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相互フォロー、フォローバックについて考えてみた。

    ご挨拶

     こんにちは、みなさんお元気ですか。

     今日のお天気はどうですか? 

     今日のニュースについてどうですか?

     今日の運勢は? 
     
     今日は、いい日になりそうですか?

     挨拶は、大事ですね。

     他人は自分を映す鏡ですね。


    Let It Go

    ブログの記述について

     このブログでは、ご挨拶などでは、「ですます調」を使います。
     いつも記事では、論文でよく使う「である調」をつかいます。

     これには、集中して考察することを意識してその形式を使用することにしました。

     この後の、「この記事作成について」からは、「である調」で記述します。

     ただ、である調といっても、であるという言葉をあまり使っていないので、である調とは言えないかもしれません。(ですます調ではないという意味)

    この記事作成について

     自己紹介文などで、フォローについての記事は、特に固定記事等で特に目にする。この記事の作成もとりあえず固定してみる。
     まだ、noteはじめてから間もない状態で、内容も発展途上段階でまだまだ更新する必要がある。noteでは、人に読まれているという感じが他のブログサービス等よりもするような設計になっており、やりがいにつながっているような気がする。収入にもつながればと思う。
     Amazonでの買い物などは、なるべくブログを通して行うようにするとブロガーの応援にもなるので、そうなるようにしたい。
     買い物する側は、金額は変わらないので、ブログで紹介されているもので気になるものがあれば、なるべくそこを通して購入するようにして頂きたい。
     ブログは、今のところ毎日更新できているが、資格試験の勉強のこともあり、更新できないこともあるかもしれないが、なるべく続けてみたいとおもう。
     自分のブログを更新する中では、多くの方に見て頂けるようにしたいと考えると、相互フォロー、相互リンクは必要となってくるので、もし、気に入っていただけるようであれば、ご紹介いただければとおもう。
     不定期であるが、紹介記事なども更新していく予定であり、この記事の後半にも少し掲載しておく。

    はじめに

     相互フォロー、フォローバック100%とかは、賛否両論あるが、その辺について少し考えてみる。
     フォロワー数は、情報発信力。フォロー数は、情報収集力。とも読み替えれる。コミュニケーションは、情報の発信と情報の収集があって成立する。
     その媒体はWEBでも、紙でも、直接の会話でも同じであり、話し上手とか交渉術とかは、その発展形であり相手にどのような影響を与えるかという結果を目的にしたコミュニケーションである。
     自分自身の情報発信力を増やすことで、収入につながることもコミュニケーション力の結果である。

    【人望が集まる人の考え方①】人望は人生の成功と幸福に直結する人間関係の技術

     この記事を書いているときこの動画を見た。この内容は、フォローやスキなどについても当てはまると考えられる。

    フォローによる効果

     まず、フォローによる効果について考える。 
     フォローバックは、フォローされた人に対して、フォローしてくれたお礼に私もフォローしますという意味であり、情報発信力を伸ばしたいことに対して効果のある行動である。
     相手が、情報発信力を伸ばしたい場合、フォローバックされるとその情報発信力が伸びる。

    ◆フォロー(スキやいいね等も含む)することの効果
     ◇された人への影響(推定)
      ・フォローされた人のモチベーションが上がる。
      ・フォローされた人のフォロワー数が増える。
      ・自尊心が満たされる。

     ◇フォローする側の効果
      ・フォローすることで配信情報が優先的に表示できる。
      ・既読したこと等の目印になる。
      ・いいね履歴で後から見返すことができる。
      ・すぐに探し出しやすくなる。
      ・人望が上がる。

    自分の行動が影響力

     自分からフォローというのは、なかなかできないというのが自然であり、できることなら自分はフォローせずにフォロワーをたくさん増やせれば、楽に情報発信力をつけることができる。
     そのようなことができる人は、既にそれなりの情報発信力を持っており、それなりの影響力のある存在であることが考えられる。
     いい情報発信を常にできれば、必要とされる率も上がり影響力も上がる。
     逆にいい情報発信していても、閉鎖的に運用すれば、誰もその情報に気付かない。
     情報発信力を伸ばすことは、noteでいい記事を書くこと、他の人の記事を読み、スキやフォローすること。等が好循環の結果につながる行動であるといえる。

    不公平感

     自分がフォローして、フォローバックなしは、損した気分がする。
     そういう場合は、リムることも選択肢に入ってくる。フォロー人数に制限がある場合は、特にフォロー整理やリムることは必要になってくる。
     スマイル・微笑みは、相手に好印象を与える行動であり、フォロー、フォローバック等は、その点が共通している。

    フォロー、フォローバック活動

     「フォローバックします」等ということは、今自分は情報発信力を伸ばしたいというメッセージの発信である。そういう努力の積み重ねで情報発信力がついてくる。

     自分が情報発信力や影響力を伸ばしたい場合は、そういう人を積極的フォローして自分の情報発信力も伸ばすべきである。
     フォローして情報収集し、フォローされて情報発信力を得る。記事の紹介や、サイトの紹介等もその一環であり、いい記事を書くためには、引用等が必要になってくるが、その記事の中で、そのサイトが紹介されていることになり紹介されたサイトや記事は、情報発信できたことになる。

    記事・クリエイターのご紹介

    せっかくなので、ここで記事のご紹介。

    私の記事を紹介してくださった方。

    私をフォローしてくださった方々。

     ぜひ、スキやフォローをしていただきたい。
     私のフォロワーは良い感じなので、全て紹介したいが、ピックアップでご紹介する。


    noteでフォロバという言葉で、検索した結果で見つけた記事。

     先ほど、noteで検索して出てきたので、スキ&フォローしてみた方々。 

    まとめ

     上記のように損得勘定で考えず、自分から情報発信で紹介することができる。うまく情報発信すれば、閲覧者の時間短縮やWEBでの滞在時間を楽しいものにすることも可能である。
     
     フォロバ100%という言葉は、自己紹介としては、悪い言葉でもなくフォロワーを増やしたい人もお得な気持ちで、気軽にフォローができるので親近感がある印象が残る。
     ある程度、情報発信力がついてこれば、このフォロバ100%という文字も別の言葉に変えてもいいが、多くの人とつながりたい。多くの人に発信したいという気持ちの表れとしてフォロバ100%はありかもしれない。
     まだ、フォロワーが少ないので、フォロバ100%できている状態なのでフォロバ100は、できないかもっていう心配は今のところない。その状況は、なったときに考えてみたい。

     お金の情報、健康の情報、人間関係の情報、学習法、技術の情報、政治的な情報、色々な目的を持つ方々がいると思うが、この記事を見た全ての方々のお役に立てればとおもう。この気持ちを大事にしながら、記事の更新をしていく。

    ご挨拶

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    Ka-tsu

     
     
    ka-tsuです。よろしくお願いします。

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