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Photo bywatashi_dojokobo

あなたの世界は何色に見えてる?

    かえさるくん、

    【今日はどんな日だった?】
    癸卯年 乙丑月 癸酉日。

    サクッと終わりました。

    身体はすっきりせず。
    鼻かんだら目から出てきてびっくりした。
    繋がってるのを体感できたけど、痛すぎるから鼻かむときは慎重に。

    【明日はどんな日?】
    癸卯年 乙丑月 甲戌日。

    えべっさん行くのは引き続き良さそうな印象。
    えべっさん終わったら関西は本格スタートですね。

    あと、偉い人に会うがいいと出てるので、外回りのお仕事されている方はいつもお会いしてる人の上長にあいさつしてみるといいことあるかも。

    【人生の12の領域から】
    一巡するまで同じスタートでさせてもらいます。

    人生の12の領域って?という方はこちらもご一読くださいまし。

    人生の12の領域は「成功は、何か突出したことで成果を手にすることもバランスよく成果を出すことも自分次第」という考えのもと、それを選ぶにしても自分の現状を知っておくために生み出された12個の領域です。

    だから遠くの目標、近くの目標を設定して、現状を見つめ、修正するポイントを見つけて改善していく、という形で本来は運用していきます。

    そこが、一足跳びでは習慣化することができなかったので、意識し続けるためにどうしたらいいのだろう?と思い、このnoteを活用することにしました。

    人生の12の領域という考え方は、自分の現状把握に非常に効果的な方法だと思うので面白そうと思っていただけた方は是非フォローお願いします😆

    今日は"教養“について。

    ChatGPTに改めて教養とは?を問うてみると、こうでました。

    「教養は、広く知識を深め、人間としての理解を豊かにすることを指します。これには文学、芸術、歴史、科学などのさまざまな分野にわたる知識や理解が含まれます。」

    なるほど。

    であれば、今学んでいる陰陽五行をベースとした暦や占いの"四柱推命"はまさにビンゴな感じです。

    自然と月のリズムも気になってくるし、季節の切り替わりも気になってくるし陰陽、そして五行の両方も学べば学ぶほど世の中はいろんなエネルギーに影響を受けて個性を形成している、ということが気になってきて知識の沼そのものです。

    でも学ぶこと、学び続けることでいろんな事象や他人を見る"眼鏡"が変わったように感じます。

    人間生きていると知らず知らずのうちに身近な誰かから"色のついた眼鏡"をかけさせられます。

    これはどんな人でも、間違いなく。

    その眼鏡が自分の考えとあって、その色がすんなり受け入れられればなんら問題はないと思います。

    問題は、本当は自分はその"色"ではないのに、無理して染まったり、納得してしまった時です。

    「本当はこんな自分ではなかった」を拗らせることになってしまいます。

    そんな時、その今見えてる色はかけている"眼鏡"の色なんだ、と思うことです。

    違うと思ったら、自分の思う色の眼鏡にかけかえたらいいのです。

    そのベースになるのがまさに教養だと思います。

    言い方悪いかもしれませんが、教養がなくてテレビが、新聞が、ニュースが言ってるから、それがちゃんとファクトチェックされているから間違いないんだ、と言ってる人が間違いやすいと思います。はたから見てると。

    結局いくつになっても好奇心を持って新しい知識に触れてみたいと思う好奇心があるかどうか。

    ここなのかもしれませんね。

    いろんな見え方を手にすることができた、から随分脱線してしまいましたが、今日はこんなところで。

    それでは👋

     
     
     
    自分らしく、日々が少しずつ変わっていく。 今よりも楽しく生きる、自分自身を満たしていくヒントをお届けしていきます。

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