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    <title>kadomi1</title>
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    <lastBuildDate>Thu, 08 Oct 2026 13:21:58 +0900</lastBuildDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】家族が話していると当然のように割り込んで来る７キロポメ！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="93588a29-0813-474c-919f-9e750d1cf8fa" id="93588a29-0813-474c-919f-9e750d1cf8fa"><br></p><p name="721a81e1-94c0-452e-911f-cb157bed07c3" id="721a81e1-94c0-452e-911f-cb157bed07c3">我が家のポメラニアン、ぽこさん。</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nc2a5f723ecd1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 19:27:04 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】何もしてないのに家族を笑わす事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="c0022616-0165-4593-8417-0bd0e5d2952d" id="c0022616-0165-4593-8417-0bd0e5d2952d">何もしていないのに、家族を笑わせる犬——白＆チョコパーティー色、7キロのぽこさん事件簿はじめに我が家には、白とチョコレート色の毛が混ざった、ちょっぴり大きめのポメラニアンがいます。名前は、ぽこさん。<br>体重は約7キロ。ポメラニアンとしては、会う人によく「大きいね」と言われます。でも、本人はいたって普通の顔をしています。<br>むしろ、「なぜそんなことを言われるのですか？」とでも言いたげな、堂々とした表情です。そんなぽこさんには、特技があります。それは、何もしていないのに家族を笑わせること。<br>今日は、そんなぽこさんの、ある日の事件をご紹介します。事件は、静かなリビングで起きたその日、家族はそれぞれの用事を済ませ、リビングで静かに過ごしていました。テレビの音が流れ、誰かがスマートフォンを見ていて、別の誰かはお茶を飲んでいる。<br>特別なことは何もありません。<br>もちろん、ぽこさんも何かをしていたわけではありません。<br>ただ、部屋の中央にいました。<br>正確に言うと、白とチョコレート色の毛をふわふわさせながら、ちょっとだけ胸を張り、こちらを見ていました。その姿を見た家族のひとりが、突然、吹き出しました。</p><p name="6297f806-0210-4539-9e0a-ec2e52a36f18" id="6297f806-0210-4539-9e0a-ec2e52a36f18">「……どうしたの？」というふうにいつも家族で笑いが絶えませんポメラニアンぽこさん中心の生活楽しいです😊</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n486eee1fd34b'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 04 Oct 2026 19:20:26 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】さっきまで偉そうだったのに突然「ちょっとちょっと」の前足アピール事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="c42caa92-00df-47ef-a306-485640b7bdff" id="c42caa92-00df-47ef-a306-485640b7bdff"><strong><br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>さっきまで偉そうだったのに、突然「ちょっとちょっと」の前足アピール事件🐶❤️<br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコパーティー色、7キロのポメラニアン。<br>普段から家の中では、かなり堂々としております。<br>いや……<br>堂々としすぎております😂<br>まるで、<br>「ここは俺の家ですけど？」<br>と言わんばかりの、あの偉そうな顔。<br>家族が話していれば、<br>「何の話ですか？」<br>と当然のように参加。<br>何か物音がすれば、<br>「異常ありませんか！」<br>と警備隊長に変身。<br>そして、自分の場所はなかなか譲らない。<br>そんなぽこさんを見ていると、<br>「この家で一番偉いの、もしかしてぽこさんでは……？」<br>と思うことがあります🤣<br>ところがです。<br>ついさっきまで偉そうな顔をしていたぽこさんが……<br>突然こちらを見つめます。<br>そして……<br>前足をちょこん。<br>「ちょっとちょっと❤️」<br>まるで、<br>「ねえ……」<br>「ちょっとこっち見て？」<br>「抱っこしてくれない？」<br>「何かくれない？」<br>と言っているような、あの前足アピール。<br>さっきまでの偉そうな態度はどこへ行った！？🤣<br>■突然の「ちょっとちょっと❤️」<br>ぽこさんの前足アピールは、本当に分かりやすい。<br>前足をちょこんと上げて、<br>「ちょっとちょっと」<br>と呼びかけてきます。<br>言葉はしゃべれないはずなのに……<br>なぜか言っていることが分かる😂<br>「抱っこ？」<br>「おやつ？」<br>「遊ぶ？」<br>「こっち来て？」<br>その時によって内容は違いますが、<br>共通しているのは……<br>ぽこさんの要求であること🤣<br>しかも、こちらが反応すると、<br>「よし。」<br>という感じで満足そうな顔。<br>完全にこちらが教育されております。<br>■偉そうなのに、甘えん坊<br>ぽこさんは7キロ。<br>ポメラニアンとしては、ちょっと大きめ。<br>そのため、前足をちょこんと上げて甘えてくる姿にも、なかなかの存在感があります😂<br>でも、その姿を見ると、<br>「やっぱり可愛いなぁ❤️」<br>と思ってしまう。<br>さっきまで、<br>「俺が一番偉い！」<br>みたいな顔をしていたのに、<br>突然、<br>「ちょっとちょっと❤️」<br>ですからね🤣<br>このギャップには勝てません。<br>■結局、ぽこさんの作戦勝ち<br>偉そうにしていたかと思えば、甘えてくる。<br>警備隊長をしていたかと思えば、抱っこを要求。<br>堂々としていたかと思えば、前足をちょこん。<br>ぽこさん……<br>もしかして全部計算しているのでは？😂<br>「偉そうにしておいて、最後に甘えれば許される。」<br>そう思っているのかもしれません。<br>そして実際……<br>許してしまう🤣❤️<br>これが、ぽこさんの強さです。<br>今日も我が家では、<br>7キロのポメラニアンに家族が上手に操られております。<br>でもまあ……<br>ぽこさんが楽しそうなら、それでいい。<br>明日もまた、<br>「ちょっとちょっと❤️」<br>と前足を上げてくるのを楽しみにしています😊🐶<br>🐾今日のぽこさん語録<br>「さっきまで偉そうだったけど……」<br>「ちょっとちょっと❤️」<br>……結局これが一番強い🤣<br></strong>。</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nc015ab43cfc0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 20:33:34 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】見つかった瞬間なぜか知らん顔事件！！！</title>
      <description><![CDATA[<h2 name="f666ede6-fd38-47ed-8da2-64d53b03b36b" id="f666ede6-fd38-47ed-8da2-64d53b03b36b"><br></h2><p name="55861655-73e2-4994-b6dc-02212a13b97b" id="55861655-73e2-4994-b6dc-02212a13b97b">我が家には、<br><strong>白＆チョコパーティー色・7キロの</strong>。</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/neb7ae952d1a0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 19:32:29 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】飼い主を教育してるつもり事件！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="8f5dabe6-18f8-4e44-8c87-99792f15bbce" id="8f5dabe6-18f8-4e44-8c87-99792f15bbce"><br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>飼い主を教育しているつもり事件🐶💥<br>我が家には、白＆チョコパーティー色の7キロポメラニアン、ぽこさんがいる。<br>頭の真ん中には、トレードマークの細いイナズマ風の白いライン。<br>見た目はとっても可愛い。<br>……が。<br>最近、私はある疑惑を抱いている。<br>「もしかして、ぽこさん……私を教育してない？」<br>という疑惑である。<br>■「ごはん」という言葉を覚えたのは誰？<br>例えば、私が何気なく、<br>「ぽこさん、ごはん？」<br>と言う。<br>その瞬間――<br>シュタッ！！<br>さっきまで寝ていたはずのぽこさんが消える。<br>そして、気がつけば私の目の前。<br>「今、ごはんって言ったよね？」<br>そんな顔をしている。<br>どうやら私は、<br>「ごはん」と言ったら、ぽこさんを呼びに行く係<br>として教育されているらしい。<br>■「抱っこ」の要求も完璧<br>さらに、ぽこさんは抱っこしてほしいとき、<br>じーっとこちらを見る。<br>そして前足をちょこん。<br>「ちょっと、ちょっと」<br>と言わんばかりのアピール。<br>私が気づかないと、<br>もう一度。<br>「ちょっと、ちょっと」<br>……。<br>はい。<br>結局、私が抱っこする。<br>ぽこさんからすれば、<br>「要求すれば飼い主は動く」<br>ということを、しっかり学習しているのである。