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何とかいい手立てはないものか

    KagyunoKEI

    「手立て」とかけまして、
    「ツルツル」と解きます。
    その心は、
     すべすべ。
    #術 #術術 #すべすべ #術はすべと読むし
    #説明するなら言うな
    #謎かけ


    問題社員、職員は、どこにでもいます。

    毎年増えているような感覚さえあります。

    その人のせいで退職する人が増加しています。
    そして退職の原因が自分にあることを当の本人は自覚しておらず、組織に問題があると言い切ったりします。
    そんなすぐに辞める人を雇った方が悪い、と。

    責任は自分にはない、他人だ、という典型的な他責思考です。

    退職する人も、退職の原因を明らかにせず、辞めてしばらくしてから本当の理由を言ってくることがあります。
    それなら退職する前に言ってくれれば、何かできたのに。
    と思っても、退職した側からすれば、言ったのに何もしてくれなかった、
    またはしてくれるはずがない、と思っているようです。

    確かに元凶職員を処分するには、しっかりとした証拠や記録が必要です。
    下手に注意や処分をすると、逆に不利益を被っただの、パワハラされただのと訴えられかねません。

    なので慎重にならざるを得ないところもあります。

    民間はすぐに「明日から来なくていいよ」と言えるとよく言われます。
    しかし、雇用形態にもよりますが、ちゃんとした理由がないことにはできないことです。

    かと言って何もしないで放置しておくわけにもいきません。

    とりあえず、その元凶職員の周囲の人に録音やメモなどの記録をとってもらうことから始めようかとなりました。
    そして顧問弁護士にも相談しようと。

    いくら問題が多い職員でも簡単に辞めさせることのできないもどかしさ。
    これまで心を病んで退職していった人のことを思うと悔しくて仕方ありません。

    これからますます問題職員が増加するかもしれません。
    何とかいい手立てはないものか日々思案しています。


    ・今日の#落語ザウルス

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    たまには復活してもいいかな?

    #AIアート


    ・昨日の#筋トレ #運動記録

    筋トレ初め!

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    下半身

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    「火牛の圭(かぎゅうのけい)」という高座名でアマチュア落語をやっています。 毎日のダイエット報告と、落語情報について書きます。

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