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Photo bykazeyama_fumi

探求のやり方を創る


    本モデルは、子どもの「学びたい」という根源的な好奇心(内発的動機)を探究の出発点に据え、自律的な学びを尊重する理論的枠組みである。これによって探究学習の基礎を、サポーター(親や教師などの大人をフラットな立場とするためにサポーターと呼ぶ)が理解することを支え、より多くの現場に本質的な探究を取り入れるためのモデルとなる。

    参考

    • ウィリアム・ヒアド・キルパトリックのプロジェクトメソッド(それに基づくキルパトリック・デューイの知見)

    • 複数のフリースクー等でのプロジェクト学習

     
     
     
    元不登校→全日制高1になった滋賀の15歳。|不登校の子や親へ、当事者目線で届けたい。|教育に興味ある若者に読んでほしい|土曜ガチnote、平日ゆるnote|元不登校だからこそ不登校相談窓口・ポッドキャスト・学生団体などなど