<br>■散歩も教育の一環？<br>散歩に行く。<br>ぽこさん、元気いっぱい。<br>ところが途中で、<br>「……もう歩きません」<br>となることがある。<br>そして私を見る。<br>無言の圧。<br>すると私は、<br>「はいはい、抱っこね」<br>となる。<br>ここまで来ると、もう完全に、<br>私がぽこさんに教育されている。<br>■飼い主、ついに気づく<br>犬を飼うということは、<br>飼い主が犬をしつけるものだと思っていた。<br>「待て」<br>「おすわり」<br>「おいで」<br>いろいろ教える。<br>ところが、我が家ではどうやら違う。<br>ぽこさんが私に、<br>「ごはんと言ったらすぐ来る」<br>「抱っこアピールをしたら抱っこする」<br>「じっと見れば気づいてくれる」<br>「何かあればすぐ確認してくれる」<br>というルールを教えている。<br>そして私は、それを素直に実行している。<br>■もしかして立場が逆？<br>ふと考える。<br>ぽこさんにとって私は、<br>「大きな二本足の便利な飼育係」<br>なのではないだろうか。<br>ごはんを出す。<br>ドアを開ける。<br>抱っこする。<br>散歩に連れて行く。<br>褒める。<br>おやつを出す。<br>そして何より、<br>ぽこさんの一挙一動を気にしている。<br>……。<br>完全に教育されている。<br>■今日もぽこさん先生の授業が始まる<br>今日もぽこさんは、<br>何かを訴えるような顔で私を見る。<br>私は考える。<br>「これは何の要求だ？」<br>ごはん？<br>抱っこ？<br>散歩？<br>おやつ？<br>それとも警備？<br>ぽこさんは何も言わない。<br>ただ、じーっと見る。<br>そして私は動く。<br>「はいはい、何でしょう？」<br>するとぽこさん、<br>「そう、それでいい。」<br>と言わんばかりの顔。<br>……やっぱり間違いない。<br>我が家では、<br>ぽこさんが先生。<br>そして私は、<br>永遠の生徒。<br>今日も7キロの先生に、<br>ありがたく教育していただいております🤣🐶<br>今日の結論<br>犬をしつけているつもりだった。<br>しかし実際には――<br>犬に飼い主の扱い方を教え込まれていた。<br>恐るべし、7キロポメ。<br>そして今日も、<br>ぽこさんの教育は続く……。<br></p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n0c76c2f8ba80'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 19:33:29 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】なぜそこ!?という場所に座る事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="72658f98-e081-4d85-baff-433d915c3d27" id="72658f98-e081-4d85-baff-433d915c3d27"><br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】なぜそこ！？という場所に座る事件藍<br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>体重7キロ。<br>そして今日も、家族を笑わせる仕事に余念がありません。<br>そんなある日のこと――。<br>「ん？」<br>キッチンから何やら視線を感じる。<br>振り返ってみると……<br>ぽこさんがいた。<br>いや、<br>「いた」という表現では足りない。<br>なんとぽこさん、<br>キッチンの引き出しの中に座っている！！藍<br>しかも……<br>めちゃくちゃ普通の顔をしている。<br>まるで、<br>「何か問題でも？」<br>と言わんばかりの表情。<br>いやいや、ぽこさん。<br>そこは収納する場所です。<br>あなたが収納される場所ではありません<br>「ここ、落ち着くんですけど？」<br>引き出しの中には、キッチン用品がいっぱい。<br>ヘラ、泡立て器、トングなどなど。<br>その中に、<br>7キロのポメラニアン。<br>完全に予想外の組み合わせです藍<br>普通なら、<br>「ちょっと狭いかな？」<br>「ここは危ないかな？」<br>と考えるところですが……<br>ぽこさんは違います。<br>「ちょうどいい場所を見つけました」<br>そんな顔をしています。<br>そして、こちらをじーっと見つめる。<br>その表情がまた、<br>妙に堂々としている。<br> なぜ犬は「そこ！？」という場所を選ぶのか<br>犬って、ときどき人間には理解できない場所を気に入りますよね。<br>狭いところ。<br>家具の隙間。<br>誰も使っていない場所。<br>そして、<br>「なぜそこに座る！？」<br>という場所。<br>ぽこさんの場合、<br>「人間が想定していない場所ほど面白い」<br>という特殊能力でも持っているのかもしれません藍<br>家族が、<br>「そこは違うでしょ！」<br>とツッコむほど、<br>本人は満足そう。<br> 家族の中心は、やっぱりぽこさん<br>ぽこさんが家にいるだけで、<br>普通の日常がちょっとした事件になります。<br>何も起きていないと思っていても、<br>突然、<br>「ぽこさん、何してるの！？」<br>が始まる。<br>そして今回も、<br>引き出しに座るだけで家族全員を笑わせる。<br>これぞ、ぽこさん。<br>7キロの体で存在感も抜群。<br>家の中のどこにいても、<br>「ぽこさん、そこ！？」<br>となってしまいます<br> 本日の結論<br>ぽこさんにとっては、<br>「なぜそこに座るの？」<br>ではなく、<br>「そこに座れるなら、そこも自分の場所です」<br>なのかもしれません。<br>キッチンの引き出しまで自分の場所にしてしまう7キロポメ。<br>今日も我が家は、<br>ぽこさん中心に回っています藍❤️<br>次は一体、<br>どこから「ぽこさん」が現れるのでしょうか。<br>家族一同、油断できません。<br><br><br>#ポメラニアン<br>#ぽこさん<br>#犬のいる暮らし<br>#犬あるある<br>#ポメラニアン珍事件<br>#7キロポメ<br>#愛犬<br>#犬好きさんと繋がりたい<br>#面白い犬<br>#今日のぽこさん</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nb1b5b1ab0423'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 18:24:18 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】今日も家族の中心はぽこさん！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="12b5a23e-adab-46a6-977e-484d87414685" id="12b5a23e-adab-46a6-977e-484d87414685"><br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>今日も家族の中心はぽこさん事件藍<br>我が家には、ポメラニアンが一匹います。<br>名前は――<br>ぽこさん。　　　<br>白＆チョコのパーティー色。　<br>そして……<br>体重7キロ。<br>「ポメラニアンです」と言うと、<br>「えっ!?」<br>と驚かれることもある、ちょっと大きめのポメラニアンです<br>頭の真ん中には、細いイナズマ風の白いライン。<br>見た目だけでも十分個性的なのですが……<br>ぽこさんには、もう一つ大きな特徴があります。<br>それは……<br>家族の中心にいることです。<br>朝、誰かが起きる。<br>ぽこさんも起きる。<br>誰かがご飯を食べる。<br>ぽこさんが監視する。<br>誰かがテレビを見る。<br>ぽこさんが近くに来る。<br>誰かが移動する。<br>ぽこさんも移動する。<br>誰かが話をする。<br>……<br>ぽこさん、参加します。<br>藍藍藍<br>「ぽこさんには関係ないでしょ？」<br>と思っても、<br>本人は完全に関係ある顔をしています。<br>むしろ、<br>「家族の話なら、当然ボクも参加でしょ？」<br>という表情。<br>そして、誰かが何かをすると……<br>「何してるの？」<br>と、すぐに確認。<br>ちょっとした物音がすれば、<br>「何かあった!?」<br>と警備開始。<br>家族が食事を始めれば、<br>「何を食べてるの？」<br>と厳しい監視。<br>お出かけの準備を始めれば、<br>「どこ行くの!?」<br>と大興奮。<br>帰宅すれば、<br>「おかえりーーー!!」<br>と大歓迎。<br>……こうして考えてみると、<br>我が家の生活はかなりの確率で、<br>ぽこさんを中心に回っています<br>ぽこさん本人はというと……<br>もちろん、<br>自分が家族の中心だなんて……<br>そんなことは……<br>……<br>たぶん分かっています。藍<br>ちょっと偉そうな顔で座っていることもあります。<br>「ここ、ボクの場所ですけど？」<br>という顔。<br>誰かが座ろうとすると、<br>「そこ、空いてませんよ？」<br>という圧。<br>7キロの体から繰り出される無言の圧力。<br>小さなポメラニアンとは思えない存在感です。<br>でも、それが我が家では当たり前。<br>ぽこさんがいるだけで、家の中がにぎやかになります。<br>笑う回数も増えます。<br>話題も増えます。<br>「今日のぽこさん、何してた？」<br>という会話も増えます。<br>そして気がつけば、<br>家族みんながぽこさんを見ている。<br>ぽこさんを気にしている。<br>ぽこさんの行動に笑っている。<br>つまり……<br>今日も家族の中心は、ぽこさん。<br>7キロの体で、<br>今日もしっかり家族をまとめています藍<br>今日の結論<br>我が家の家族構成<br>人間。<br>人間。<br>人間。<br>そして……<br>ぽこさん。<br>いや……<br>もしかしたら、<br>ぽこさん＋ぽこさんを支える人間たち<br>なのかもしれません<br>今日も我が家の中心で、<br>白＆チョコパーティー色の7キロポメラニアンが、<br>堂々としています。<br>「今日も異常なし。家族はボクが見守っています。」</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nafb243b40a38'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 26 Sep 2026 19:32:15 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/kadomi1/n/nafb243b40a38</link>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】見た目と迫力のギャップがすごすぎる事件！