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【偏愛】2014年に壊れたPS VITAとともに無くしたP4Gが懐かしかっただけなのに。

    映画からしか得られない体験があるように、「作業とお使い、制限と解除」の組み合わせのRPGからしか得られない感動も有ります。

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    例えば、ドラクエ2のロンダルキアへの洞窟を抜けたものの、サマルトリアの王子は棺桶で、ローレシアの王子の火力だけでは押されており、ムーンブルクの王女のMPが尽きたら詰む状況を何とか乗り越えた時。MOTHER2でポップな演出と音楽が楽しくて、あの世界から帰ってくるのが寂しかったこと。ゲーム外の「記憶」も有ります。例えば、ペルソナ3フェスはP3Pに引き継がれていないから、古書で買った公式本(もう流通が途絶えていた)でしか、知らないのです。

    また、2023年現在なら『真・女神転生デビルサマナー』は、おそらくPS VITAから購入出来ます。PSPとソフトを探したり、サターン版を探すなら、手っ取り早いかも。でも、旧世代の携帯ゲーム機を買うのもハードル高いですね。

    上記はPSP版ですね。

    ゲーム機は世代がどんどん新しくなるから、紙の本のように30年前に読んだ本を、本棚から取り出して読むのは難しいことも。これは、ビデオゲームが、まだ若い文化だからかもしれないですね。

    ゲーム機メーカーは後方互換性を搭載する手間や縛りの他に、過去の作品が動けば新しいソフトを買わない可能性もあるから、やりたくないのかも。なら、セーブデータを他のプラットホームへ引っ越しさせて欲しい。KindleやNetflixのように複数OSで利用出来ると理想ですが、「ゲーム機本体を売る」方向と両立しにくいですよね。Kindle端末のように、より快適だから買う方向で調整出来ないかなぁ。
    (ソフトを買い直しても、0から育て直しだし、「2周目の特典」も当然無いので)

    追伸

    ゲームの話を詳しく…

    — カラストラガラ (@KarasuToragara) July 18, 2023

    ☝️このスレッドで、師匠とお話し出来て楽しかったので。ペルソナ関連のことを書いています。

    これはペルソナシリーズ中興の祖、P3のリメイクです。私のPSPは、これの鍛えまくったセーブデータが有るので、まだ現役です。たぶん起動するはず。ていうか、して下さい……。

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    P3Pが新作の頃に、デビルサマナーもやりたくて、PSP買ってますね。P4Gといい、P5といい、ペルソナやりたくて本体買うパターン。
    例えばSONYに手数料払うから、MNPみたいに14年前のセーブデータをSteamや任天堂Switchへ「転出」させてくれると、ありがたいのですけれど。

    ペルソナシリーズ振り返り

    1. 2006年7月13日 P3

    2. 2007年4月19日 P3FES

    3. 2008年7月10日 P4

    4. 2009年11月1日 P3P

    5. 2012年6月14日 P4G

    6. 2016年9月15日 P5

    7. 2019年10月31日 P5R

    今振り返ると、2006年から2008年の開発速度が凄かったですね。内部事情は分からないですけど、P4を作ってしまったから、P4を越えてP5を作るのに苦労したのでは無いかなぁ。
    P3以降の作品は、ナンバリングタイトルと完全版という組み合わせになっています。例えば、P3には下記ハム子はいません。

    公式の派生作品も多いし、pixivなどで、ファンアートもあるし、スラング(愛称?)も有ります。例えば上記イラストはファンに「ハム子」と呼ばれる、P3Pで追加された女性主人公です。

    公式で設定された呼称は存在しないが、発売前の画像で名前が「主人 公子」であった為、「公」の字を分解して自然と「ハム子」の呼び方が定着した。

    ハム子 (はむこ)とは【ピクシブ百科事典】

    派生作品なら上記もオススメ。『世界樹の迷宮』とペルソナシリーズの仕組みの組み合わせ方がいいですし、物語もスピンオフの使い方として、いいと思います。一言にすると「儚い」。

    リアルタイムは2000年頃まで

    真・女神転生1,2,if…や女神異聞録ペルソナの時代(SFCからPS時代まで)はリアルタイムで遊んでいますが、PS2の時代は忙しくて離脱。DQ8は未だにクリアーしていないし、PS3に至っては、触ったこともありません。そもそもJRPGでクリアーしたのはP5が最後かも。2017年に買ったDQ11は未だに初期村から出てません。『タクティクスオウガ』も『FFタクティクス』も、手元にソフトはありますが、遊ぶ気になれず、コレクションと化しています。おかしいなぁ、fgoは中断した時点で、やることない状態にしていたのだけれど(新しいお話は消化済み)。

