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7–⑥ これは無限小@を「考えられるどんな数より小さな正の量」としているので…

    月草

    7–⑥
    これは無限小@を「考えられるどんな数より小さな正の量」としているので可能になるのですね。

    整数全体を奇数全体と偶数全体に分割しても濃度は∞¹で「等間隔の離散数」という形も変わりません。

    バナッハ・タルスキはそれの3次元版とみれば良いのではないでしょうか。(続く)

     
     
     

    月草

     
     
    noteを始める際に用意した話は『アリス』『源氏物語』『無限』の3つ。 興味があれば覗いてみて下さい。 ツユクサは自分の誕生花ですが、オジギソウの花も好きです。

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