
インナーチャイルドの癒しはまだまだであった
「もう、これだけだ」と思うと同時に。
「まだまだであったな」と思う課題がはっきり見えた。
インナーチャイルド。
私はまだまだ全然。
インナーチャイルドを癒すことができていない。
昨日から、「インナーチャイルド記」なるものを書いているけど。
それは実は、この課題が見えてこそ始めたもの。
べつに、公開しなくてもいいとは思うけれど。
せっかくnoteの場があったし、あまり色々手を伸ばすのも面倒なので。
コーナー的に書き始めた次第。
インナーチャイルドを癒すのには、どのくらい必要だろうか?とちょっと考えてみたところ。
感覚的に、1年は必要かなと思っている。
あと1年というのと、キリのよいタイミングまで入れておこうと考えて。
45歳になるまで。
それまでに、「これ以上特別には、もうやらなくてもいいかな」と思えるくらいには。
インナーチャイルドをちゃんと癒してあげられた状態になっていたい。
アダルトチルドレン的経緯からは、インナーチャイルドは一生保護していかねばならぬものだとも思うけれど。
ちゃんと彼が、私が特別なことをしなくても、満たされ、問題を起こさなくなった状態。
そんなところが、ゴールのイメージである。