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#愛読書で自己紹介

    のーこ

    山根あきらさんのこちらの企画に参加します📕

    📕

    1冊目はこちら

    ちいさなあなたへ
       アリスン•マギー

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    私は母の子どもであり、子どもたちの母である。

    物語は赤ちゃんが生まれて幸せなところから始まる。

    段々と子どもは成長し離れていくであろう過程

    ラストは

    あなた自身の髪もぎんいろに輝く日がやってくる
    わたしのいとしいこ
    その時にはどうか私のことを思い出して

    子育てをしている時は精一杯で、親も元気ならなかなか連絡もなくて寂しくなるのだろうか

    ラストは少し切ない

    🌹

    2冊目

    あつかったらぬげばいい
       ヨシタケシンスケ

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    あつかったら ぬげばいい

    当たり前のことなのだ。

    つかれているのかどうかよくわからなくなったら
    つかれたことにすればいい

    とか

    だれもきずつけたくなかったら
    じょうずなうそをつけばいい

    へやがちらかってたら
    とりあえずむきだけそろえればいい(本など)

    なんか「うんうん」て、なるんです。 

    🌹

    3冊目は

    らいおんのおやつ
       小川 糸

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    余命宣告を受け「ライオンの家」で人生の最後を迎える主人公

    「おやつ」はライオンの家で毎週日曜日にみんなのリクエストから作ってくれる。

    私のリクエストのおやつはなんだろう‥

    まだ決まっていない

    この本をまた手にしようと思ったのは

    友達が緩和ケアになったから?

    彼女が食べ物があまり食べられなくなったから?

    彼女はロキソニンでは痛みが抑えられなくなってきて医療用麻薬を用意しているらしい

    もう会いにも行けないのかな

    🌹

    暗くなってしまいましたね🙏


    よろしくお願いします☘️

     
     
     
    記憶と記録 慌ただしい人生を過ごし、振り返ると沢山の思い出が記憶から消えていることに気づきました。この先の自分の為に想いをここに残します。 大変申し訳ありませんが、落ち着いてnoteに向かう時間が少なくてコメントのお返事が遅くなります。

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