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今日は「助けて」もらう日

    いちばん勇気のいる「助けて」ということ。

    今日は必要に迫られて、第三者に救いを求めたのですが

    「やさしい」ですね、世の中は。


    「これくらいで助けてなんて、申し訳ない」

    そう思って、いつも通り“がんばる”選択肢をとろうとしていたのですが。

    どうしても身体が動かず、勇気を出して「助けて」とお願いしたら

    温かい救いの数々が…


    「ムリしない」

    「一人でがんばらない」

    その限界がわからない私は、つい本当に倒れるまでがんばってしまうから、

    今日は「助けて」もらう日になれて、本当によかったです。

    「助けて」と言うことは、自分に負ける気がしてずっと逃げていた─

    でも、そういう人こそ「助けて」という練習。

    「助けて」もらう日をつくることは、もっともっと人の優しさにふれるきっかけになれるから。

    そんなところも、そっとお伝えできたなら幸いです。

    流香│Ksシンフォニー


     
     
     
    書くことで本音とつながり、人生をやさしく生き直す ジャーナリング作家|noteでわたし資産と自己肯定感をはぐくみたい方へ|言葉にならない本当の声によりそい、言語化します|有料noteエッセイ、10万円マガジンもお届け|カフェが好き|出版も静かに育み中。

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