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『嫌われる勇気』(岸見 一郎 著, 古賀 史健 著)本田健の読書日記#15

    こんにちは、本田健です。

    今月から「本田健の読書日記」をスタートしています。

    15冊目の本は、こちら。

     『嫌われる勇気』
    (岸見 一郎 著、古賀 史健 著)

    「まったくあたらしい 古典」
    その表現がほんとうにピッタリです。

    この本が大好きな方も多いのではないでしょうか。
    ぜひ、コメント欄にてあなたの感想を聞かせてくださいね。

    https://amzn.to/3IHlJM0


    【書籍の内容】
    日本におけるアドラー心理学の第一人者(日本アドラー心理学会顧問)で、アドラーの著作も多数翻訳している岸見一郎氏と、
    臨場感あふれるインタビュー原稿を得意とするライターの古賀史健氏。
    この2人がタッグを組み、対人関係に悩み、人生に悩むすべての人に贈る、「まったくあたらしい古典」!


     
     
     
    『ユダヤ人大富豪の教え』『20代でしておきたい17のこと』『happy money』が代表作。作家。神戸生まれ。経営コンサルタント、投資家を経て29歳で育児セミリタイヤ生活に入る。その後作家として活動。著書累計は、もうすぐ900万部に達し、世界34言語に翻訳されている。

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