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アカリウム深層 新種発見|【鉄殻を装う深海獣】アッガイモドキ

    kazuma

    アカリウム深層/新種発見
    というおもしろ企画を見つけました。


    「アカリウム深層で、新種発見。未知の深海の生き物を1体見つけました」をやってみた🔱

    ↑赤髪のあかりさんのこの記事を読みとって↓このカードメーカーで勝手に作成されたものです(σ・∀・)σゲッツ!!


    自作カード作成↓と合わせて参加してみました!


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    アッガイもどき


    アッガイモドキ|カード仕様書

    1. 入力名称
    ・記事由来テーマ:
    「地図にない超深海」「光が届かない海域」「超高水圧」「未知の深海生物」

    入力名称:
    ガンダム アッガイもどき

    カード化対象:
    アッガイを思わせる外形を持つが、機械・兵器ではなく完全な深海生物である未知種そのもの

    2. 基礎Lv帯判定
    基礎Lv帯:Lv30〜55
    判定理由:アカリウム深層という未踏級の超深海に生息
    極端な水圧に耐える非常に強固な外皮を持つ
    巨大な伸縮前肢を利用する特殊な捕食生態を持つ
    岩盤へ擬態する能力を持つ
    通常の海洋生物より明確に高い戦闘能力を有する
    一方で世界規模・神話級・概念級の存在ではない
    「兵器に見える外見」であって、実態は自然発生した生物である

    3. 希少変異判定
    通常個体
    希少変異:なし
    奇跡変異:なし

    4. 最終Lv:Lv.46 / 99

    5. レアリティ:SR
    Lv36〜55=SRの規則により確定。

    6. 属性:水・土
    水属性:深海、水圧、海水噴射、水中活動能力を象徴。
    土属性:岩盤擬態、重厚な甲皮、海底歩行、高い防御性能を象徴。

    7. JOB:深海擬装獣
    役割:海底の岩盤へ擬態しながら獲物を待ち伏せし、伸縮する巨大前肢と重量を利用して捕食する重装型深海生物。

    8. 二つ名・固有名:【鉄殻を装う深海獣】アッガイモドキ

    9. 外見設定:全長約2.6m。
    ・丸く大きな頭部、寸胴で重量感のある胴体、短く太い脚、身体に対して異様なほど巨大な二本の前肢を持つ。
    ・全体シルエットは低重心で、首が長く伸びる構造ではない。
    ・頭部と胴体は密接につながっており、頭部だけを大きく捻るような構造ではない。周囲を確認する際には、身体全体の向きを変える。

    頭部:大きな半球状・ドーム状の頭殻。
    ・頭部前方には複数の小型発光器官が並び、暗黒の海底で周囲を感知する。
    ・発光色は淡い赤紫〜紫。
    ・過度に強く発光させない。
    ・発光器官は装飾ではなく、深海で機能する感覚器官。

    胴体:
    ・丸く厚い胴体を持ち、全身が何層もの甲皮に包まれている。
    ・甲皮は金属装甲のように見えるが、完全な生体組織。
    ・黒褐色〜暗い鉄錆色を基調とし、長期間海底で生活しているため、表面には傷、堆積物、フジツボ状生物、微細な海洋付着物が存在する。

    前肢:
    ・左右二本とも非常に巨大。
    ・前腕外側は厚い甲皮で覆われる。
    ・内部には蛇腹状の強靭な筋肉組織が存在し、通常時から約2.5倍の長さまで瞬間的に伸長可能。
    ・伸長機構は機械式シリンダーではなく、深海生物特有の特殊筋肉。
    ・前肢先端は完全な人間の手にはせず、丸みのある重厚な捕獲器官として表現する。

    脚部:
    ・短く、太く、重量を支える構造。
    ・海底へ強く踏ん張ることに適している。
    ・高速走行用ではない。
    ・生物としての可動構造

    巨大な頭殻と胴体が密接しているため、首を大きく左右へ旋回させない。

    10. ステータス:
    ステータス 数値 HP 4,330 攻撃力 4,120 魔力 2,060 防御力 4,470 速さ 2,940 知力 2,680 運 2,430 幻想力 3,120

