
ここまでの感想
太陽を直視できないような
そこまでの美しさはないけれど
日々眉間の受け止める物や事
それをくらいすぎないように
スクロールする休みの日
最近の社会の常識
昔の人はどうやってこの苦味をごまかしたのだろう
思うたび、大人になったような
そのまま時が過ぎただけのような
成長、変化、全て気の所為で
何かを持ってきて真似ただけのパッチワークで
ニュアンスの才
そうやってないまぜをないまぜにして
生まれるそれが新しいの正体
そのための毎日だとしたら?
同じようで同じになれない
嬉しさであり寂しさだね