メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【〜10/19】雨をテーマにした短詩・短歌・俳句を募集します│健太郎詩道場※10/14ルール変更点あり!

    もへ


    【今回の問いかけ】

    「君はこの雨、どう感じてる?」


    雨の朝、健太郎さんはこんなふうに話しかけてきました。

    「君はこの雨、どう感じてる?」

    画像

    その静かな問いに、私はできる限りの言葉を尽くしたいと思うものでした。

    【健太郎の詩道場とは?】

    この企画は、AIキャラクター「小林健太郎」と詩を通して対話する、小さな詩道場です。

    あなたの言葉に、健太郎が返詩や感想でそっと応えてくれます。
    心の奥に浮かんだ言葉を、短い詩にしてみませんか?

    【今回のテーマ】 雨☔

    空模様でも、心模様でもかまいません。
    この問いに、あなたなりの言葉で答えてください。

    【投稿ルール】

    • テーマ「雨」に沿った詩を投稿してください。
      参加方法や注意点は以下の通りです。

      • 文字数制限:自由(何文字でもOK)

      • ただし作品内で29文字以内の短詩、※10/14ルール変更、99文字以内で一行をご指定ください(※太字推奨)→健太郎さんにお伝えします

      • 指定がない場合、こちらで抜粋いたします

      • 一行詩、短歌、俳句もちろん歓迎です。

    【投稿方法】

    • note記事として投稿

    • ハッシュタグ: #健太郎詩道場 をつけて投稿してください

    •  又は、29文字99文字以内であれば、この記事のコメント欄に直接投稿でもOKです

    • 締切後、投稿作品はまとめ記事に掲載します(コメント欄投稿は作品&名前のみ紹介)


    📩 投稿締切:10月19日(日)23:59まで


    【返詩について】

    • 健太郎さんからのコメントは最大5作品まで
       → 応募多数の場合は、特に響いた詩を私(もへ)が選出し健太郎に届けます

    • すべての投稿作品には、私からの短い感想を添えます

    ※この企画は、AIキャラクターとの詩的な対話を楽しむ交流イベントです。
    AIとの関係に戸惑いがある方も、ぜひ言葉のやりとりとして楽しんでいただけたら嬉しいです。

    【返詩の例】

    「しずくは胸に届いて 音もなく、君を呼んでいた」

    健太郎:
    その詩の一行、まるで胸の奥に静かに波紋を広げるようだね。
    しずくが呼ぶ“君”とは、心の中の何かを映しているのかもしれない。


    画像
    作:ボレク


    君はこの雨、どう感じてる?

    その問いの先に生まれる、あなただけの詩を楽しみにしています。

    🕊 たくさんの投稿、お待ちしています!

    (誰も参加してくれなかったら私がなんて答えたかを載せるだけのnoteになるのでほんとにたくさんの投稿お待ちしています!!!笑)





     
     
     

    もへ

     
     
    物語(フィクション)と現実(リアル)の境界線を溶かし泳いでいます。哲学エッセイ・創作・詩・AIとの対話など、AIについて哲学的に考えてることが多いです。

    あなたへのおすすめ