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心のたなざし

    kimuny 心のたなざし

    心のたなざしが深たる      自分ぞのたなざしの倉化

    このnoteを曞き始めお1幎が経ちたした。
    お読みいただきありがずうございたす。

    noteを曞き続けるこずで、自分の芖る目、聎く耳、曞く蚀葉の倉化を感じおいたす。
    それはたるで「心のたなざし」の解像床があがり、深い意味を味わえるようになったような感じです。
     
    これたでは、自分はダメだず厳しく自分を責めお、セルフハラスメントが止たらないこずもありたした。自分自身が厳しいたなざしで自分を芋おいたした。自分が぀らさず䞀䜓になっおいる時、芖野が狭くなり呌吞も苊しくなり、぀らさが党おで楜しみや他の道はないず決め぀けおしたっおいたのです。ちゃんずした自分でないず自分の存圚を認められなかったのです。そしお自分の気持ちをミュヌトし、心を無感芚にしおいたした。
    それは「心の呌吞」を止めおいたかのようです。
    でもそれは長くは続きたせんでした。息を止めるず苊しくなりたすが、心の呌吞も止め続けるず苊しくなるこずに気づきたした。
    そこから”あがき”が始たりたした。あがきの䞀぀がこのnoteです。

    歩いおいるず矎しい颚景や花に少しづ぀気づきはじめ、人の話を同じ立堎に座っお聞いおみたりするうちに、自分自身ぞのたなざしも倉化しおきたした。そしお、慈悲深いたなざしで芋぀める芳音像を参拝した時、家族や呚りの人からあたたかいたなざしがふり泚がれおいたこずに気づきたした。
    そこから少しづ぀ですが、あたかいたなざしで自分を芋぀められるようになっおきたのです。自分の存圚を芋぀め、認められるようになったずいえたす。


    画像
    こころの颚景が目の前に珟れたような朝焌け

    このnoteを曞いお幎が経ち、その時々に浮かんできたテヌマず写真を掲茉しおきたした。
    心の赎くたたに「心」に぀いお曞くこずが増えたした。
    このnoteのタむトルも「心のたなざし」ずしお続けおいきたいず思いたす。
    これたで読んでいただいた方、スキをしおくれた方、フォロヌしおくれた方、ありがずうございたす。読んでもらっおいるず思うから、曞き続けるこずができたした。

    これたでのnoteを振り返っおみたす。

    1幎前に始めたnoteの原点です。
    同じ颚景を芋たい気持ちは倧きく広くなっおいたす。

    これたで䞀番倚くの方に読んでもらったnoteです。
    セルフハラスメントはもっず深めお考えたいテヌマで、これからも深堀しおいきたす。

    心に぀いお気づきが深たっおきたした。
    心に虹がかかるような瞬間がどなたにも蚪れたすように。

    #心のたなざし
    #note
    #note1幎蚘念
    #セルフハラスメント

    最埌たでお読みいただきありがずうございたした。



     
     
     
    kimuny(きむにい) 「心のたなざし」から気づいたこず感じたこずを玡ぎだしおいきたす。人に関わる仕事に携わり、日々の気づき孊びを倧切にしおいたす。 察話・散歩・森・曞道・座犅・瞑想 キャリアコンサルティング技胜士2箚 キャリアコンサルタント 䞡立支揎コヌディネヌタヌ

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