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【10部突破】無料記事、ちゃんと"売って"ますか?

    序章:無料記事で"売る"とは?


    /
    有料記事が売れない!!
    \


    この心の叫びに心当たりがある人に、一つだけ聞かせてください。

    無料記事、書いてますか?

    もしくは、今書いている無料記事で、何を"売って"いますか。

    (あ、二つになっちゃった…)


    「え、無料記事で売る?」と思った人ほど、読んでほしいです。


    無料記事で売るのは、情報じゃありません。


    「次のステップへ進む理由」 です。


    「この人の発信、もっと読みたい」という気持ち。

    「この人の見方は普通と違う」という認識。

    「この人の記事ならお金を払ってもいい」という確信。


    この感覚がない無料記事は、読者に「良かった」とは思わせても、「次へ進もう」とは思わせません。

    「価値提供のため」
    「信頼を作るため」
    「フォロワーを増やすため」

    そういう答えは間違っていません。
    でも、それだけでは足りない。


    無料記事を「なんとなく役に立つ情報を出す場所」として使っている限り、有料記事の売れ方は変わりません。


    読者が有料記事を買うまでには、段階があるからです。

    あなたの存在を知る。
    興味を持つ。
    信頼する。
    そして、買う。

    この4段階を、読者は自分で勝手に進んでくれるわけではありません。
    それぞれの段階に対応した「押し」が必要です。


    その「押し」の役割を担うのが、無料記事です。


    でも多くの人は、無料記事に「何でもやらせようとする」。


    集客もしたい、
    教育もしたい、
    信頼も作りたい、
    有料記事にも誘導したい
    ——それを1本の記事でやろうとするから、どれも中途半端になる。


    結果として、
    「良い記事だったけど、有料記事は買わなかった」
    という読者ばかりが積み上がっていく。


    この記事では、無料記事を3種類に分けて設計する方法をお伝えします。


    集客・教育・信頼、それぞれの記事に違う「役割」があります。
    その役割ごとに「何を売るか」を決め、
    出す順番を設計し、有料記事への導線を意図的に作る。

    ここから先では、3種類それぞれの「設計の全部」を渡します。

    どう書き始めるか。
    何を出して、何を残すか。
    末尾をどう締めるか。

    そして3種類をどの順番・頻度で出すか。

    この記事を読み終えたとき、あなたは3種類の役割をすべて理解しています。
    そして手元には、「次に書くべき無料記事が迷わず決まる設計図」が残ります。
    ワークシート付きなので、もう「何を書けばいいか分からない」とはオサラバです👋

    ここで、すでにオサラバしてくださった読者様の感想を載せます。

    お喋り大人気文鳥「ゆくりさん」
    Xアカウントはこちら

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    なげえんだよ!!ほんとありがとうございます😭


    超しごでき薬剤師「ゆちさん」
    Xアカウントはこちら

    画像
    この行動力!!ほんとありがとうございます😭


    さて、最初の2か月、僕のXは無風でした。
    note投稿のポストをしても、「リンククリックは0」

    それでも、その2か月で累計10万円売り上げました。

    これがどういう事がわかりますか?

    無料記事による導線を含む、
    note内集客のみで売り上げたということです。

    その導線設計の神髄。

    とくとご覧あれ!

     
     
     
    迷いを一本道に変えるnote設計📘|設計職で培った構造化思考で、文章・商品・導線を整理|note6か月累計120万円/リピーター率37.4%|週1講義と添削事例で「次から自分で直せる視点」を届ける”売れるnoteの設計室”を運営