
写真と言葉の作品集『何もなかった日の余白』
写真と言葉で、
『何もなかった日』の中に残っていた余白を
綴ったものです。
大きな出来事ではなく、
通り過ぎてしまいそうな景色や、
誰かの気配のようなものを集めました。
一部のページを抜粋しています。



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読んでくださり、ありがとうございます。
「何もなかった」と思っていた日にも、
あとから見れば、
少しだけ。
残っているものがあるのかもしれません。
読み終えたあとに残ったものがあれば、
ご感想などいただけると嬉しいです。
また、PDFとして
お手元に残したい方がいましたら、
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