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「私の書きたい」と編集長の視点、その間で見えてきたこと─有料note編─

    自分の「書きたい」テーマと

    編集長からの「〇〇の方がいいんじゃない?」─

    ここが分かれたとき、あなたなら一体どうされますか?


    いやいや、これは「私の本」だから─と
    初志を貫徹することもできる。

    反対に
    「本作りのプロ」の視点で
    すべてを0リセットすることもできる─


    と今回は、迷った一人の女性が
    素直にそれらを有料note販売に取り入れてみたら?の経験談を、ここからお話していきますね。

     

     
     
     
    書くことで本音とつながり、人生をやさしく生き直す ジャーナリング作家|noteでわたし資産と自己肯定感をはぐくみたい方へ|言葉にならない本当の声によりそい、言語化します|有料noteエッセイ、10万円マガジンもお届け|カフェが好き|出版も静かに育み中。

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