    FFの話

    FF13は下記北米版をやりこみました。「ファンの音で音楽が聴こえない」でお馴染みのXbox360が、中古で投げ売りされていたので。映像もストーリーも戦闘も気に入っています。「パルスのファルシのルシがパージでコクーン」と言われるし、歴代FFシリーズであまり評判良くないと思うのですが、期待しないでついでに遊んだためか、面白かったです。なぜ、最終的に亀を狩る羽目に陥るのか謎ですけど、成長システムも戦闘も世界観も気に入っています。辺境の滅んだ町の美しさ、SFとファンタジーのミックスの匙加減。テクノロジーとファンタジーの融合は、例えばFF6もやってますよね。戦闘なら、ライトニングが一番強くならないこととか、デバフやバイオの使い道がきちんとあること(火力の出し方が、複雑なこと)。北米版で字幕で体験したのも良かったかも。

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    FF13の「閃光」と「サンレス水郷」を繰り返し聴きましたが、SFC版第一弾のFF4は、ことに思い出深いです。子どもの私は、FC版の飛空艇を「速く」感じていたわけだから、SFCという次世代機は、確かに新しい世代を連れてきました。FF4の主人公が暗黒騎士スタートなのも、画期的です。

    DQのすぎやまこういち・FFの植松伸夫は、世代を超えた心の故郷を作ってくれた方々だと思います。パイオニア。ペルソナシリーズの目黒将司は、上の世代が切り拓いた「ゲームミュージック」を拡張して、様々なジャンルのスタイルで表現しています。結果、この方の楽曲が無いと成立しない、オシャレな空気が醸し出されました。

    P4Uを遊びたくてXbox360を入手

    話を戻すと、2013年秋からP4Gを遊び倒しており、格ゲーは強くないけどお話の続きが知りたくて、マヨナカアリーナをXbox360版で遊びました。当時はPS4が登場した時期で、PS3を買うのは抵抗があり、Xbox360を選択。ファンがうるさくて本体が大きいこと以外は、良いゲーム機でした。(ペルソナ関連作品が遊びたくて、ゲーム機増やすパターン……)
    何より、Xboxのコントローラーは、とてもしっくりきて快適。ファミコン・スーファミ・PS・サターン・Nintendo64・PS4・PC用のゲームパッドで考えると、Xbox系のコントローラーが一番好きかもしれません。

    (FF13は、P4Uのおかげで、体験出来ました。好きな作品なので、Steamでも買ってます)

    ライフスタイルの変化

    初代PSとサターンとNintendo64が家にあった頃が、家庭用ゲーム機を揃えた最盛期です。DSの登場以前から、ゲームボーイアドバンスでFFやFE封印の剣が遊べるから十分楽しめたし、本や携帯オーディオ端末と一緒に、通勤カバンに放り込めるのが便利でした。電車の中で、携帯ゲーム機を取り出すのは、まだ勇気がいりました。

    FCで育ってます。リアルタイムでは無いけど『ポートピア連続殺人事件』(1983年発売)で、ダンジョン? で迷子になりました。初代ドラクエは、カニ歩きや「きた・ひがし・みなみ・にし」と表示が出るなど、不思議に思いました。従兄弟が遊んでいるのを見ていた記憶があります。まだ自宅にファミコンが無くて、『ドラえもん』を読んだり、油粘土で遊んだりしていました。あるいは、ドラクエ7で初代PSが熱くなるのをヒヤヒヤしたことも含めて、大事な思い出です。そもそも初代PSでCDを再生出来るのも、驚いた記憶があります。少し前まで、ファミコンとスーファミを使っていたわけですから。

    だけど、携帯ゲーム機へシフトしました。正確には、携帯ゲーム機があったから、またゲームを出来たのでしょう。こうして、据え置き型ゲーム機は、とても例外的な存在に。(今も、物が増えるのがネックで、Switchを買わずにいます)

    PS Vitaは良い製品だし、PSPは頑丈だし、3DSも3DSLLも買っているので、まさか携帯専用機がSwitchに統合されるとは。でも、私もスマホで遊んでいたし、スマホをほぼ全員が持つ世の中で携帯ゲーム機は存在しにくいですよね。メーカーの判断も察します。

    そんなわけで、P3PはPSP、P4GはPS Vitaで遊びました。P5は8年! P4Gから数えても4年! ファンは、よく待ちました。
    P5のためだけに、PS4買いました。クリアーすると同時に、コントローラーがソニータイマーしたので、PS4はP5専用機です。その後、TVを処分したので、旧世代の携帯ゲーム機か、スマホで遊んできました。

    fgoの話

    例えばfgoを。こちらも伝奇・オカルト繋がりですね。奈須きのこが、コミックス版の『魔界転生』の影響を受けているし、メガテンも理解した上で別の世界を構築してます。
    メガテンやペルソナより、召喚されたサーヴァントのキャラがしっかり立ってる点が、異なるかも。お話も、fgoは世界を旅することで世界を取り戻すのだけど、ペルソナシリーズは世界の危機を「町」単位の活動で解決するから、扱う内容も異なりますね。
    メガテンなら仲魔、ペルソナならもう1人の自分だから、fgoほどキャラを立て無くても成立します。また、仮にピクシーやオロバスが、主人公の仲間と同じくらいキャラが立つと、ジュブナイルしにくくなると思う。