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="e067160b-dfdb-4d81-8058-a1eef3a5cc4a" id="e067160b-dfdb-4d81-8058-a1eef3a5cc4a"><br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>見た目と迫力のギャップがすごすぎる事件藍<br>「ポメラニアンです」<br>そう言うと、かなりの確率で返ってくる言葉があります。<br>「えっ……ポメラニアン!?」<br>はい。<br>間違いなくポメラニアンです。<br>ただし――<br>7キロあります。藍<br>白＆チョコのパーティー色で、ふわふわの毛。<br>そして頭の真ん中には、細いイナズマ風の白いライン。<br>見た目だけなら、<br>「かわいい〜」<br>と言われるタイプ。<br>ところが、実際に近くで見ると……<br>デカい。<br>そして、<br>存在感がある。<br>さらに、<br>迫力もある。藍<br>■「かわいい」と「迫力」が同居している<br>ぽこさんは、家の中を歩いているだけなのに存在感があります。<br>トコトコ……<br>ではなく、<br>ドスドス……<br>……いや、本人は一生懸命かわいく歩いているのでしょう。<br>でも7キロ。<br>どうしても迫力が出ます。藍<br>しかも、何か気になることがあると、<br>「ん？」<br>という顔でじっとこちらを見る。<br>その顔がまた真剣。<br>ふわふわのポメラニアンなのに、<br>警備隊長のような顔。<br>「何か問題でも？」<br>と言わんばかりの表情です。<br>■小さな犬のつもりで近づくと……<br>ぽこさんを初めて見た人は、<br>「ポメラニアンなんですね、かわいい！」<br>となります。<br>ところが、そのあと、<br>「……7キロです」<br>と伝えると、<br>「えっ!?」<br>となります。藍<br>ポメラニアンという名前から想像するサイズと、<br>目の前にいるぽこさんのサイズ。<br>この差が大きい。<br>まさに、<br>ポメラニアン界の大型新人。<br>いや……<br>もはや、<br>小さなクマ疑惑。藍<br>■そして、声にも迫力がある<br>見た目だけではありません。<br>ぽこさんは、ちょっとした物音にも反応します。<br>ピンポーン！<br>「ワン！」<br>外で何か音がする。<br>「ワンワン！」<br>宅配便の気配を感じる。<br>「ワンワンワン！」<br>テレビから犬の声が聞こえる。<br>「ワンワンワンワン！」<br>……。<br>その声にも、<br>7キロの迫力が乗っています。藍<br>ふわふわ可愛いポメラニアンから出ているとは思えないほど、<br>堂々とした声。<br>家族からすると、<br>「はいはい、ぽこさん警備お疲れさま」<br>という感じです。<br>■でも、甘えると一気に「可愛い」に戻る<br>そんな迫力満点のぽこさんですが、<br>甘えたいときは別犬のようになります。<br>「ちょっとちょっと」<br>と前足を上げて、<br>抱っこアピール。<br>さっきまで警備隊長だったのに、<br>急に甘えん坊。<br>「抱っこしてほしいんですけど？」<br>という顔。<br>……かわいい。<br>結局、家族は負けます。藍<br>7キロあっても、<br>抱っこしたくなる可愛さは健在。<br>■結論：ぽこさんは「見た目以上」のポメラニアン<br>ふわふわ。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>頭の真ん中にはイナズマ風の白いライン。<br>見た目は文句なしにポメラニアン。<br>でも体重は7キロ。<br>声にも迫力。<br>警備にも本気。<br>存在感も抜群。<br>そして甘えるときだけ、<br>「ちょっと抱っこしてよ」<br>と可愛い顔。<br>つまり、ぽこさんは……<br>「見た目はポメラニアン、中身は迫力満点、甘えるときは普通に可愛い」<br>という、<br>なんとも個性的なポメラニアンなのでした。藍<br>今日も我が家には、<br>ふわふわ7キロの警備隊長がいます。<br>さて、今日は何を警備するのでしょうか……。<br>#ポメラニアンぽこさん珍事件<br>#ポメラニアン<br>#7キロポメ<br>#白チョコパーティー<br>#愛犬<br>#犬のいる暮らし<br>#ポメラニアン好きな人と繋がりたい<br>#犬ブログ<br>#NOTE</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n06c193de2733'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 20:44:29 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】寝ながら小さく吠える事件！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="837a9980-e642-4383-888b-b76f58056fbd" id="837a9980-e642-4383-888b-b76f58056fbd"><br></p><p name="34f10417-a5ab-414a-9198-ba28ff3889bd" id="34f10417-a5ab-414a-9198-ba28ff3889bd">【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>寝ながら小さく吠える事件<br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコパーティー色の7キロポメラニアン。<br>普段は元気いっぱいで、家の中をパトロールしたり、ちょっとした物音にも反応したり、とにかく忙しい。<br>そんなぽこさんが、ある日のこと。<br>ぐっすり眠っていました。<br>「今日は静かだなぁ」<br>そう思って見ていると……<br>突然、<br>「……ワン」<br>ん？<br>今、吠えた？<br>でも、ぽこさんは起きない。<br>目も閉じたまま。<br>体もほとんど動かさない。<br>そして数秒後……<br>「……ワン……」<br>また小さく吠えた！<br>どうやら寝ながら吠えているらしい<br>夢の中でも警備中？<br>普段から番犬魂が強いぽこさん。<br>もしかすると夢の中でも、<br>「異常なし……」<br>「ん？何か聞こえたぞ……」<br>「ワン……」<br>と、警備しているのかもしれません藍<br>現実では完全に寝ているのに、<br>夢の中ではしっかり仕事中。<br>さすが警備隊長です。<br>しかも「小さく吠える」のが面白い<br>起きているときのぽこさんなら、<br>「ワンワンワン！」<br>と、かなり元気いっぱい。<br>ところが寝ているときは、<br>「……わん」<br>と、とても控えめ。<br>まるで、<br>「一応、吠えときます……」<br>と言っているようです<br>7キロのポメラニアンが、夢の中では小さな声で警備。<br>想像すると、かわいすぎます。<br>起こしてみたいけど……<br>「ぽこさん、何の夢見てるの？」<br>そう聞きたくなります。<br>でも、気持ちよさそうに寝ているので、そこは我慢。<br>そのまま静かに見守ることにしました<br>しばらくすると……<br>何事もなかったかのようにスヤスヤ。<br>どうやら夢の中の事件も解決したようです。<br>今日のぽこさん<br>起きているときは、<br>家の中を警備。<br>寝ているときも、<br>夢の中を警備。<br>ぽこさんに休み時間はありません<br>7キロの大きなポメラニアン。<br>今日も我が家の平和を守ってくれています。<br>……たぶん夢の中でも藍<br>【ぽこさん珍事件・本日の結論】<br>寝ているからといって、警備を休んでいるとは限らない。<br>ぽこさん、<br>寝ながら小さく「ワン」。<br>今日も夢の中で異常を発見したようです</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n06c8e02a04c1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 19:46:51 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/kadomi1/n/n06c8e02a04c1</link>
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      <title>　【ポメラニアンぽこさん珍事件】動けなくなるほどくつっいてくる事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="7b70849f-8912-4310-9ac8-9963a6e3d18a" id="7b70849f-8912-4310-9ac8-9963a6e3d18a">　<br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>動けないほどくっついてくる事件藍<br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコパーティー色の7キロポメラニアンです✨<br>そして、ぽこさんには困った……いや、かわいすぎる習性があります。<br>それは――<br>とにかく、くっついてくること。<br>しかも、<br>「ちょっと近くにいる」<br>というレベルではありません。<br>「そこまでくっつく！？」というレベルです藍<br>■ 座った瞬間、ぽこさん登場！<br>私がソファーに座る。<br>すると……<br>「待ってました！」<br>と言わんばかりに、ぽこさんがやってきます<br>そして私の横へ。<br>……と思ったら、<br>ピタッ。<br>さらに、<br>ピタピタッ。<br>気がつけば、体の一部が完全に密着。<br>「ぽこさん、ちょっと近くない？」<br>そう言っても、<br>知らん顔。<br>むしろ、<br>「何か問題ありますか？」<br>という顔をしています藍<br>■ 立ち上がろうとすると……<br>「よし、ちょっと動こうかな」<br>そう思って体を動かすと……<br>ぽこさんも一緒に動く。<br>右へ行けば右。<br>左へ行けば左。<br>立とうとすれば、<br>「どこ行くの？」<br>とばかりに付いてくる。<br>そして最終的には……<br>動けない藍藍藍<br>7キロのポメラニアンが、ぴったりくっついている。<br>かわいい。<br>ものすごくかわいい。<br>でも……<br>動けない。<br>これが、ぽこさんの日常です<br>■ まるで「くっつき警備隊」<br>ぽこさんは、もともと家族の動きをよくチェックしています。<br>誰かが動けば、<br>「何してるの？」<br>と確認。<br>家族が話していれば、<br>「何の話？」<br>と参加。<br>そして私が移動すれば、<br>「私も行きます！」<br>という感じで付いてくる<br>もはや、<br>家族専属・超密着型警備隊長。