メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byemsan_mind

note書きたくて夜中2時に目が覚めた話

    こんばんは!きのこです🍄

    現在夜中の2時です(笑)

    画像
    執筆始めた時間

    夜中の目覚め

    風邪をひいていて寝苦しかったっていうのもありますが……。

    ただ、私、一度目が覚めてまた寝付けないっていうことが、これまでの人生でそうそうなかったんですね。

    こんなことは動画編集を始めて初案件をいただいた時以来ではないでしょうか。

    それと夫と大喧嘩して怒りでアドレナリンが出まくってる時( ºωº )チーン…

    夢中になれること

    今日なんで目が覚めたかと言うと、noteの執筆がしたかったから。
    ついでに資格勉強したい。

    いずれおいおい書こうと思ってるんですが、
    これまで
    ・動画編集
    ・YouTube運用
    ・Instagram運用
    ・ブログ作成                  
    等を、リスキリングの一環として勉強してきました。

    でも、その時もこれほど強い気持ちで取り組みたいと思ったことはありませんでした。


    現在、私は朝活をしているグループに所属しているのですが、「早起きできない」と相談したことがあります。

    メンバーの1人が「やりたいことがあれば自然と目が覚める」と教えてくれました。

    その方は私と同じように育児をしながら動画編集しているすごい主婦。
    この方、自分時間を作りたいと考えているそうです。

    「おかしいなぁ…私もやりたいと思ってるはずなんだけどなぁ」と当時こう思いながら聞いてました。


    ただ、今振り返るとこの時はこれらには仕事としての義務感を感じていました。
    副収入を得るために、動画編集以外の新しいステップアップが必要だと感じていたからです。

    noteへの情熱

    しかし、noteの執筆は違います。
    私にとってnoteは、
    YouTubeやTwitterと並ぶ重要な発信手段であり(この2つを同列で扱っていいのか何とも言えないのですが、私の中では2大コンテンツです。)、
    今後noteの市場価値は大きく成長すると信じています。

    なおかつ、様々な発信を試した結果、noteが自分の肌感として自分に合っていると感じました。

    先人たちは凄かった

    noteの執筆を続ける方のKindle本を最近読みました。この御方、毎日1000文字のnoteを書いていたそうです。

    マジですごくないですか?
    しかもこの方note執筆続けながらKindle本出版してるし2人目出産してるんですよ。
    スゴすぎ。天賦の才能でしかない。

    まずは形からと言いますし、私もこの方を見習ってnoteの更新頻度を上げていきたいと思っています。

    noteの執筆は楽しい

    noteを書きたいという気持ちが自然とワクワクさせるんです。

    あれも書きたい。
    これも書けるな。
    子どもに買うおもちゃに対してもあっこれネタになるな?とかなんとか。

    こんな風に考えていたら自然と下書き原稿が増えました。

    画像
    下書き原稿

    その結果、いつでも公開できるようにnoteを書き上げなきゃと決意した私は、二度寝することなく起き上がることができました。

    まとめ

    改めて、今の私のやりたいことはnoteを書くことだと実感しました。

     
     
     
    \小1の壁で辞めたくない!/ ~自分も家族もすり減らしたくないワーママへ~ 地方金融・30代・2児母(4,3歳)の「キャリア温存作戦」をお届け! 育休〜時短の失敗談やリアルなノウハウが読めます↓ SNS迷走から「大丈夫かも」と思える未来へ🌟 ▶まずは固定記事からどうぞ↓

    あなたへのおすすめ