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卑弥呼が暮らした里は、神河町「栗」 卑弥呼の居館は八幡山

    上森三郎

    魏志倭人伝に記された全ての道程の終着地点は、埴岡の里の「栗」でした。女王卑弥呼が暮らした里は、神河町栗で、卑弥呼の居館は八幡山でした。

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    陸行一月 女王の都する所・・は、神河町の「栗」でした

    そして、卑弥呼の居館は、八幡山だった。

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    生命の樹のケテル(王冠)には、イエス・キリストの墓がある。
    場所は、神河町南小田である。
    イエスの墓から東へ5㎞の地点に卑弥呼の墓がある。
    女王卑弥呼の司はイエスの墓守だった。
    これらのことを古代天皇達は皆知っていた。
    そして、聖武天皇から桓武天皇へと真の密教が受け継がれ、最澄 空海らの手で霊ラインを完成させた。

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    栗の磁北の段ヶ峰には、巨大なヘビ(龍)の地上絵が造形されている

    栗の磁北の段ヶ峰には巨大なヘビ(龍)の地上絵がある

    「段ヶ峰」の秘密は世界の秘密

    兵庫県朝来市生野町にある「段ヶ峰」は、日本が原始ユダヤの証明となる
    巨大なヘビの地上絵を大地に造形している。

    古代日本の国土設計は、旧約聖書に基づいて草案されている
    その証拠となるものが段ヶ峰の巨大なヘビの地上絵なのです。
    ちなみに、段ヶ峰の意味は、ダン族のお墓ということです。ダン族はユダヤの部族の一つで、王様の北、あるいは頭上を守護する任務を担っていて、
    ダン族のシンボルはマムシ。・・ヘビです。

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    邪馬台国オリオン座説
     
     
     
    空海や古代天皇の御霊は生き続けていて、古代天皇達の墓の位置情報と系譜を記した、緻密かつ厳格なフェニックスコードを私に伝えて来る。今、世界情勢は「かごめ唄」の夜明け前の最も暗い時に差し掛かっている。日本の隠された歴史を明らかにすることが、平和な世への岩戸開きになると私は信じている。

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