<br>距離感という言葉は、ぽこさんの辞書にはないようです藍<br>■ でも、実はちょっと嬉しい<br>「動けないよ～！」<br>と言いながらも……<br>やっぱり嬉しいんですよね<br>こんなにぴったりくっついてくるということは、<br>それだけ安心してくれているということ。<br>そして、<br>「一緒にいたい」<br>と思ってくれているのかもしれません。<br>そう考えると、<br>動けなくても……<br>まあ、いいか<br>■ 7キロの愛は、かなり重い<br>小さなポメラニアンなら、<br>「ちょこん」<br>という感じかもしれません。<br>でも、ぽこさんは……<br>7キロ。<br>しかも、かなり存在感があります藍<br>だから、<br>「ちょっと甘えてきただけ」<br>のつもりでも、<br>人間側からすると、<br>「結構な重量感ですけど！？」<br>となります<br>でも、その重さも含めて、<br>ぽこさんの愛情表現なのかもしれません。<br>■ 今日も動けません<br>今日もぽこさんは、<br>私のそばにピタッ。<br>少し動けば、<br>ぽこさんもピタッ。<br>また動けば、<br>ぽこさんもピタッ。<br>そして私は思います。<br>「ぽこさん……ちょっとだけ離れてくれない？」<br>すると、ぽこさん。<br>じーっとこちらを見る。<br>その顔はまるで、<br>「嫌です。」<br>藍藍藍<br>結局、今日も私は動けません。<br>でも……<br>こんなふうに必要としてくれる存在がいることは、<br>やっぱり幸せなことなのかもしれません<br>今日のぽこさん<br> 白＆チョコパーティー色<br> 7キロのポメラニアン<br> とにかく家族にくっつく<br> 移動すると付いてくる<br> 近いどころか、ほぼ密着<br> 結果……飼い主、動けない藍<br>「動けないほどくっついてくる。」<br>それが、ぽこさん流の<br>「大好き♡」なのかもしれません<br></p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nb5d9d32cf164'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 19:51:00 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/kadomi1/n/nb5d9d32cf164</link>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】急ブレーキからの見事なUターン事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="b396e46a-084d-4033-8b29-671c6459d8af" id="b396e46a-084d-4033-8b29-671c6459d8af">【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>急ブレーキからの見事なUターン事件🤣🐶<br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>そして……<br>体重7キロのポメラニアン。<br>今日も元気いっぱいに歩いております🐶✨<br>ところが、ある日のこと。<br>いつものように歩いていたぽこさんが、突然――<br>キュキュキュッ‼️<br>まるで車の急ブレーキのように、突然ストップ！<br>「えっ、どうしたの⁉️」<br>こちらが驚いている間にも、ぽこさんは前方をじっと確認。<br>何かを発見したのか。<br>それとも……<br>何か気に入らないことでもあったのか。<br>数秒間、真剣な顔で停止。<br>そして次の瞬間――<br>クルッ‼️<br>なんと、<br>見事なUターン‼️🤣🤣🤣<br>しかも、その動きが妙にスムーズ。<br>「最初からこっちに行く予定でしたけど？」<br>と言わんばかりの堂々とした方向転換。<br>いやいや、ぽこさん。<br>さっきまであっちに向かって歩いていましたよね？😂<br>🚗 ぽこさん、まさかの方向転換<br>人間なら、<br>「ちょっと待って……やっぱり戻ろう」<br>と考えてからUターンします。<br>しかし、ぽこさんの場合は違います。<br>急ブレーキ！<br>↓<br>周囲を確認！<br>↓<br>即Uターン！<br>↓<br>何事もなかったように歩き出す！<br>この間、ほとんど迷いなし。<br>まるで、<br>「進路変更しましたが、何か？」<br>という顔。<br>7キロの体をクルッと回転させる姿は、なかなかの迫力です🤣<br>🐶 ぽこさんには、ぽこさんの理由がある<br>こちらから見ると、<br>「なぜ急に戻ったの？」<br>と思います。<br>でも、ぽこさんにはきっと理由がある。<br>「あっちは今日は違う」<br>「こっちに用事があります」<br>「今、戻るべきだと思いました」<br>……たぶん😂<br>もちろん本人は説明してくれません。<br>ただ、Uターンした後の顔を見ると、<br>「判断は正しかった」<br>とでも言いたげな表情。<br>そして何事もなかったように歩いていきます。<br>🤣 ぽこさんの散歩は予測不能<br>ぽこさんとの散歩は、単なる散歩ではありません。<br>次に何が起こるかわからない珍事件ツアー。<br>普通に歩いていると思ったら急停止。<br>何かを見つけたと思ったら方向転換。<br>そして時には、<br>「もう歩きません。抱っこしてください」<br>という抱っこアピールまで始まります😂<br>7キロのポメラニアン。<br>その体から繰り出される行動は、なかなかのインパクトです。<br>今日のぽこさん<br>今日も我が家のぽこさんは、<br>急ブレーキからの見事なUターン。<br>そして何事もなかったかのように歩き続けました。<br>飼い主は思いました。<br>「ぽこさん……」<br>「せめて、Uターンする前に教えてください🤣」<br>でも、そんな予測不能なところも、ぽこさんの魅力。<br>毎日一緒にいても、<br>「今日は何をやってくれるんだろう？」<br>と楽しませてくれます😊🐶<br>7キロの体で、<br>今日も元気に珍事件発生中です‼️<br>🐾 今日の一句<br>急ブレーキ<br>クルッと回って<br>知らん顔<br>――それが、ぽこさんです🤣🐶</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/ndcf3578582b0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 21:20:46 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】寝ているのに耳だけ警備中事件！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="8307e482-ae14-42c4-9f42-39a7d127b912" id="8307e482-ae14-42c4-9f42-39a7d127b912"><br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】寝ているのに耳だけ警備中事件<br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコパーティー色、体重7キロ。<br>見た目は立派なポメラニアンですが、家の中では自称「警備隊長」です<br>そんなぽこさん。<br>今日は気持ちよさそうに寝ています。<br>完全に寝ています。<br>……と思ったら。<br>耳だけ動いている‼️<br>ウトウト……<br>目は閉じている。<br>体も動かない。<br>呼吸もゆっくり。<br>ところが――<br>「……ピクッ！」<br>耳だけが動く。<br>しばらくすると、<br>「……ピクッ！」<br>また耳が動く。<br>どうやら、ぽこさんの耳には我が家の防犯センサーが搭載されているようです藍<br> 寝ていても警備は休まない<br>家の中で、ほんの小さな音がすると、<br>耳がピクッ。<br>遠くで何か音がすると、<br>耳がピクッ。<br>誰かが動いた気配がすると、<br>耳がピクッ。<br>そして、場合によっては……<br>「ワン‼️」<br>突然、警備開始です<br>いやいや、ぽこさん。<br>今まで寝てたよね？<br>しかも、かなり気持ちよさそうに寝てたよね？<br>それなのに、なぜ音だけは聞き逃さないのか。<br> ぽこさん警備隊長の勤務体制<br>普通なら、<br>「寝る時間＝警備終了」<br>ですよね。<br>ところが、ぽこさんは違います。<br>「寝ながら警備」<br>という、非常に効率的な勤務体制を採用しております藍<br>目は閉じたまま。<br>体も休ませたまま。<br>しかし耳だけは、<br>「異常なし……とは限らない」<br>という状態。<br>もしかすると本人は、<br>「私は寝ているんじゃない。目を閉じて警備しているだけだ」<br>と思っているのかもしれません<br> ぽこさんの耳は高性能センサー<br>特に気になる音には敏感です。<br>小さな物音でも、<br>「ん？」<br>という感じで耳が動く。<br>さらに怪しいと判断すると、<br>顔を上げる。<br>そして最終的には、<br>「ワンワンワン‼️」<br>警備隊長、出動です<br>家族からすると、<br>「そんなに大きな事件じゃないよ藍」<br>ということでも、ぽこさんにとっては重大案件。<br> 寝顔は天使、耳は警備員<br>寝ているぽこさんを見ると、<br>「かわいいなぁ」<br>と思います。<br>ふわふわの毛。<br>気持ちよさそうな寝顔。<br>静かな寝息。<br>ところが耳だけ、<br>「ピクッ！」<br>……。<br>「やっぱり警備してる藍」<br>寝顔は完全にリラックス。<br>でも耳だけは仕事中。<br>このギャップが、なんともぽこさんらしい。<br> 今日も我が家は異常なし！<br>しばらくすると、耳の動きも落ち着いてきました。<br>そして、ぽこさんは再び熟睡。<br>どそ<br>目を閉じていても、耳は閉店しない。<br>それが我が家の警備隊長、<br>7キロポメラニアン・ぽこさんです<br>今日も寝ながらの警備、お疲れさまです<a href="https://www.kodansha.co.jp/comic/products/0000425893" target="_blank" rel="nofollow noopener">https://www.kodansha.co.jp/comic/products/0000425893</a></p><p name="e3148da6-2eeb-4c4b-ab77-fe4e153357b4" id="e3148da6-2eeb-4c4b-ab77-fe4e153357b4"><br></p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n69ec49d5aeef'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:51:52 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/kadomi1/n/n69ec49d5aeef</link>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】家族の食事を厳しく監視する事件！