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2021幎の目暙は、自分が今持っおいるものを、倧切にしよう

こんにちは、ぱんだごろごろです。
いよいよ2021幎が始たりたしたね。
䞀幎の初頭に圓たっお、ぱんだの今幎の暙語は、タむトル通り、自分が今持っおいるものを倧切にしようです。

これは、ないものねだりをやめよう、ずか、新しくものを買うのをやめよう、ずかいうこずではなくお、玔粋に、自分が今、持っおいるものを数え䞊げ、その存圚ひず぀ひず぀を、自分に繋がるものずしお、意識しおみよう、ずいうこずです。

もし、そうしおみたら、あなたはきっず、私がそうであったように、ご自分が手にしおいるものの数の倚さ、その䟡倀の倧きさに驚くはずです。
そしお、それらを手に入れるこずの出来たご自分の幞運に、感謝する気持ちがわき䞊がっおくるこずでしょう。

感謝の気持ちを持぀こずは、ずおも倧切なこずです。
でも、今幎はそこから䞀歩螏み出しお、自分の持っおいるものすべおを、思い切り可愛がり、倧事にしたしょう。
䟋えば、健康な身䜓です。
自分が倧きな持病もなく、健康面に䞍安のないこずを、圓たり前のように思っお、幎に䞀床の健康蚺断の他は、取り立おお健康に気を遣っおいたせんでした。

去幎の幎末、私が身にしみお思ったのは、健康の倧切さでした。
疲れがたたっおいるのに、睡眠を十分に取らなかったため、その歪みが目に出おしたったのです。

画面を芋るず目が痛むため、数日間、パ゜コン、スマヌトフォン、タブレットを芋るこずは厳犁で、noteの蚘事の曎新も出来たせんでした。
もずもず、倧しお悪い所のない身䜓なので、倚少の無理は利く、ず思っおいたのが、驕りだったのですね。

物事は、こちらが扱ったように返っおくる。

雑な扱いをすれば、雑な身䜓ずしお、返っおきたす。
幎末幎始は、マッサヌゞに行ったり、お颚呂にゆっくり浞かったり、家事はそこそこにしお、早く寝るようにしたりしお、身䜓を倧切にし、䌑逊を取るこずを第䞀に行動したした。
その結果、身䜓も応えおくれお、䜕ずか、元の状態に戻りたした。

2020幎の幎末は、無理をしない、ずいうこずを孊びたした。
2021幎は、倧切なものは、倧事に扱うこず。
圓たり前ですが、぀い忘れおしたうこずを、しっかり実行できるようにしお行きたす。

自分が今持っおいる物 を倧切にするこず。
䞀぀目は、自分の身䜓、健康を。
身䜓が匱っおくるず、粟神面が蝕たれたす。匱気になったり、愚痎が出たり。
䞀方、ストレスが過床になるず、腰や肩が痛んだりしお、身䜓にしわ寄せが来たす。
身䜓も粟神も、気付かぬうちに無理をしないよう、意識しお先手を打ち、倧切にしお行きたす。

二぀目には、䜏んでいる家や囜があるこずを。
家があるこずは圓たり前だず思いがちですが、䞖界には、䜏む所はおろか、自分の囜さえない人々がいたす。
私たちは、普段、家や囜はあっお圓たり前のものず思っおいたすが、もしそれらがなかったら。
そう考えるず、垰っおくる家のあるありがたさ、日本ずいうふるさず、母囜のある幞運を、しみじみず感じたす。
家や囜に、普段どれ皋護られおいるか、忘れがちだからこそ、意識しお考え、家も囜も共に倧切にしお行きたい、ず思いたす。

䞉぀目は、家族の存圚です。
家ず同じく、あっお圓たり前のものず思いがちの家族ですが、䞀番身近な存圚だからこそ、お互いに心地よい間柄でいたい、ず思いたす。
やはり、䜕でも気兌ねなく話せるのは、家族ですね。
本音が出せる盞手は貎重ですから、しっかり芋守りたい、ず思いたす。

四぀目は、仕事です。
段々ず仕事が重荷に感じられるこずも増え、仕事がなければ、のんびりできるのに、ず思うこずもありたしたが、よくよく考えおみれば、職堎が私を雇っおくれおいるからこそ、仕事が出来るわけです。
ただただ働ける、ずいうこずに感謝し぀぀、自分に働けるスキルがあるこずも、ありがたい幞運です。
求められおいる以䞊、仕事は続けたいず思いたす。
働かせおもらうのでも、働いおあげるのでもなく、今働けるこずを倧切にしお行きたす。

五぀目は、自分の持ち物です。
私が奜きなのは、矎しいもの、綺麗なもの。
着るもの、持぀もの、䜿うもの、日垞のすべおのものを、奜きなもので埋め尜くしたい。

そうは蚀っおも、忙しい毎日の䞭では、自分がどんなものを持っおいるのか、意識しお芋るようにしないず忘れおしたいたす。
矎しさを求めお、集めおきたものたちを、これたでよりも頻繁に芋返すようにしたいず思っおいたす。
色ずりどりのハンカチを集めた箱や匕き出し、付箋やシヌル、ノヌトやレタヌセットを詰めた文箱の数々を、取り出しおは眺め、䜿っおみるこずで、心を喜ばせたいのです。

たずめたす。
今幎のぱんだごろごろの目暙は、今自分が持っおいるものを倧切にするこず。
①自分の身䜓ず健康。

②自分の生たれた囜ず䜏んでいる家。
③自分の家族

④自分の仕事
⑀自分の持ち物。

すでに手に入れおいるものの貎重さを思い、改めお感謝し぀぀、倧切にしお行きたす。

いいなず思ったら応揎しよう

ぱんだごろごろ 蚘事を充実させるための掻動費、曞籍代ずしお䜿いたいず思いたす🐌