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5–⑮ yの分母を0にしないためにxの両端の点を除くのがポイント。 つまり、…

    月草

    5–⑮
    yの分母を0にしないためにxの両端の点を除くのがポイント。
    つまり、長さ@の分だけ内側に寄せていたわけ。

    曲線の端の無限大と線分の端の無限小という2つの無限が1対1対応していたんですね。

    蛇足ながら(0+@)≦x≦(1–@)の長さは1でなく1–@になります。
    (続く)

     
     
     

    月草

     
     
    noteを始める際に用意した話は『アリス』『源氏物語』『無限』の3つ。 興味があれば覗いてみて下さい。 ツユクサは自分の誕生花ですが、オジギソウの花も好きです。

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