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="c6c2f835-8c5e-4344-aa10-1be0f803ddfd" id="c6c2f835-8c5e-4344-aa10-1be0f803ddfd">　　　<br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>家族の食事を厳しく監視する事件<br>我が家には、家族の安全を守る……<br>いや、家族の食事を厳しく監視する警備隊長がいます。<br>その名は――<br>ぽこさん。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>体重7キロ。<br>普通のポメラニアンより、ちょっと大きめです。<br>そんなぽこさんの今日のお仕事は……<br>「家族の食事監視」です。<br> 食事が始まると、すぐに登場<br>家族が食卓につく。<br>すると……<br>「…………。」<br>さっきまで別の場所にいたはずのぽこさんが、いつの間にか近くにいる。<br>しかも、ものすごく真剣な顔。<br>「何を食べていますか？」<br>と言わんばかりに、じーっと見ています。<br>私たちが食べる。<br>ぽこさんも見る。<br>私たちが箸を動かす。<br>ぽこさんの目も動く。<br>まるで、<br>「その料理、確認させていただきます。」<br>と言っているようです<br> 監視の目が厳しい！<br>ぽこさんは、ただ見ているだけではありません。<br>家族の食事を、<br>かなり厳しく監視しています。<br>右を見る。<br>左を見る。<br>家族を見る。<br>料理を見る。<br>そして、また家族を見る。<br>「異常なし……」<br>と思った次の瞬間、<br>料理の匂いをクンクン。<br>「……これは要確認です。」<br>どうやら警備隊長の仕事に、<br>食事内容のチェックまで含まれているらしい。<br> もちろん自分のごはんも大事<br>しかし、ここで疑問が。<br>「ぽこさん、自分のごはんはもう食べたよね？」<br>そうなんです。<br>自分のごはんは、ちゃんと食べています。<br>それなのに……<br>家族が食べ始めると、<br>なぜか再び食事会場へ。<br>「私はもう食べましたけど？」<br>……いやいや。<br>その顔は、<br>「まだ食べていません。」<br>の顔ですよね？<br> もし食べられるものだったら……<br>ぽこさんの監視が特に厳しくなるのが、<br>「自分も食べられそうなもの」<br>を発見したとき。<br>目が変わります。<br>さっきまでの警備隊長とは違う。<br>完全に、<br>食事参加希望者です。<br>「これは私の分ですか？」<br>「違います。」<br>「……。」<br>「ぽこさんのごはんは、もう食べたでしょ。」<br>「…………。」<br>無言の圧。<br>7キロのポメラニアンから送られてくる、<br>強烈な視線。<br>これがなかなかの迫力です<br> 本日の監視結果<br>家族が食事を終えるまで、<br>ぽこさんの監視は続きます。<br>料理を確認。<br>家族を確認。<br>匂いを確認。<br>そして最後に、<br>「今日も異常なし。」<br>……いや。<br>一番食事に興味津々だったの、ぽこさんですよね？藍<br>我が家の食卓には、<br>家族の食事を見守る優秀な警備隊長がいます。<br>ただしこの警備隊長、<br>自分が食べられるものを発見すると、急に仕事を忘れます。<br>今日もぽこさんの厳しい監視のもと、<br>我が家の食卓は無事終了しました<br> ぽこさん、本日の任務<br>「家族の食事を厳しく監視する。」<br>任務達成……？<br>いや、<br>食べ物チェックのほうが熱心でした</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nb6885ff86510'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 18:15:24 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】おもちゃを見せびらかす事件！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="2a58bead-0c1f-48bf-b356-4828b9e035d4" id="2a58bead-0c1f-48bf-b356-4828b9e035d4"><br><br>【ポメラニアンぽこさん珍事件】<br>おもちゃを見せびらかす事件<br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>そして、体重なんと7キロのポメラニアン。<br>今日も元気いっぱいです<br>そんなぽこさんには、ひとつ不思議な行動があります。<br>それは……<br>おもちゃを見せびらかすこと。<br>笠「遊ぶのかな？」と思ったら……<br>ぽこさんがおもちゃをくわえて歩いてきます。<br>「おっ！遊びたいのかな？」<br>そう思って、<br>「ぽこさん、それ貸して～」<br>と声をかけると……<br>ぽこさん、<br>スッ……<br>と少し離れます。<br>「？？？」<br>もう一度近づくと、<br>スッ……<br>また離れる。<br>そしてこちらを振り返る。<br>その顔が、<br>「どう？僕のおもちゃ」<br>と言っているように見える藍<br> 見せる。でも渡さない。<br>ぽこさんは、おもちゃをくわえたまま部屋をウロウロ。<br>わざわざ人の目の前を通ります。<br>そして、<br>チラッ<br>「ぽこさん、それ欲しいな～」<br>と言うと、<br>さらにチラッ<br>でも……<br>絶対に渡さない。<br>「遊ぼうよ」<br>と言っても、<br>渡さない。<br>「ちょっと見せて」<br>と言っても、<br>渡さない。<br>なのに、<br>人が興味をなくしてテレビを見始めると……<br>また目の前を通る。<br>藍藍藍<br>「取ってみて？」という謎の挑戦<br>どうやら、ぽこさんにとっては、<br>おもちゃで遊ぶことより、<br>おもちゃを持っている自分を見てもらうこと<br>のほうが楽しいらしい。<br>まるで、<br>「いいでしょ？」<br>「欲しい？」<br>「でもあげないよ」<br>と言っているようです藍<br>しかも、こちらが追いかけると大喜び。<br>逃げながら振り返る。<br>そしてまた、<br>チラッ<br>完全に楽しんでいます。<br> 7キロポメ、今日も自慢する<br>ぽこさんは7キロ。<br>普通のポメラニアンのイメージより、ちょっと大きめです。<br>そんな7キロの体でおもちゃをくわえ、<br>堂々と家の中を歩き回る姿は……<br>なんだか、<br>「俺のコレ、見てくれ！」<br>という感じ藍<br>小さなおもちゃひとつで、<br>ここまで存在感を出せる犬はなかなかいません。<br> 本人は大満足<br>結局、おもちゃを渡してくれることはありません。<br>でも、ぽこさんは楽しそう。<br>見せる。<br>逃げる。<br>振り返る。<br>また見せる。<br>そしてまた逃げる。<br>これを繰り返しています。<br>もしかすると、ぽこさんにとっては、<br>「おもちゃを持っている僕を家族に見せる」<br>こと自体が遊びなのかもしれません<br>今日の珍事件まとめ<br>笠 おもちゃをくわえる<br>↓<br> 家族の前を通る<br>↓<br> チラッと見る<br>↓<br>「ぽこさん、それちょうだい」<br>↓<br> 逃げる<br>↓<br> また振り返る<br>↓<br>笠 また見せびらかす<br>そして最後には……<br>「今日も僕のおもちゃ、ちゃんと見てもらった！」<br>と満足そうなぽこさん藍<br>遊んでいるのか。<br>自慢しているのか。<br>それとも家族をからかっているのか。<br>真相は、ぽこさんのみぞ知る……。<br>今日も我が家は、<br>7キロポメラニアン・ぽこさんの謎行動で平和です<br> ぽこさんから一言<br>「おもちゃは貸さないけど、<br>見せてあげるよ。」<br>……いや、そこは貸して藍</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n9e2dad10b85c'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 21:04:15 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】自分の場所を絶対譲らない事</title>
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      <description><![CDATA[<p name="cdf62566-ffee-4968-8d70-fdd04721bb45" id="cdf62566-ffee-4968-8d70-fdd04721bb45">【ポメラニアンぽこさん珍事件】自分の場所を絶対に譲らない事件我が家には、白＆チョコパーティー色のポメラニアン、ぽこさんがいます。体重は……なんと7キロ。ポメラニアンとしては、なかなかの存在感です😂そんなぽこさんには、もうひとつ「大きなこだわり」があります。それは……「自分の場所は絶対に譲らない」ということ。■ そこ、誰の場所？家の中で、ぽこさんにはお気に入りの場所があります。いつもの場所。落ち着く場所。そして、ぽこさんの中では……完全に「自分専用席」。誰かがそこに座ろうものなら、「……。」まずは無言で見つめます。そして、「そこ……。」と言いたそうな顔。さらに、「僕の場所なんですけど？」という圧を出してきます😂■ 7キロの無言の圧普通なら、「まあ、今日は別の場所に行こうかな」となりそうなところですが……ぽこさんは違います。動きません。自分の場所を譲りません。しかも7キロ。小さなポメラニアンが、「ここは私の領土です」と言わんばかりに陣取っています🤣■ こちらが移動するしかない？「ぽこさん、ちょっとどいて～」とお願いしてみても、ぽこさんの顔は、「なぜ？」という表情。どうやら本人には、「どく理由」がまったくないようです😂むしろ、「先にここにいたのは僕ですけど？」と言っているように見えます。そして結局……人間のほうが別の場所へ移動することに。我が家では、7キロのポメラニアンに人間が場所を譲る。そんなことが普通に起きています🤣■ ぽこさんの中ではルールがある考えてみれば、ぽこさんにはちゃんとルールがあるのかもしれません。「ここは僕の場所」「ここも僕のお気に入り」「そこも、たぶん僕の場所」……と、どんどん領土が広がっている気もします😂そして最後には、「家全体、僕の場所です」となりそうで怖い🤣■ 今日も平和ですそんなぽこさんですが、自分の場所をしっかり確保して、満足そうにしている姿を見ると……やっぱり笑ってしまいます😊ちょっと偉そうで、ちょっと頑固で、でも、そこがまた可愛い。今日もぽこさんは、お気に入りの場所をしっかり守っています。