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視点の記憶

    砂糖の塊

    こちらの記事は、定期購読マガジン『視点の記憶』のご案内になります。

    行き着いた方が迷わずに足を進めていけるものとなります。

    ご参加いただいた方だけでなく、初めましての方でも分かるように。

    目次を設定しながら順番に『視点の記憶』という場所を説明させていただきますね。


    この場所について


    ◾️一匙の朝(視点の記憶)

    この『視点の記憶』には、曜日別にテーマを設定している140字の写真と言葉が毎朝8時に追加されていきます。

    それが

    『一匙の朝』という一つの部屋になっております。

    この部屋は『今』がたくさんある場所となっており、日々の移ろいから感じ取れる感性を置いていく場所。


    ◾️視点の記憶

    その中で、140字では溢れてしまう気持ちを綴った時。

    不定期に500字ぐらいからそれ以上のものが、視点の記憶として綴る部屋となります。

    こちらは不定期になりますが、ここに残しておきたいと感じたものが集まる部屋の一つです。



    運用について

    ◾️記事の入れ替え時期について


    視点の記憶に置いていった作品はずっと同じ場所にはいません。

    毎月25日を目安に別の場所に移っていきます。

    ◾️記事の行き先

    置いていた作品はそれぞれの有料マガジンに格納されていきます。

    テーマ毎に振り分けられた場所に残りますので、読めなくなるわけではありません。

    ◾️有料マガジンの各4室

     --記憶の視点|始まり




    --記憶の視点|揺れ




    --記憶の視点|静けさ




    --記憶の視点|夜




    価格について

    定期購読マガジンは月額300円
    有料マガジンは各3,000円
    月の本数は30記事前後



    最後に

    定期購読マガジンは加入した月に格納されている記事の購読権を得ることができるサービスとなっております。

    定期的に『今』が更新される部屋と

    その『今』が戻ることができる場所。

    をご用意させていただきました。

    足を運んでくださった方々に。

    掌ほどの温かさを。

     
     
     
    余白を編む。写真詩人 視えた日々にある彩りと 言葉の余白を写真と散文詩で綴っています。 訪れた人にある心が 少し軽くなるような温度を。 定期購読:視点の記憶

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