    fgoも音楽に力を入れています。
    また、海外ファンの反応も面白いです。サーバーが落ちたら、たまたま悪役のガチャの実装と重なったので、「入管で引っかかってる」とからかわれるとか、ガールフレンドにするなら誰がいいか投票してたり、中国のオタクな方々が「またお団子のヘアスタイルで、チャイナ服着てる」と、新キャラ(中国の史実から作ったサーヴァント)がステレオタイプだと立腹されていたり、様々。

    また、全体収益で見ると約80%が日本によるもので、2位が中国の8.5%、3位がアメリカの5.6%です。リリースから2022年8月までの『Fate/Grand Order』の総収益は、63億ドルを突破しています。

    『FGO』2022年8月の収益成長量世界2位を記録。7周年10大キャンペーンや“FGO Fes. 2022 ~7th Anniversary~”により収益は好調傾向 | スマホゲーム情報ならファミ通App

    2022年のデータですが、世界展開してて、63億ドルの8割を日本から売り上げてるって、ガチャで大変なことになった方、何人いるのでしょう——

    ガチャの課金や、お年玉などの福袋ガチャ(必ず、星5のサーヴァントが数体の中から当たるので、コスパは良いけど「課金」への入り口です)も含めて、上記ページの計算は見た方がいいです。

    fgoというのは星5のキャラを引いて育成すれば終わりではないのです。(もちろん、やらないで無課金で遊ぶ意志の強い方もいます)
    1%(正確には0.8%)を5枚引いて能力のキャップを外す必要があるし、Lv120を育てるにはコインが必要で、コインを得るために「6枚目(6体目)」を引く方もいます。だから、1体仕上げるのに、すごい金額必要です。

    • 6.5割(1枚目)

    • 8割(2枚目)

    • 8.5割(3枚目)

    • 9割(4枚目)

    • 10割(5枚目)

    ざっくり言うと、こんな感じです。ドラクエでLv99の賢者のイオナズンを火力6.5割に抑えられたら、上限解放したくなりますし、Lv90(fgoの星5の上限。ここ以降は聖杯使って上げます)とLv120では、火力変わります。そして、強いキャラが1人いれば常勝出来るわけでは無くて(炭団目)

    ガチャは「余事象」を復習させてくれますね。また、サービス終了まで、MMORPGと同じで終わりがないから、時間の面でも怖いゲームです。90時間使えば、大作RPGをクリアー出来ると思いますが、fgoだと、どこまで進めるだろう?

    ortというボスが出てくるのですが、上記動画や攻略を見ず、サーバーが重くて大変だった頃に、3アカウントで突破しました。なので、奏章が来たはずなのですが、お休みしています。

    ジュブナイルとペルソナシリーズの意義

    話をペルソナに戻しましょう。ご先祖の『真・女神転生if…』からの——

    伝統で高校生の心の葛藤・友情・成長を扱います。ジュブナイル、あるいはYAに分類されるかもしれません。橋野桂・副島成記・目黒将司という奇跡のようなペルソナチームが、P3以降の隆盛を生み出しました。海外でも認められています。

    P5は確かに素晴らしいけど、戦闘面ならP3Pも良いし、P4Gでジュブナイルを一度やり切った(都会の転校生が田舎に転校してきて、連続殺人事件に巻き込まれる)点など、作品ごとの良さも有ると思います。
    国内だけでなく海外にも通じた「ジュブナイル」は、漫画・アニメ・ラノベも——

    頑張っていますけれど、『夏の庭』のように海外で読まれている作品は少ないです。ジュブナイルやYAは思春期に必要だと思うし、本を読む楽しさと10代で出会えることは大切。
    P3・P4・P5は、ゲームのジャンルを越えて、ジュブナイルとして世界に通用する魅力を備えています。創造的な才能が文学より、ラノベ・漫画・アニメ・ゲームに流れている背景もあるかもしれませんが、名作ゲームの枠を越えて「ジュブナイル」の分野でのペルソナシリーズの貢献を讃えます。
    P3なら大人の過ち、P4なら大人の身勝手さ、P5なら大人の欲望の料理の仕方が鮮やかです。