そして人間は……ぽこさんの許可をいただきながら、空いている場所を探します😂今日のぽこさん語録🐶「ここ、僕の場所。」🐶「どきません。」🐶「先にいたの僕です。」🐶「……何か問題ありますか？」7キロポメ、今日も我が家の場所取り選手権に圧勝です🤣🐾</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n64d9abc5d579'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 19:26:55 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】何もしなくても面白い事件！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="223b1464-708e-4dc1-98c8-55df3acf6bad" id="223b1464-708e-4dc1-98c8-55df3acf6bad">【ポメラニアンぽこさん珍事件】 何もしなくても面白い事件🐶🤣 我が家には、白＆チョコパーティーのキロポメラニアン、ぽこさんがいます。 頭の真ん中には、イナズマ風の細い白いライン。 体はちょっと大きめ。 そして―― 何もしなくても、なぜか面白い。 これが、ぽこさんの最大の特徴かもしれません🤣 🐶 ただ座っているだけなのに…… ある日のぽこさん。 特別なことをしているわけではありません。 ただ、部屋の中で座っています。 じーっとこちらを見ています。 「……。」 何も言っていません。 何もしていません。 なのに、なぜか笑ってしまう。 その顔が、 「何か問題でも？」 と言っているように見えるんです🤣 🐶 なぜか偉そう さらに不思議なのが、その座り方。 普通に座っているだけなのに、 なぜか堂々としている。 まるで、 「ここは私の家です」 「私はこの家の重要人物です」 「皆さん、私に何か用ですか？」 と言っているような雰囲気。 いやいや、ぽこさん。 あなた、ただ座っているだけです😂 🐶 視線だけで事件になる ぽこさんは、何かをしているわけでもないのに、視線だけで存在感があります。 こっちを見る。 じーっと見る。 少し首を傾ける。 それだけ。 なのに、 「何を考えてるの？」 と、こちらが気になってしまいます。 そして、こちらが笑うと…… ぽこさんは、 「何がおかしいの？」 という顔。 この無自覚さが、また面白い🤣 🐶 7キロの存在感 普通のポメラニアンを想像していると、 「えっ、7キロですか？」 と驚かれることもあるぽこさん。 でも本人は、そんなことは一切気にしていません。 今日も堂々。 歩けば存在感。 座れば圧。 寝れば大きい。 そして、何もしなくても面白い。 7キロポメ、恐るべしです🤣 🐶 結局、何をしても面白い 遊んでいても面白い。 食べていても面白い。 怒っていても面白い。 甘えていても面白い。 そして…… 何もしなくても面白い。 これはもう、ぽこさんの才能なのかもしれません😂 本人はいたって真剣。 家族だけが笑っている。 今日もぽこさんは、 何も知らずに堂々と座っています。 そして私は思うのです。 「ぽこさん、今日も何もしてないのに面白いね🤣」 するとぽこさんは、 「……だから何？」 という顔。 はい。 その顔も面白いです😂🐶❤️ 今日のぽこさん珍事件 🐶 名前：ぽこさん 🐶 犬種：ポメラニアン 🐶 体重：7キロ 🐶 カラー：白＆チョコパーティー色 🐶 特徴：頭の真ん中にイナズマ風の白ライン 🐶 今日の事件：何もしなくても面白い 今日も我が家は、ぽこさんのおかげで平和です😊🐶❤️</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n708d74e7d1a1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 20:15:34 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】自分が一番偉いと思ってる事件！！！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="e1511fda-97e2-4066-8a2d-d28749d298c6" id="e1511fda-97e2-4066-8a2d-d28749d298c6"><br><br>我が家のぽこさん。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>そして、頭の真ん中には<br>イナズマ風の細い白いライン⚡<br>体重はなんと……<br>7キロ。<br>ポメラニアンとしては、なかなかの存在感です。<br>そんなぽこさんには、最近ある疑惑があります。<br>それは……<br>「自分が家族の中で一番偉いと思っているのでは？」<br>という疑惑です🤣<br>👑 ぽこさん、家族を動かす<br>家族が普通にテレビを見ている。<br>すると、ぽこさんがやって来ます。<br>じーーーっ。<br>こちらを見つめます。<br>「……。」<br>何も言わない。<br>でも、その顔が言っています。<br>「そろそろ僕の時間ですよ。」<br>抱っこしてほしい時も、<br>おやつがほしい時も、<br>遊んでほしい時も、<br>ぽこさんは、とにかく存在感で訴えてきます。<br>そして、こちらが気づかないと……<br>前足をちょこん。<br>「ちょっと、ちょっと。」<br>まるで家族を呼びつける社長です🤣<br>🐶 ごはんの時間になると態度が変わる<br>普段は何気なく寝ているぽこさん。<br>ところが、<br>「ごはん」<br>この言葉を聞いた瞬間……<br>瞬間移動です。<br>さっきまでそこにいたはずなのに、<br>「ごはん」と聞いた途端、<br>シュタッ！<br>と登場。<br>その顔は、<br>「もちろん僕のごはんですよね？」<br>という自信に満ちています。<br>いやいや……<br>家族のごはんの時間もありますよ🤣<br>👀 そして、なぜか偉そう<br>ぽこさんは、ただそこにいるだけなのに、<br>なぜか偉そう。<br>ソファに座っている姿も、<br>じっとこちらを見ている姿も、<br>家族の会話に参加してくる時も、<br>全部が、<br>「この家のことは僕が把握しています」<br>という雰囲気。<br>7キロの体がさらに大きく見えます。<br>もしかして本人の中では、<br>「ポメラニアン」ではなく、<br>「家族の総監督」<br>なのかもしれません🤣<br>⚡ 頭のイナズマラインも貫禄たっぷり<br>ぽこさんのチャームポイント。<br>頭の真ん中にある、<br>イナズマ風の白いライン⚡<br>これがまた、偉そうな表情と妙に合っています。<br>チョコ＆白の毛色に、<br>頭の真ん中の白いイナズマ。<br>そして7キロの堂々とした体格。<br>その姿で、<br>「おやつはまだですか？」<br>と見つめられると……<br>こちらが負けそうになります🤣<br>😂 結局、誰が一番偉いの？<br>家族の中では、<br>「ぽこさんが一番偉いわけじゃないよ」<br>と思っています。<br>……たぶん。<br>でも、ぽこさん本人は、<br>「もちろん僕が一番ですけど？」<br>と思っているような気がします🤣<br>今日も家族の様子を見回し、<br>音がすれば確認し、<br>誰かが動けばついて行き、<br>何か食べていればチェックする。<br>そして最後には、<br>ちょっと偉そうな顔で、<br>ドーン。<br>そこにいる。<br>🐾 今日の結論<br>ぽこさんにとって、<br>この家の順位は……<br>1位　ぽこさん<br>2位以下　家族<br>なのかもしれません🤣<br>でも、そんなぽこさんに振り回される毎日が、<br>なんだかんだで楽しい。<br>7キロの大きなポメラニアン。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>頭の真ん中にはイナズマ風の白ライン⚡<br>そして今日も、<br>「僕が一番偉いんだからね！」<br>と言わんばかりの顔で、<br>家族を見守っています🐶💕<br><br></p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n57c4b72163eb'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 19:29:43 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】何もない場所をじっと見つめる事件!!!</title>
      <description><![CDATA[<h2 name="b7aed1c1-1813-4330-bd0d-bc49afb6341e" id="b7aed1c1-1813-4330-bd0d-bc49afb6341e"><br></h2><p name="7266d7ac-2391-4dd8-a4a6-30288f542c40" id="7266d7ac-2391-4dd8-a4a6-30288f542c40">こんにちは😊<br>我が家には、白＆チョコパーティー色の、ちょっぴり大きめな7キロポメラニアン、<strong>ぽこさん</strong>がいます🐶</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nb067d1e4093c'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 18:27:53 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】何もない場所をじっと見つめる事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4302c8e3-ae5d-4533-8d95-47c7f0b088f8" id="4302c8e3-ae5d-4533-8d95-47c7f0b088f8"><br></p><p name="ff29b7f8-e3cf-460e-a76e-ca54a51156fe" id="ff29b7f8-e3cf-460e-a76e-ca54a51156fe">こんにちは😊<br>我が家には、白＆チョコパーティー色の、ちょっぴり大きめな7キロポメラニアン、<strong>ぽこさん</strong>がいます🐶</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/ne812b552d210'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 18:24:22 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさんの圧がすごい事件！！！】</title>
