
ナノドッツとの出会い
カナダからナノドッツのサンプルが届いた。単なる直径5mmの球体磁石。
何に使うのかわからない。
実はナノドッツが目的じゃあなかったのです。本命は磁石で出来たボールペン。
ポーラーペン
単なる球体磁石に何の意味があるのか判らずに、とりあえずポーラーペンの代理店契約を進めるためにカナダへ
カナダに行ったらナノドッツの話ばかりで、実はメインはナノドッツだった。
21世紀のLEGOとか呼ばれる新感覚のパズルだった。
息子達がカナダのスタッフがナノドッツで作る日本の金閣寺を撮影し、
そのままイギリスのハロッズ売り場の撮影許可をもらいプロモーションビデオを作った。
ナノドッツとの最初の出会いは、展示会での手応えと、その後の曲がり角へ進んでいきます。