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Photo bydaidai1008

ここまでの感想

    太陽を直視できないような
    そこまでの美しさはないけれど
    日々眉間の受け止める物や事
    それをくらいすぎないように
    スクロールする休みの日
    最近の社会の常識

    昔の人はどうやってこの苦味をごまかしたのだろう
    思うたび、大人になったような
    そのまま時が過ぎただけのような

    成長、変化、全て気の所為で
    何かを持ってきて真似ただけのパッチワークで
    ニュアンスの才

    そうやってないまぜをないまぜにして
    生まれるそれが新しいの正体
    そのための毎日だとしたら?

    同じようで同じになれない
    嬉しさであり寂しさだね

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