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      <description><![CDATA[<p name="bf909981-10be-4f92-bf43-12a9652294ae" id="bf909981-10be-4f92-bf43-12a9652294ae"><br><br>こんにちは😊<br>今日も我が家のポメラニアン、ぽこさんが事件を起こしました。<br>白＆チョコのパーティー色。<br>そして、なんと体重は約7キロ！<br>ふわふわで可愛いポメラニアンなのですが……<br>とにかく圧がすごいんです😂<br>👀 じーーーっ……<br>ある日、ふと視線を感じました。<br>「ん？」<br>と思って振り返ると……<br>そこには、ぽこさん。<br>ただ座っているだけ。<br>何も言わない。<br>吠えているわけでもない。<br>でも……<br>ものすごく見ている👀！！<br>「そろそろ分かりますよね？」<br>そんな声が聞こえてきそうな表情です😂<br>🐶 7キロの存在感は想像以上！<br>普通のポメラニアンのイメージといえば、小さくて可愛らしいふわふわのワンちゃん。<br>ところが、ぽこさんは約7キロ。<br>近くに座られるだけでも……<br>存在感がすごい😂<br>しかも、こちらの顔をじーっと見ながら、なかなか動きません。<br>「……何か忘れていませんか？」<br>「そろそろおやつの時間では？」<br>「遊ぶ時間、空いていますけど？」<br>まるで言葉を使わずに、こちらへ要求を伝えてきます🤣<br>無言なのに要求が全部伝わる！<br>ぽこさんのすごいところは、<br>何も言わなくても、なんとなく何を考えているか分かってしまうところ。<br>おやつが欲しいときの顔。<br>遊んでほしいときの顔。<br>何か気に入らないときの顔。<br>そして……<br>「早くしてください」<br>という顔😂<br>こちらが気づかないふりをすると、さらに近くへ。<br>じーーーーーーっ👀<br>圧が増していきます（笑）<br>「吠えるより、この視線のほうが怖い？」<br>ぽこさんといえば、元気いっぱいで、周囲の変化にもすぐ気づくタイプ🐶<br>でも、たまに見せる無言のアピールがまたすごいんです。<br>吠えない。<br>飛び跳ねない。<br>ただ……<br>見つめる。<br>7キロのポメラニアンに真剣な顔で見つめられると、飼い主はなぜか負けてしまいます😂<br>「はいはい、分かりました！」<br>気がつけば、ぽこさんの思いどおり。<br>ぽこさん……<br>もしかして、最初からこれを計算しているのでしょうか？🤣<br>今日も我が家の主役はぽこさん🐾<br>小さな体で大きな存在感。<br>……いや、ぽこさんの場合は7キロなので、存在感もかなりのものです😂<br>可愛い顔で見つめるだけ。<br>それなのに、なぜか逆らえない。<br>そんな「無言の圧」まで使いこなすぽこさんは、今日も我が家の中心人物です🐶✨<br>今日もまた、ぽこさんの視線を感じながら思うのでした。<br>「はい……何でしょうか？😂」<br>#まとめ<br>7キロポメのぽこさん。<br>ふわふわで可愛い見た目なのに、時々見せるものすごい圧🤣<br>吠えなくても、何も言わなくても、じーっと見つめるだけで飼い主に気持ちを伝えてしまいます。<br>でも、そんな圧すら愛しく感じてしまうのが、ぽこさんの魅力なのかもしれませんね😊🐶<br>今日もぽこさんの圧に負けた飼い主でした😂💕<br></p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nd3af90dd42f0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 21:45:53 +0900</pubDate>
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      <title>ポメラニアンぽこさんも気になるおすすめ漫画本</title>
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      <description><![CDATA[<p name="7fdbf9e7-a3f6-46a2-b83d-64389797a60e" id="7fdbf9e7-a3f6-46a2-b83d-64389797a60e">🟣【題名】死亡確定陛下をすくいたいのに本人が溺愛で邪魔してきます!!!</p><p name="57ae8b93-7afa-40ad-a43f-d4c301868da3" id="57ae8b93-7afa-40ad-a43f-d4c301868da3">📚第3巻でさらに物語が加速！続きが気になる異世界ロマンス2作品✨<br>こんにちは😊<br>今日は、私が気になった異世界を舞台にした2作品の第3巻をご紹介します📚💕<br>本屋さんで漫画を見ていると、思わず表紙に目を奪われる作品がありますよね。<br>今回の2冊も、そんな「ちょっと読んでみたい！」と思わせてくれる素敵な作品です✨<br>第1巻から始まった物語も、いよいよ第3巻。<br>登場人物たちの関係や、それぞれが抱える想い、そしてこれから起こる出来事……。<br>読み進めるほどに、<br>「この先はどうなるの？」<br>と気になってしまいます😊💕<br>異世界恋愛や悪役令嬢が登場する作品が好きな方には、特におすすめしたいジャンルです✨<br>📖💕 美しいイラスト<br>📖💕 気になる恋愛模様<br>📖💕 運命が大きく動き出す物語<br>漫画の楽しさは、ページをめくるたびに別の世界へ入り込めることですよね🥰<br>まだ読んだことがない方は、第1巻からじっくり読んで第3巻まで一気に楽しむのもおすすめです📚✨<br>気になった方は、ぜひチェックしてみてください😊💕</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/ndbaf54c1efcc'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 04:44:17 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】宅配便の気配をだれよりも先に察知事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="0e779893-192a-4497-b662-cd6752adf1fc" id="0e779893-192a-4497-b662-cd6752adf1fc">ポメラニアンぽこさん珍事件】宅配便の気配を誰よりも先に察知事件🐶📦 我が家には、とても優秀な警備員がいます。 その名も―― 白＆チョコのパーティーカラー、頭の真ん中にはイナズマ風の白ライン！体重約7キロのポメラニアン、ぽこさんです🐶⚡ 今日も、ぽこさんはいつものようにのんびりしていました。 「ふぅ〜。今日は平和ですねぇ…」 ……と思った、その瞬間。 ぽこさんの耳がピクッ！ 👂⚡ そして突然、立ち上がりました。 「……来る。」 え？ 何が？？ 家族には、まだ何も聞こえません。 車の音もなし。 インターホンも鳴っていません。 それなのに、ぽこさんだけが玄関の方向をジーーーッと見ています。 そして数秒後…… ブーン…… 遠くから、かすかに車の音。 「えっ！？まさか！？」 家族が窓の外を見ると…… 📦🚚宅配便の車が近づいているではありませんか！ 「ぽこさん、なんで分かったの！？」 しかし、ぽこさんは得意げな顔。 😏🐶 「遅いですね。もう私は気づいていましたよ。」 いやいや、まだ家に到着していませんけど！？ その後も、ぽこさんの警戒態勢は続きます。 玄関の前で車が止まった気配。 足音。 荷物を持つ音。 そして―― ピンポーン♪ 「ワンワンワンワン！！！」🐶💨 ぽこさん、大正解！！ しかし問題は…… インターホンが鳴る前から、すでに大騒ぎが始まっていること😂 もはや、ぽこさんにとって宅配便は突然やって来るものではありません。 遠くの気配を察知し、 車の音を分析し、 足音を確認し、 最後にインターホンで答え合わせ。 まるで宅配便専門の探偵です。 🔍🐶 家族が気づくより早く、 誰よりも先に異変を察知するぽこさん。 その警戒能力は、今日も絶好調です。 そして宅配便のお兄さんが帰ったあと…… ぽこさんは再び得意げな顔でこちらを見ました。 「ちゃんと追い払いました。」 ……いや、荷物を届けに来ただけなんですけどね🤣📦 こうして今日も、我が家の平和は―― 自称・最強警備犬ぽこさんによって守られているのでした🐶🫡 🐾今日のぽこさん事件まとめ 📦 宅配便の気配をインターホンより先に察知！ 👂 家族には聞こえない小さな音までキャッチ！ 🚚 車が近づいただけで警戒態勢スタート！ 🐶 「我が家の安全は私に任せてください！」 でも最後は…… 宅配便のお兄さんが帰ったあと、なぜか一番満足そうな顔をしているぽこさんなのでした</p><p name="ddbee040-00a8-49ef-9998-c47a5460eb2a" id="ddbee040-00a8-49ef-9998-c47a5460eb2a"><br></p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n815f02cc8a04'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 19:47:09 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】ほめられると調子に乗る事件!!!</title>
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      <description><![CDATA[<p name="929fc3e1-d184-4599-85ae-ee75c999c44b" id="929fc3e1-d184-4599-85ae-ee75c999c44b"><br></p><p name="23187cff-8a6f-41b6-87be-8873ccd504b8" id="23187cff-8a6f-41b6-87be-8873ccd504b8">【ポメラニアンぽこさん珍事件】ほめられると調子に乗る事件🐶🤣<br>我が家のアイドル、<br>白＆チョコのパーティーカラー、7キロのポメラニアン「ぽこさん」。<br>頭の真ん中には、まるでイナズマのような白いライン⚡️。<br>今日も元気いっぱいです。<br>そんなぽこさんには、ひとつ困った……いや、笑ってしまう特徴があります。<br>それは――<br>「ほめると、ものすごく調子に乗る」<br>ということです🤣<br>「ぽこさん、えらいね〜！」<br>ある日のこと。<br>ぽこさんが珍しく、こちらの言うことを聞いてくれました。<br>「ぽこさん、えらいね！」<br>すると……<br>耳がピンッ！<br>顔がキリッ！<br>そして、なぜか胸を張るぽこさん。<br>「そうでしょう？」<br>と言っているような顔。<br>さらに、<br>「ぽこさん、すごいね〜！」<br>と追加でほめると……<br>完全にスイッチが入りました🤣<br>そこから始まる「俺、できる男」状態<br>さっきまで普通に座っていたのに、<br>トコトコ……<br>ウロウロ……<br>こちらをチラッ。<br>またチラッ。<br>「まだほめる？」<br>そんな顔で何度もこちらを確認。<br>そして、何もしていないのに、<br>「ぽこさん、かわいいね〜」<br>と言った瞬間……<br>尻尾フリフリ！<br>さらに近づいてきます。