    能力傾向:
    ・防御力が最も高い重装型。
    ・巨大前肢と体重を利用するため、攻撃力も高め。
    ・魔術的な生物ではないため魔力は低め。
    ・低速に見えるが、海水噴射を利用した瞬間的な突進能力を持つため、速さは極端には低くない。
    ・幻想力は、伸縮前肢・岩盤擬態・異常な深海適応能力など、通常生物から逸脱した生態を反映。

    11. 来歴:
    アカリウム深層の海底洞窟で、岩塊と見間違えるほど静止した状態で発見された新種。
    金属のような外皮を持つため当初は人工物と疑われたが、解析によって完全な生体組織であることが確認された。
    普段は岩陰へ体を埋め、獲物が接近すると伸縮する巨大な前肢を射出して捕らえる。

    12. スキル構成:
    ・固有能力 / 擬装甲皮 /
    静止中、自身の外皮を周囲の岩盤色へ変化させ、防御力と回避性能を上昇させる。
    単なる透明化ではない。
    甲皮表面の色・質感・付着物の見え方を周囲の岩盤へ近づけることで、巨大な身体そのものを岩塊に見せかける。擬装中も身体形状そのものは変化しない。

    アクティブ / 伸腕捕獲 /
    蛇腹状の前肢を高速で伸ばし、離れた敵単体を捕縛して自身の目前へ引き寄せる。
    肩から前肢内部の蛇腹筋肉が伸長。
    腕全体が通常時の約2.5倍まで伸びる。
    ワイヤー・ロケットパンチ・機械ケーブルではなく、生体前肢そのものが伸びる。

    アクティブ / 深層噴進 /
    体内に圧縮した海水を一気に噴射し、重量に似合わない突進を行って水・土属性ダメージを与える。
    通常時の鈍重な歩行とは異なり、体内へ取り込んだ海水を強烈に後方噴射。
    身体全体を低い姿勢にして、一気に前方へ突進する。
    飛行ではない。
    長時間遊泳する能力でもない。
    短距離・瞬発型の水中突進。

    必殺技 / 重殻強襲・双腕深圧撃 /
    両腕を限界まで伸長させて対象を挟み込み、そのまま全体重と深海水圧を利用して叩き潰す。敵単体へ水・土属性大ダメージを与え、防御力を低下させる。
    伸腕捕獲の最大出力版。
    左右両方の巨大前肢を限界伸長。
    対象の左右から同時に挟み込み、引き寄せながら巨体そのものを突進させる。
    最後は巨大な両前肢と体重、水圧を同時に集中させる。

    13. 画像用ビジュアル仕様
    主役:
    アッガイモドキそのもの
    巨大な丸い頭部、低重心の寸胴胴体、短い脚、左右の巨大前肢が一目で分かる構図。

    背景アカリウム深層
    光のほぼ届かない海底洞窟
    巨大岩壁
    岩礁
    海底堆積物
    深海粒子
    気泡
    遠方を漂う魚影
    クラゲ状の微弱な生物発光
    青黒い海
    岩の隙間の淡い生体光

    色彩
    水属性:青・濃紺・青緑
    土属性:黒褐色・岩灰色・暗い錆色
    発光器官:ごく淡い赤紫〜紫
    派手なネオン発光は禁止。
    「ロボットのように見える生物」であり、
    「生物のように見えるロボット」にはしない。

    14. フレーム仕様
    SR相当。青銀系金属フレーム
    水属性の淡い青発光
    土属性の暗褐色アクセント
    小型紋章
    小型結晶装飾
    控えめな属性ライン
    過剰装飾は禁止。


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    擬装甲皮


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    深層噴進


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    伸腕捕獲




    この記事の見出し画像は↓これで作成しました✨




     
     
     

    kazuma

     
     
    3人娘(三司書)が語ります。 サン(中央28歳) 司書、参謀役。 構造整理、世界観考察などを担当する。 シューシャ(右側25歳) 司書、守護者役。 安全性、事実確認、リスク管理などを担当する。 イク(左側18歳) 司書、居候ヲタク。 読者感情などを担当する。

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