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【自己玹介】わたしの成長物語〜海倖を目指しお〜

    初めたしお。

    読曞ず考え事が奜きな颚山ふみず申したす。

    わたしは、珟圚孊生で、毎日普通の孊校で普通の孊生をしおおりたす。

    そんなわたしの悩み。
    それは考えすぎおしたうこず。

    どうでもいいこずずか、みんなほっずいおるこずずかが、気になっお仕方がありたせん。

    最近のハロりィンでも、「ハロりィンっおなんなんや」ず1時間くらい考え蟌んでたした。

    わたしのパラメヌタヌを䜜れば、コミュ力、運動胜力を0にした代わりに、思考力に党振りしおる、鋭利な円ができるでしょう。

    なので、友達は .䞉人だけです。

    そもそも、友達っおどこからが友達なんでしょ。線匕きなんおないですよね。う〜ん。䞀回やめよ。

    こんな感じで、こずあるごずに考える、めんどくさい人間です。


    ここでは、わたしの自己玹介ず䞀緒に、わたしが将来したいこず孊生なのでを曞きたいず思いたす。


    今埌の曞くこず。

    わたしが人に誇れるずころは、この぀。

    1. 考える力

    2. 読曞

    3. 曞くこず

    4. 挑戊

    さっき話しおた通り、考えすぎおしたうのがわたしの特城です。

    なので、普段は1の「考える力」を投皿しおいきたす。

    生きおお考え蟌んだこず、ちょっず疑問に思ったこずを、noteに曞いおいこうず思いたす。

    この䞖のどこかには、同じ悩みを持っおる人がいるず思うので、その人の悩みを支えおあげれたら。その人の考えを深くできたら。

    そんな気持ちで、独り蚀ず䜓隓談を足しおで割ったようなnoteを曞いおいきたす。


    そしお、わたしの぀の柱が、「読曞」「曞くこず」「挑戊」。

    この぀をテヌマにしお曞いおいこうず思いたす。

    読曞は、たぁそのたた。

    わたしは読曞が倧奜きなので、どんな芖点で本を遞んでいるのか、読曞法はどんなものがあるのか、ずかいう話をしおいきたいず思いたす。


    次に曞くこず。

    わたしは、どうやら骚の髄たで文章倧奜きボヌむのようです。

    だっお、前の日曜日なんか、「本を読む→カクペムで味倉→本を読む」で日を䜿い果たしたした。

    こうやっおnoteで文章を投皿しおるのも、文章倧奜きなおかげでしょうし、noteを埘埊し尜くしお、おすすめnoteマガゞンが、450蚘事を超えおいたす。

    わたしの心臓は文字です。

    なので、曞くこずに぀いお、noteを続けるにはどうしたらいいのか、文章の読み方は、曞くずきの泚意点はずかを曞いおいこうず思いたす。



    最埌に挑戊。

    これは、䜓隓談ずそこで考えたこずです。

    なので旅行に行ったずか、䜕かした時じゃないずかけたせん。

    回数は枛るず思いたすが、今埌はこれが䞀番倚くなっおいく予想です。

    なぜなら、わたしは海倖に行きたいから。

    いや、行くから。

    この話をこれからしおいきたす。



    わたしの将来

    わたしは、将来海倖を飛び回るラむタヌになりたいです。

    ずいうか海倖を枡り歩きたい。

    そのためのラむタヌですね。

    もちろん、ラむタヌだけじゃなくお、翻蚳家ずか、コラムニストずか、文章に関わるこず、他にも写真家など堎所が関係ない職業で働く぀もりです。


    noteはその第䞀歩。

    早いうちから初めお、早いうちから曞く力を぀けお、早いうちから認知床を埗おおこうずいう䜜戊です。

    䞀番早ければ、䞉幎埌に最初の海倖に行くこずになりたす。

    その様子をnoteに曞いお、投皿しお、いろんな人に芋おもらう。

    そしお、その総たずめずか、孊んだこずをnoteで有料蚘事にしたり、䜓隓談を語りにいくむベントを䜜ったり。

    その経隓を掻かしお、JICAずかワヌホリずかもいっお、教育っおなんぞやっおいう講挔䌚を開きたい。

    そしお、その埌noteラむタヌずしお、生掻しおいく。


    ざっくり話すずこんな感じです。

    倢物語のように聞こえたすが、わたしは、本気です。


    日本にいるず、日本の䞭での䟡倀芳が、やっぱり倧きい。

    だから勝手に思考の枷をはめられおいるような気がしおなりたせん。

    でも。

    それは、面癜くない。

    海倖には海倖の䟡倀芳がちゃんずあっお、日本にも圓然ある。

    どちらがいいのかっお話はたた今床するしかないずしおも、たずは、手段を増やさなければいけない。

    考えるにしおも、ちゃんず土台を育おなければならない。

    土台から、いらないものを捚おお、倧切なものを入れお。

    人間を育おおいく。


    その方法、考え方をあなたに共有したい。


    わたし䞀人だけの知識、経隓は死んだようなものです。

    曞いお発信しなければ、誰にも䌝わりたせん。

    独り占めなんお面癜くないし、そもそもできない。

    このむンタヌネット瀟䌚では、怜玢したら色々出おくる。

    それを芋぀けお、なんなら海倖に行ったらドロヌなんだから。

    じゃあわたしが発信した方が早い。

    みんなが知っお、みんなが行動しお、みんなの䜓隓になっお。

    そうなったほうが、もっず日本は良くなるしもっず生きやすくなるはず。」

    誰も知らない知識は、誰にも䜿えない。


    だから、わたしは海倖に行っおnoteを曞きたい。

    これから、よろしくお願いしたす。

    お楜しみに。


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    元䞍登校→党日制高1になった滋賀の15歳。䞍登校の子や芪ぞ、圓事者目線で届けたい。教育に興味ある若者に読んでほしい土曜ガチnote、平日ゆるnote元䞍登校だからこそ䞍登校盞談窓口・ポッドキャスト・孊生団䜓などなど