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父、そして母

    のーこ

    皆さんは今まで生きてきた道のりのアレコレを覚えているのだろうか

    振り返ってみると記憶の欠片がポロポロと崩れ落ちて無くなっていた。今ある欠片が無くなる前に書き残す事にした


    便りのないのは元気な証拠

    父と最後に会ってから数十年

    お互いに連絡先も知らない

    生きているのか死んでいるのか

    だから便りなどあるはずもない

    ところがある時、父のことで通知のようなものが届いたことがある

    (この記事はお金を払って読んでいただくほどの記事ではありませんが、思うところがあり有料といたします。)

     
     
     
    記憶と記録 慌ただしい人生を過ごし、振り返ると沢山の思い出が記憶から消えていることに気づきました。この先の自分の為に想いをここに残します。 大変申し訳ありませんが、落ち着いてnoteに向かう時間が少なくてコメントのお返事が遅くなります。

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