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Photo bymiko57

インナーチャイルドの癒しはまだまだであった

    「もう、これだけだ」と思うと同時に。

    「まだまだであったな」と思う課題がはっきり見えた。


    インナーチャイルド。


    私はまだまだ全然。

    インナーチャイルドを癒すことができていない。


    昨日から、「インナーチャイルド記」なるものを書いているけど。

    それは実は、この課題が見えてこそ始めたもの。


    べつに、公開しなくてもいいとは思うけれど。

    せっかくnoteの場があったし、あまり色々手を伸ばすのも面倒なので。

    コーナー的に書き始めた次第。


    インナーチャイルドを癒すのには、どのくらい必要だろうか?とちょっと考えてみたところ。

    感覚的に、1年は必要かなと思っている。


    あと1年というのと、キリのよいタイミングまで入れておこうと考えて。

    45歳になるまで。


    それまでに、「これ以上特別には、もうやらなくてもいいかな」と思えるくらいには。

    インナーチャイルドをちゃんと癒してあげられた状態になっていたい。


    アダルトチルドレン的経緯からは、インナーチャイルドは一生保護していかねばならぬものだとも思うけれど。

    ちゃんと彼が、私が特別なことをしなくても、満たされ、問題を起こさなくなった状態。


    そんなところが、ゴールのイメージである。


     
     
     
    「自分とアダルトチルドレン」をテーマに書いていましたが、その克服が進んだ今、「脱・アダルトチルドレンの私とは?」を探る内容にシフトしています。なのでアダルトチルドレンとは関係ない話が多くなっていますが、それも克服と進化の過程と考えて頂けたら幸いです。

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