
文藝大賞物語― 8作品目は、文藝大賞そのもの。―




エッセイなんだから文字を入れても良かったんですね。
当たり前か。
他の人はほのぼのした日常を描いている。
あれ、自分だけ毛色違わない?

マガジンに登録していただいてるおかげで、
noteからの流入が増えていますね。
ダッシュボードが進化して、検証が面白くなりました。
Xからの流入を確認できてますね。

こうして8作品目が完成した。
その名も――『文藝大賞物語』
ちなみに、ここまでの8作品。
全て実話です(笑)
今回 面白い体験をさせていただきました。
ありがとうございます。
さて、物語はこの後も続いていくのでしょうか。
思い通りじゃなくても、
思いもしなかった、その先へ。
追記|そして、その先へ。
2026年9月25日、文藝大賞の結果が発表されました。
なんと、この「文藝大賞物語」そのものを取り上げていただきました。
文藝大賞に応募する。
↓
アクセスが増える。
↓
作品を追加する。
↓
その出来事を8作品目として描く。
↓
その8作品目が選ばれる。
……こんな展開、
応募したときにはまったく想像していませんでした(笑)。
「思い通りじゃなくても、思いもしなかった、その先へ。」
本当に、その先がありました。
