【詩】 孤独のうたじゅんこ32024年6月19日 15:44私は、いつも泣きたいくらい孤独で。あなたとの暮らしは泣きたいくらい幸せで。泣きたいくらいあなたが好きで。「私のことを分かって欲しいなんて言わないけど、ものすごく不器用なんだと理解はされたい」その言葉が私をますます孤独にした。もしかしたら、私は不幸のどん底にいるのかな?それとも幸せの絶頂にいるのかな?どっちでもいいや、とひとり泣いてみる。夕暮れ空と私のこころ。あなたと食べるコンビニのプリンが揺れて。ああ、生きている。#詩#オールカテゴリ部門#孤独#創作大賞2024#プリン#じゅんこ3#詩#オールカテゴリ部門#孤独#創作大賞2024#プリン#じゅんこ3