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A/出発編2:素直に道を聞きましょう

    <1,661文字>
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    前回は、アメブロを使い続けていたところから、noteに軸足を移した話を書きました。


    このシリーズ全体を『極楽=理想の生活』への旅にたとえているので、それぞれのサービスを『街道』と呼んでいます。

    で、note街道に踏み出したはいいけれど、最初は勝手がわかりません。

    それはnoteに限ったことではなく、どんなサービスでもそうですね。
    いくら丁寧に設計してあり、通り一遍の使い方はできても、『やりたいこと』のコツまではわかりませんから。

    具体的に言えば、『どうやったら、フォローをしてもらえるのか?』『どうやったら、スキをつけてもらえるのか?』といったことです。

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