<br>どうやら、<br>「もっとほめてもいいですよ」<br>ということらしい🤣<br>ほめられた後の態度が大きい！<br>一番面白いのはここから。<br>少し前まで、<br>「おやつください……」<br>という控えめな雰囲気だったのに、<br>ほめられた後は、<br>「当然、おやつもありますよね？」<br>という態度に変わります。<br>いやいや、ぽこさん。<br>ほめただけです。<br>おやつとは契約していません🤣<br>それでも本人は、<br>「今日はかなり頑張ったからね」<br>という顔。<br>完全に自分への評価が上がっています。<br>そして最後は……<br>しばらくすると、ぽこさんは満足したのか、<br>ドカッ！<br>とお気に入りの場所へ。<br>そしてこちらを見ながら、<br>「今日もよくやった」<br>と言わんばかりの顔。<br>いや……<br>何をやったの？🤣<br>でも、その得意げな顔を見ると、こちらも笑ってしまいます。<br>ぽこさんの「ほめられパワー」<br>犬って、ほめられると本当に嬉しそうな表情をしますよね。<br>ぽこさんの場合は、その嬉しさがちょっと大きめ。<br>ほめられる<br>↓<br>嬉しくなる<br>↓<br>自信がつく<br>↓<br>態度が大きくなる<br>↓<br>さらにほめてもらおうとする<br>この流れが、ものすごく分かりやすい🤣<br>でも、そんな調子に乗っている姿も、ぽこさんの可愛いところ。<br>今日も我が家では、<br>「ぽこさん、かわいい！」<br>「ぽこさん、えらい！」<br>という声が飛び交っています。<br>すると本人は、<br>「もっと言って！」<br>という顔。<br>はいはい。<br>今日もいっぱいほめてあげましょう😊🐶<br>今日のぽこさん珍事件<br>「ほめられると調子に乗る事件」でした🤣<br>みなさんのお家のワンちゃんも、<br>ほめられると急に態度が大きくなったり、<br>「もっとほめて！」という顔をしたりしませんか？🐶<br>よかったら、皆さんの「うちの子自慢」も教えてください😊<br>ぽこさんは今日も、自分が家の主役だと思っています。<br>……たぶん間違っていません</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/n588515d7b78f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 06 Sep 2026 19:37:44 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】小さな物音を大事件にする事件</title>
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      <description><![CDATA[<p name="48b819cd-4b5a-4881-9b94-ba14f744bac6" id="48b819cd-4b5a-4881-9b94-ba14f744bac6"><br>「カタン……」<br>ある日、家の中で聞こえた小さな物音。<br>家族にとっては、ほとんど気にもならないほどの小さな音でした。<br>しかし――。<br>我が家の白＆チョコパーティー色、体重約7キロのポメラニアン、ぽこさんにとっては違います。<br>🚨緊急事態発生！？<br>「ん！？」<br>突然、ぽこさんの耳がピン！<br>さっきまでのんびりしていたのに、一瞬で警戒モードに突入しました。<br>「今の音は何ですか！？」<br>「誰か侵入しましたか！？」<br>「確認が必要です！！」<br>……と、言っているような真剣な表情😂<br>家族が落とした小さな物音でも、ぽこさんの中では一大事件です。<br>🐶現場確認を開始<br>音が聞こえた方向をじーっと見つめるぽこさん。<br>そして、おもむろに立ち上がり……。<br>慎重に、慎重に現場へ向かいます。<br>まるで名探偵。<br>いや、むしろ警備員さんでしょうか？<br>「怪しいものはありませんか？」<br>「安全確認をします！」<br>そんな使命感あふれる背中😂<br>しかし現場に到着してみると……。<br>特に異常なし。<br>「……あれ？」<br>もちろん、何もありません🤣<br>😂大事件だったのはぽこさんだけ<br>家族からすると、<br>「そんな小さな音だったの？」<br>と思うようなことでも、ぽこさんにとっては重要事件。<br>小さな「カタン」<br>小さな「コトッ」<br>小さな「パタン」<br>どんな音も聞き逃しません！<br>そのたびに耳を立てて、周囲を確認。<br>そして必要であれば、ぽこさんによる緊急現場調査が始まります🐶🚨<br>🏠我が家の優秀すぎる警備犬？<br>ぽこさんがいる我が家では、小さな物音も安心して聞き逃せません。<br>なぜなら、ぽこさんが誰よりも早く反応してくれるからです😂<br>ただし……。<br>本人は真剣。<br>家族は笑いをこらえるのに必死です🤣<br>今日もどこかで聞こえた小さな音。<br>「カタン！」<br>すると、すぐに耳がピン！<br>ぽこさん警備隊、ただいま出動です🐶✨<br>小さな物音を大事件に変えてしまう。<br>そんなところも、ぽこさんのかわいくて面白い魅力なのです😊<br>🐾今日のぽこさん事件<br>事件名：小さな物音を大事件にする事件<br>事件のきっかけ：小さられています😊🐾<br><br>#ポメラニアン #犬のいる暮らし #犬好きさんと繋がりたい #犬ブログ #ペット #ぽこさん #珍事件 #ポメラニアンのいる生活 #犬の面白い行動<br>今回も、ぽこさんの「真剣なのに家族には面白い😂」という魅力が伝わる記事になっています😊🐶✨</p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/nbc3bfc088e95'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 05 Sep 2026 20:12:07 +0900</pubDate>
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      <title>【ポメラニアンぽこさん珍事件】帰宅すると歓迎が止まらない事件🐶💕🏠</title>
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      <description><![CDATA[<p name="aa50ea4d-b119-4482-9299-c8feb246d2e4" id="aa50ea4d-b119-4482-9299-c8feb246d2e4"><br><br>「ただいま〜！」<br>家に帰ってドアを開けた瞬間――。<br>そこには、今日一日ずっとこの瞬間を待っていたかのような、**白＆チョコパーティー色の大きなポメラニアン・ぽこさん（約7キロ）**の姿がありました。<br>そして、事件は始まります。<br>帰宅しただけなのに大騒ぎ！？<br>カチャッ。<br>玄関のドアが開く音。<br>その瞬間、ぽこさんのスイッチがON！<br>「帰ってきたーーーーーっ！！！！！🐶‼️」<br>と言わんばかりに、大興奮😂<br>しっぽをブンブン！<br>体をクネクネ！<br>部屋の中をウロウロ！<br>そして、こちらを見上げて大歓迎です。<br>「遅かったじゃないですか！」<br>「どこに行ってたんですか！？」<br>「とにかく帰ってきてくれてよかったです！！」<br>そんな声が聞こえてきそうな勢いです（笑）<br>歓迎は一度では終わらない<br>普通なら、<br>「おかえり〜！」<br>と少し喜んで、落ち着くのではないでしょうか。<br>しかし、ぽこさんは違います。<br>なかなか歓迎が終わりません😂<br>撫でる。<br>喜ぶ。<br>少し離れる。<br>また喜ぶ。<br>こちらが荷物を置く。<br>すると再び、<br>「おかえりなさいを、もう一回お願いします！」<br>とばかりにやって来るぽこさん🐶💨<br>一度の帰宅で何回歓迎されるのでしょうか！？<br>もはや我が家では、帰宅するたびに小さな歓迎イベントが開催されています（笑）<br>7キロの全力歓迎は迫力満点<br>ぽこさんは、小柄なイメージを持たれがちなポメラニアンですが、約7キロあります。<br>だから、その全力歓迎はなかなかの迫力です🤣<br>白とチョコ色のふわふわボディを揺らしながら、<br>「おかえりーーー！！」<br>と全身で喜びを表現。<br>頭の真ん中にある白いラインも、興奮しているぽこさんを見ていると、なんだかいつも以上に目立って見えます（笑）<br>こんなに喜んでくれる姿を見ると、<br>「ただいま」<br>という何気ない言葉が、特別な言葉に変わる気がします。<br>もしかして、ずっと待っていたの？<br>家を出るときには、<br>「いってらっしゃい」<br>とは言ってくれませんが（笑）<br>帰宅したときの歓迎ぶりを見ると、<br>「ずっと待っていました！」<br>と言われているような気がします。<br>犬は言葉を話せなくても、気持ちは全身で伝えてくれます。<br>嬉しいとき。<br>楽しいとき。<br>大好きな人が帰ってきたとき。<br>ぽこさんは、体全部を使って、<br>「うれしいーーーーー！！！」<br>を表現してくれます🐶💕<br>歓迎される幸せ<br>疲れて帰宅した日でも。<br>少し嫌なことがあった日でも。<br>玄関を開けた瞬間に、ぽこさんが全力で歓迎してくれる。<br>それだけで、不思議と笑顔になってしまいます😊<br>「ただいま」<br>「おかえり！」<br>そんな短いやり取りが、毎日できること。<br>そして、帰宅をこんなにも喜んでくれる存在がいること。<br>それは、とても幸せなことなのかもしれません。<br>ただし――。<br>ぽこさん。<br>歓迎はとっても嬉しいのですが……<br>そろそろ落ち着いていただいてもよろしいでしょうか？🤣🐶<br>今日も我が家では、帰宅しただけで大イベント開催中！<br>ぽこさんの歓迎が止まらない、<br><strong>「帰宅すると歓迎が止まらない事件」でした🐶💕🏠<br>🐾ぽこさんの今日のひとこと<br>「おかえりなさい！<br>待ってました！！<br>もう一回、おかえりって言ってください！！🐶💕」<br><br>#ポメラニアン<br>#ポメラニアンぽこさん<br>#犬のいる暮らし<br>#犬のいる生活<br>#犬好きさんと繋がりたい<br>#わんこのいる生活<br>#親バカ<br>#ペットブログ<br>#犬ブログ<br>#ポメラニアン大好き<br>#犬の珍事件<br>#今日のぽこさん<br>ぽこさんの</strong>「帰宅時の大歓迎ぶり」が伝わる、ほっこり楽しい記事にしました😊💕<br></p><br/><a href='https://note.com/kadomi1/n/na1432e09ec76'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>kadomi1</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 19:04:34 +0900</pubDate>
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