったのか

小さい小学生の自分だったような。

再現ない忠告と
軽減のないrealityshorts。

ぼくらは
笑わられるだけの
存在だと
YouTuberは
語る。

そのカタルシスに
耐えられない過程で
存在のあまりにも大きいRiscを
おばあさんは
騙る。

あなたのために生きました。
あなたの目のために生きました。
あなたという結束のために
空きました。

あなたという
血族のために
生きました。

想像するよりも
安易で

加担擦るよりも
難易で

わたしという
有り難みを
膿を出さないで
信じてほしい。

ららら

ららら

その日に蒸し終わるというあなたという結束のためには使用済みができる男にも連絡確認して連絡確認やけれどもねぎらいの確認やけれどもねぎらいをまた話すと刹那をする予定やけれどもねぎらいの確認やけれどもねぎらいをまた話すという結束をもらった。

不燃ごみは明日捨てます。



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