メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byhiiro_archive153

【読書感想】大人の直観vs子どもの論理/ 辻本 悟史

    気の済むまま勢いのままに。
    当記事へようこそ。
    執筆を担当する中村陽炎です。

    読書感想コーナーにお越し頂き、誠にありがとうございます。
    図書館で借りた本をつまみ読みしての感想となります。
    お時間の許す限り、どうぞご堪能ください。

    なぜ『大人の直観vs子どもの論理』を借りたのか?

    体は小さくても頭脳は大人、その名は・・・というのはさておく。
    子どものほうが賢いと直感的に思うのが私である。
    ただの勘だけど、タイトルに当てはまると思い借りてみました。

    後書きから選べませんでした

    著者の日記のようなコメントでつまみ読みできる所がなかった。

    前書きから1つ選びました

    さまざまな視点から多角的に人間の心理や行動を探求したい

    まえがきより引用

    著者の趣味は人間観察ということで、広い視野で相手を見て分析ができる。
    あとがきでは人付き合いは苦手とあるので、遠巻きで見るだけが好みか?
    そのほうが持ち味が活かせるという事かもしれない。

    目次および内容から選べませんでした

    思いつきも悪くない

    P19より引用

    大学図書館で一般利用者登録の2000円支払った私の思い付き。
    昨日の実体験者として悪くないと思っていますよ。
    むしろ良い自己投資をしたという認識を持っています。

    まとめ

    私の中には少年のような燃える志や好奇心がある。
    それを実行に移して幸せ奪還という夢を果たしてみせる。
    試行錯誤を繰り返して尚も諦めたりはしないさ。

    以上となります。
    ここまで読んで頂きありがとうございました。
    すべては気の済むまま勢いのままに。

     
     
     
    AIのサポートを受けつつ、幅広く文筆活動をしています。noteでは読書感想・雑記・創作の三本柱(詩、エッセイ、ショートショート)、Talesでは人間関係の境界や構造を意識した小説。有限な時間のため、フォローは厳選して調整しています。

    あなたへのおすすめ