    そもそもメガテン(真・女神転生シリーズ)とは

    ざっと並べましたが、おそらくバランスがいいのはストレンジジャーニー(※DS版)。メガテン4Fは戦闘システムと荒廃した東京を3Dアクション風に装飾された3Dダンジョンで描いた点が好きです。
    ソウルハッカーズも良いですが、デビルサマナーは是非リメイクして欲しいです。サターン版でリアルタイムに遊んだ時はクリアー出来たのに、PSPで買い直したらポリゴンが粗くて(例えば階段の登り降りとかが乱暴に感じる)楽しめなかったから。冒頭で、いきなり闇の勢力に殺されて三途の川を渡りかけるし、当時攻略本の巻末インタビューで読んだ記憶では——

    『探偵物語』の影響下に有る作品です。現代の技術でリメイクすると、売れると思うんですよね。

    メガテンは、MOTHERと同じで、ドラクエやFFのように中世風のファンタジーではなく、別方向へ進化したRPGです。当初の仕組みは、Wizardryの伝統を受け継ぎ、ダンジョンを探索するRPGでした。舞台が現代の東京であり、多神教的に、日本の文化でなければ、作れないのではないかと思うほど、多くの神話と宗教から引用を行っています。倒して経験値にするだけだった敵を、将棋の持ち駒のように、「仲魔」として味方として召喚出来るシステムが特色で、ペルソナシリーズにも受け継がれています。(ペルソナは守護霊や、ジョジョのスタンドに近いです)

    コンピューターとゲーム機とモンスター

    • UNIX(1969年)

    • Apple II(1977年)

    • Wizardry(1981年)

    • ファミコン発売(1983年7月15日)

    • スーパーマリオブラザーズ(1985年9月13日)

    • ドラクエ(1986年5月27日)

    • デジタル・デビル物語 女神転生(FC・1987年9月11日)

    • スーファミ発売(1990年11月21日)

    • ドラクエ5(SFC・1992年9月27日)

    • 真・女神転生(1992年10月30日)

    • ポケットモンスター 赤・緑(ゲームボーイ・1996年2月27日)

    現代のOSのご先祖をUNIXだとして、8年でAppleII、そこから4年でWizardry。Wizardryがやりたくて、Apple IIを買った方もいるとか。70年代は開発機材のパソコンが育ち、80年代から家庭用ゲーム機でファミコンが市場を開拓し、90年代はスーファミの他にゲームボーイもありますね。ゲームボーイといえば、「枯れた技術の水平思考」。出典は下記。

    ポケモンが生まれる前、ドラクエにモンスター仲間システムが登場する前から、メガテンの祖先は会話で仲魔にする仕組みを搭載していました。初代ドラクエの翌年だから、当時としては、画期的だったかと。(あくまでも、時系列の確認です)

    Steamという選択肢

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    ノートパソコンではSteamのアプリは動いても、ゲームするのは無理です。対して、デスクトップPCなら余裕です。問題は、デュアルブートにする時に、Linuxにストレージを多く渡しているので、Windows11でゲームを入れる余裕はないのです。SSDも安くなったから増設すればいいのですが、暑いしめんどい(酷い)

    ☝️というわけで、手元のLinuxで動くことを確認しました。やった!

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    日本語化出来てるから、ノートパソコン側です
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    9年振りくらいでしょうか? PS Vitaより画面が大きいです。わーい。

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    使い道のなかった、Windows用のXboxタイプのコントローラーもばっちり認識します。

    ゲームならPCよりゲーム専用機の方がコスパいいです。スマホで完結して、パソコンいらない方もいると思うので、Steamを勧めるわけではないです。Windowsでもlubuntuでも動くし、セーブデータは無料でサーバーで預かってくれるし、便利ではあります。PCはあって、物を増やしたくない方なら、試してもいいかもしれません。

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    スマホで買って、スマホアプリからPCへダウンロードを指示出来ます

    Enter the world of English

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    英語……
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    (あのポエム、どう訳したんだろう)
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    Do jima
    No, we just went to pick him up.
    He just moved here from the big city.

    P4G 上記画像
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    iPadで操作している仮想ゲームパッドが表示されています。
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    Linux(lubuntu)のOSのバージョンも、Steamのバージョンも同じだから、なんで不具合が起きたか謎なのですけど、言語設定が英語しか選べません。内容分かるし——

    スマホのGoogleレンズで翻訳も文字起こしもしてもらえる! と、半分本気で言っています。iPadやスマホをSteamクライアントとペアリングして遊ぶのはWindowsでも出来ます。おそらく、私のデスクトップPCでだけ起きている言語設定の不具合も、Windowsでは起きにくいと思います。

    なので、ゲームするならSwitchなどを勧めますが、PCがすでにあるのなら、Windows版のSteamで日本語環境に出来るか試すことを勧めます。アカウント作るだけなら、無料ですから。

    ペルソナシリーズは、若干アクション要素もあるので、iPadの仮想ゲームパッドで操作出来るか心配です。

    懐かしくなってSteamでP3P・P4G・P5Rを買ったら、英語版で遊ぶハメになった現場からは以上です。

    資料


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